ふたりはプリキュア Splash Star
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ストーリー 日向咲(ひゅうがさき)は元気で明るい夕凪(ゆうなぎ)中学校の2年生。 新学期、かつて同じ街に住んでいた美翔舞(みしょうまい)が同じクラスに 転入生としてやってきてふたりは再会します。 9歳の夏祭りの夜、ふたりは丘の上の大空の樹の元で 不思議な体験をしていたのです・・・ ある日、ふたりはその木の元で、「泉の郷(いずみのさと)」からやってきた フラッピとチョッピに出会い「伝説の戦士プリキュア」に変身します! 滅びの国「ダークフォール」によって乗っ取られそうになっている、 “世界樹(せかいじゅ)”と“7つの泉”を取り戻すために、 ふたりは邪悪な力に立ち向かう! |
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泉の郷(いずみのさと)・・・ 全世界を司っている“世界樹”とそれを支える“7つの泉” からなる世界。 7つの泉はそれぞれ精霊が守っていたが、ダークフォールの手によってそのうち6つまでが支配されてしまった。 | |
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ダークフォール・・・ 滅びの国「ダークフォール」。世界樹を我が物にして、すべてを「滅びの世界」にしようと企んでいる。 | |
| 【スタッフ】 | 【キャスト】 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| プロデューサー | : | 大野逸雄(ABC) | 日向咲 | : | 樹元オリエ |
| 亀田雅之(ABC) | 美翔舞 | : | 榎本温子 | ||
| 鶴崎りか(ADK) | フラッピ | : | 山口勝平 | ||
| 鷲尾天(東映アニメーション) | チョッピ | : | 松来未祐 | ||
| シリーズディレクター | : | 小村敏明 | |||
| シリーズ構成 | : | 長津晴子 | |||
| キャラクターデザイン | : | 稲上晃 | |||
| 色彩設計 | : | 沢田豊二 | |||
| 美術デザイン | : | 行信三 | |||
| 製作担当 | : | 坂井和男 | |||
「最新映画プリキュアオールスターズDX2のすべて」 (3月13日放送)
これまでに公開されたプリキュアシリーズの映画の見所やキャラクター紹介、
最新映画『映画プリキュアオールスターズDX2』の情報も盛りだくさん!!
映画を観る前にチェックです!!
第1話「おっどろきの再会!ふたりは何者なの!?」 続きを読む | 閉じる
日向咲(ひゅうがさき)は、ソフトボール部に所属する元気印の中学二年生!!
家はケーキ屋さんで、パティシエのパパ「大介」、ママ「沙織」、妹の「みのり」と暮らす、
ごく普通のスポーツガールである。
そんな彼女が、お気に入りの場所「大空の木」で出逢ったのは、
今日引っ越して来たばかりの少女「美翔舞(みしょうまい)」だった。
彼女は、父「弘一郎」、母「可南子」、兄「和也」と共に、五年ぶりにこの町に戻って来た、中学二年生。
そんな二人が、運命の『再会』を果たす・・・!!
第2話「パンパカ歓迎会は嵐の予感!」 続きを読む | 閉じる
不思議な縁で五年ぶりに再会し、『伝説の戦士プリキュア』に選ばれた二人の女の子「日向咲」と「美翔舞」。
しかし、五年前にたった一度しか会っていなかった二人は、お互いを「日向さん」「美翔さん」と距離のある呼び方をしていた。
そんな中、フラッピとチョッピから明かされる、『敵』の正体とその目的...。
それは、「アクダイカーン」と呼ばれる邪悪な存在が、この世界とフラッピたちの世界を我が物にしようとしていること...。
前回現われた怪人は、その手先のひとり「カレハーン」なる戦士らしく、
咲と舞は、そんなヤツらと戦わなければならないとの事だった。
第3話「真っ向勝負! 君こそエースだ!!」 続きを読む | 閉じる
咲が所属するソフトボール部が、明日から地区予選に参加することになった!!
