
第6話「2つ言っておくぜ」(5月24日放送)
インターハイ予選が間近に迫っている。同地区での最大の敵は、昨年全国ベスト8にして、『キセキの世代』緑間を擁する秀徳。
トーナメント決勝で秀徳を撃破し、決勝リーグ進出を遂げるため、これまで以上に激しい練習に臨む誠凛。
特に、昨年、新設校ながら健闘するも、あと一歩でインターハイ出場を逃した、日向をはじめとする2年生たちは気合十分だ。
そして迎えた1回戦。相手は身長2mのセネガル人留学生・パパの加入で、一気に強豪クラスにのしあがってきた新協学園だ。
第1話「黒子はボクです」 続きを読む | 閉じる
春、誠凛高校のバスケットボール部で、新入部員の挨拶が行われている。
主将の日向と監督のリコが注目するのは、本場アメリカ帰りの巨漢・火神大我と、
中学の絶対王者・帝光中学出身の黒子テツヤだ。
ミニゲームで早速、圧倒的な存在感・天賦の才の片鱗を見せつける火神。
一方、黒子はそこにいても誰も気づかない程の影の薄さ。
だが実は黒子は、影の薄さを利用したミスディレクションにより、見えないパス回しを得意とする、
帝光中学『キセキの世代』の幻の6人目(シックスメン)だったのだ!
第2話「本気です」 続きを読む | 閉じる
互いの実力を認め合った黒子と火神。
火神という光の影として、誠凛を日本一にする、と言う黒子だが、『キセキの世代』の5人が
それぞれ強豪校へ進学したのに対して、昨年から新設された誠凛高校を選んだのは理由があった。
そんな中、誠凛は『キセキの世代』の1人・黄瀬涼太が入学した海常高校との練習試合が決定する。
士気が上がる誠凛のもとに、黄瀬本人が登場、黒子に挨拶しに来たという。
試合が待ちきれない火神は黄瀬に1ON1の勝負を挑むのだが・・・。
第3話「勝てねェぐらいがちょうどいい」 続きを読む | 閉じる
誠凛と海常の練習試合がはじまった。
レギュラー陣の軽い調整と豪語し、エース黄瀬を温存する海常に対して誠凛の怒りが爆発、
火神がダンクシュートによりゴールを破壊する。
一度見たプレーを完璧にコピーできる、天才・黄瀬は、投入直後に火神のダンクシュートをコピー、
さらにお返しのダンクを決める火神、と試合は序盤からノーガードの殴り合いの様な点の取り合いの様相を呈する。
タイムアウトの際、黒子と黄瀬は互いのチームメイトに対して、それぞれの弱点を指摘するのだが・・・。
第4話「逆襲よろしく!」 続きを読む | 閉じる
第2クォーターに入り、徐々に点差を縮める誠凛。
黒子と火神の新たな連携により、チームの攻撃パターンの幅が増大、
また天才・黄瀬の高い身体能力をもってしても、極限まで影の薄い黒子のプレイスタイルだけはコピーできないのだ。
アクシデントにより一旦コートを退いた黒子だが、キャプテン・日向ら2年生メンバーも奮起。
コートに戻った黒子の力も加わり、ついに同点に追いついた!
その時、黄瀬の目の色がこれまでとは明らかに変わった・・・、その真の実力が遂に発揮される!?
第5話「おまえのバスケ」 続きを読む | 閉じる
誠凛と海常の練習試合は、火神の劇的なブザービーターで、誠凛の勝利に終わった。
歓喜に沸く誠凛を背に、悔し涙に暮れる
黄瀬の元へ『キセキの世代』No.1シューター・現在は秀徳高校の緑間真太郎が現れる。
秀徳と誠凛は地区大会で当たるため、偵察に訪れたのだが、ダンクの応酬となった試合内容、
また無名の新設校に進学した黒子の考え方に対して、緑間は一方的な嫌悪感を露にし、誠凛に負けることはあり得ない、
と豪語し去っていく。緑間と別れた黄瀬は黒子のもとへ向かう。
合計1307件 最新の5件を表示
2期
m:2013/05/15(水)22:24
再放送
黒バスLOVE♥:2013/05/06(月)21:00
今日初めて家でBS11入るの知って黒バスも入ってるからめちゃうれしいです!
出来ればまた再放送してほしいです!!
無題
おしるこ:2013/05/06(月)18:29
1期再放送ありがとうございます
1話見逃したので
また忘れた頃に再放送してくれると嬉しいです!
2期も放送希望します^^
嬉しいです!
黒子Love:2013/05/05(日)15:29
黒子のバスケ、再放送嬉しいです!
2期の放送が9月から始まるらしいですが、BS11さんでも放送して欲しいです!!
お願いします!!
黒子のバスケ大好きです
黒子テツヤの姉:2013/05/04(土)13:35
黒子がかわいい&カッコイイです。惚れます。
緑間くん、面白いです。そして、あほです。
黒子のバスケ、面白いので応援してます。
一つ、言わせて下さい。黒子のバスケ、アニメを明るい時間帯にやってください。(例えば、6時ぐらいとか)お願いします。








ぜひ2期も、BS11で!!