ドラマ 番組へのメッセージ

空想特撮シリーズウルトラセブン

番組詳細

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犯人に告ぐ! セブンのマスクを返しなさい!

K・W:2011/08/08(月)17:21

モロボシ・ダン役の森次さんの経営する鵠沼海岸(小田急線・神奈川県)のレストランに展示してあるセブンのマスクが、ある不心得のファン?によって盗まれたと聞きました。一日も早く返還されて再展示される事を祈っています! 実は私もこの店には訪れた事があるのですが、残念ながら定休日で来店する事ができませんでした。行く前に、ちゃんと調べておけばよかったな・・・。ハヤシライスが好評だそうです!森次さん本人も店にいる事も多いようで、今度こそ是非店に行ってみたいです!駅からかなり遠いので、ちょっと大変ですが・・・! ファンの皆さんも、セブンのマスク返還を呼びかけてみてください!あの店に置かれていることが一番なんです!!

今朝のニュースは偶然ですか?

ウルトラX:2011/06/08(水)22:34

 本日(6月8日)、日本人宇宙パイロットの古川聡さんが無事、スペースシャトルで宇宙に出発しました。
 朝7時のNHKニュースで、古川さんのその原点がこのウルトラセブンにあると知り、特撮ファンとして大変嬉しい限りです。
 古川さんの実家では、幼少時代の古川さんが描いた「セブン」に登場した宇宙人の絵が今も大切に保管されており、古川さんの母親が見せてくれました。
 束になったその絵をペラペラめくると、その2枚目には、あのスペル星人が!絵と一緒に「すぺるせいじん」とはっきり書かれていました!
 これは偶然でしょうか?もしかすると、取材したNHKのスタッフがスペル星人のことを知っていて、予め偶然映るように仕組んだ可能性も否定できません。
 もしそうだとしたら、何かこう、第12話解禁へ背中を押しているような様子を見ている気がしてこうしてメッセージを送りました。

ウルトラセブン

ともき:2011/04/20(水)19:26

ウルトラセブンもう一回全話見たい

どうしても無理というならば

654:2011/04/12(火)10:07

 もはや今回の原発事故で12話解禁を語れる状況ではないという見方も出てきておりますが、ならば円谷様にひとつお願いがあります。既存の動画サイトに上がっている12話に関してはもう関与するのはやめてほしい(削除要請するな!)ということです。

 円谷様にとっては確かに厄介な一作品かもしれないが、それでもファンにとっては大事な作品の一つなんです。それがどんな形であれ見られるというのならまだ許せるが、完全に視聴する権利を封じるのはさすがに権利者と言えど酷です。

 もう少しファンにたいして譲歩していただけませんか。とりあえず、「見られる」状況を維持してくれるだけでも印象は違いますよ。

いや

クロウ:2011/03/12(土)09:44

 いや、多分テープそのものはまだあるはずです。故実相寺監督も「テレシネされたって聞いたことがあります」と語っておりますし、実際海外でどういう経緯かは知らないが、何回か高画質で放映もされておりますから。だから、解禁できない理由は他にあると思います。

 ただ、円谷様にも苦しい事情はあるのはわかりますが、もうそろそろ何とかしてもらえないかと。今まで何回も動画サイトなんかでも違法動画が流出しているし、こういう事実を見れば、円谷様にとってもファンにとっても、もはや現状の封印がいいとは思えません。

 脚本家の佐々木氏も「しんどいとは思うけど解禁してくれないか」ということを週刊誌で確か語っていたと思います。何とか少しでも、その辺を考慮していただけたらと思います。

未だに12話の議論が続いてるのですね・・・

K・W:2011/03/10(木)13:25

一度放送が停止されると、録画されたフィルムは処分(破棄)されるのが通例です、円谷プロか、或いはTBSか、当時何処に権利があったかもしれませんが、12話のフィルムはもう現存していない可能性があります。その事をふまえたうえで意見すべきではないでしょうか・・・? ずっと前に私は一回限りの上映会で(そのテープはすぐに返却しなければならなかったので、それっきりです!)12話のビデオテープを仲間と見ましたが、映像も音声も酷い代物でした! おそらく茶の間に流せるようなレベルの12話の画像はもう残ってないのでは、とその時思いましたね。私も12話が放送を禁止された理由に決して納得している訳ではありません、けれど解禁したくても出来ないという事情(可能性)も業界にあるのかもしれないと思う今日この頃なのです・・・。

いい加減欠番表記はもうウンザリです。

クロウ:2011/03/06(日)23:01

 今回はCS放送でも見送りですか、12話。はっきり言ってもうウンザリです。失望ばかり募りますね。

 円谷様にも苦しい事情があるのはわかります。でも、それでもファンにだって感情もある。もう少し、ファンに対して歩み寄ることはできませんか。せめて、解禁へのめどをつけるだけでもいい。何らかの動きを示してくれるだけでも、だいぶ印象が違うと思います。

 ただ機械的に「12話欠番」ではいい加減失望も募ります。欺瞞にすら思えてくる。円谷様にとっては厄介な一作品に過ぎないかもしれないが、ファンにとってはそれでも欠かすことのできない作品なのです。

 もはや、製作者だけのセブンではないと思います。少しでもいいから考慮していただけませんか。よろしくお願いいたします。

12話への差別は本当に必要か

TDF MR-1:2011/02/11(金)23:57

12話は、被爆問題を扱ったために本放映の直後に差別表現として封印に至って久しい。しかし、それは本当に正しかったのか。

26話「超兵器R1号」とて、エスカレートする核武装を「血を吐きながら続ける苦しいマラソン」と表現して、ギエロン星獣を犠牲者として倒さねばならないセブンの苦悩を表現している。12話にもそういうメッセージはしっかりと表れている。何れの異星人も、侵略者ないしはリベンジャーだった。しかし、その原因でもあり根底でもあるのは同じものだったのではないか。そのことを省みるために作られたエピソードを封印して、どのような話だったのかも明かさない。というスタンスは、明らかに今の時代に合わない。
動機の面からすると、ギエロン星獣には同情するが、スペル星人には同情できないという考えもあるかも知れないが、「誰のせい」という視点ではなく「何のせい」という視点で見れば、メッセージは同じ様に伝わると思う。

ウルトラマンセブンがすきです

レシラムとゼクロムとキュレム:2011/01/03(月)13:35

ウルトラマンセブン
がすきです

そろそろ12話と向き合いませんか

654:2010/09/13(月)08:59

 あまり12話のことばかり書くのも嫌ですが、やはりひとこと言わせてほしいです。

「もはや製作者と被爆者団体だけの12話ではありませんよ」

と。

 もちろん権利は製作者側にあるとはいえ、視聴者やファン、出演者などみんながあってこそのウルトラセブンです。もうそろそろ、12話と真正面から向き合ってもいいんじゃないですか。

 視聴者やファンばかりではなく、当時の出演者の方々も解禁を望んでいらっしゃいます。また、故実相寺監督も、この作品の封印をとても残念がっていらっしゃいました。そろそろ、この作品に対し、正当な判断を下せる機会をもうけてもいいんじゃないですが。

 今ではいろいろと難しいこともあるでしょうが、どうかよろしくお願いいたします。最後にもう一度強調させていただきます。

「もはや製作者と被爆者団体だけの12話ではありません。視聴者やファン、出演者などみんなのウルトラセブンですよ」

と。

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