しかし相手は、去年の優勝校「黒潮中」...。
それを聞いた部員たちは、「大丈夫かな」「自信ないよ」と落ち込んでしまう。
しかし咲だけは別だった。彼女は皆を励ますように笑顔で言う。
「逆にラッキーじゃん!! 私たちは、去年も一昨年も予選負けしてるから、きっと相手は油断するはずだよ!!」と。
そんな咲の元気の元は、明日の試合に来てくれるという、舞や両親、妹の声援。
「きっと大丈夫だよ」...試合日当日も、朝早くから大空の木にお願いし、自信を持って試合に挑む。
第4話「うっそー!? 春の景色とセミの声」 続きを読む | 閉じる
舞がスケッチしている姿を偶然見かけた二年生の「竹内先輩」が、
「美術部に入らない?」と舞を誘った。
大胆なタッチなのに、その線は繊細...是非、美術部に欲しいと言うのだ。
とりあえず話だけでもしたいと、「来週末に絵画コンクールがあるから、一緒に出品しようよ」と誘う先輩。
「それってスカウトじゃん!!」...その話を聞いた咲も、まるで自分のことのように喜んでくれる。
しかし舞は、イマイチ乗り気ではなかった。
しかもコンクールのテーマが「春の風景」だと決められ、何を描いたらいいのか迷ってしまう...。
第5話「健太どうする!? 咲と素敵なお兄さん!」 続きを読む | 閉じる
今日もまた遅刻!? 学校までの長い坂を、咲は息を切らせながら急いでいた。
そんな彼女の目にとまったのは、不思議な空気をまとった穏やかなお兄さん。
彼の視線の先をたどった咲は、そこに飛行機雲を見つけて大喜びする。
「幼稚園の頃、綿菓子だと思っていたんですよ♪」
...飛行機雲ができる仕組みを教えてくれたお兄さんに、そう嬉しそうに打ち明ける咲。
するとお兄さんは、「確かにおいしそうだね」と、人の良さそうな笑みを返してくれた。
その横顔が、なぜか気になる咲だった。
第6話「やっぱ最高! イケてるお父さん!!」 続きを読む | 閉じる
咲の家はパン屋さん。しかし会社勤めではない分、日曜でも休日でも店を開けなくてはならない。
咲の妹のミノリは、それがつまらなかった。
「せっかくの日曜なのに、パパもママもどこへも連れて行ってくれない...」
...いつもの事とは言え、グチもこぼしたくなる。
咲はトネリコの森へ行こうと誘うが、いつも行っているおなじみの場所では面白くなかった。
そこへ、舞と彼女の一家がやって来る。
「今日は講演会があって出かけるから、咲も一緒に来ない?」
...そんな舞の誘いに、まっ先に乗ったのがミノリだった。
第7話「超マジ!怒りのカレハーン!」 続きを読む | 閉じる
フラッピとチョッピに、奇妙な変化が現われていた!!
六つの「奇跡の雫」が精霊の力を取り戻し始めたせいで、とても耳の中にしまっておけなくなってしまったのである!!
溢れるパワーを押さえきれず、耳をパンパンに腫れさせて苦しそうにするフラッピとチョッピ。
奇跡の雫とは、プリキュアが守らなければならない「世界樹」にとって大切な存在。
それに生命を与えることができるのが「七つの泉」であり、七つの泉を守っていたのが、この奇跡の雫だった。
だがフラッピとチョッピでは奇跡の雫のパワーには耐えらず、「フェアリーキャラフェ」なるアイテムが必要になる。
第8話「大好き! みのりと二人のお姉ちゃん」 続きを読む | 閉じる
ミノリは、姉の咲が大好き!!
ソフトボールに熱中する姉のモノマネをしたり、舞が遊びに来ているところに顔を出すなど、
常に姉の後をついて回っていた。だが少しばかり元気がありすぎて、注意されることもしばしば...。
そして今日も、咲と舞がくつろいでいるところに押しかけて大変な事をしてしまう!!
舞の大切なスケッチブックにジュースをこぼしてしまったのだ!!
お陰でせっかく舞が描いたスケッチは台無し...。
注意しても言うことを聞かないミノリに、咲は「今日こそは」ときつく叱る...!!
第9話「朗読会を邪魔しちゃダメ!」 続きを読む | 閉じる
クラス委員の宮迫学は、引っ込み思案で消極的な男の子。
あいさつする声も小さく、クラスからツッコミを入れられる程である。
それに対し、もう一人のクラス委員である安藤加代は、責任感が強く、クラスを引っ張るタイプ。
しかもクラス委員という仕事に自信を失っている彼に、どうにか頑張ってもらいたいと思う、気配りのできる女の子だった。
そんな彼女を図書館で見かけた咲と舞は、彼女の本当の素晴らしさを目の当たりにする。
友也という小さな男の子に絵本を読み聞かせていたのだ。
だが友也は、父親の転勤で引越しをしなければならず、読み聞かせができるのが明日で最後だという...。
第10話「ちょいヤバ? 海の上は大騒ぎ」 続きを読む | 閉じる
『この町の働く人について』...それが今回のグループ学習のテーマだった。
咲や舞たちの班は何を取材するかで悩んだあげく、この町の魅力である海に関係する職業に目をつける。
そして健太の家が『釣り船屋』をしていると聞き、彼の家を取り上げることにした。
しかし健太は、自分の両親を咲たちに会わせるのが、とても恥ずかしそう...。
できたら両親に断ってもらいたいと、何となくそちらに話を向けようとする。
そんな健太とは対照的に、江戸っ子気質の健太の両親は、ノリノリで咲たちを歓迎するのだった。
第11話「ふらふらフラッピ大ピンチ!」 続きを読む | 閉じる
「目覚まし時計、止めたでしょ!!」「知らないらピ!!」
...起床予定時間を一時間も過ぎ、咲はフラッピにそう詰め寄っていた。
目覚まし時計を止めたのは、きっとフラッピの仕業。もう遅刻じゃん!!...と。
一方のフラッピは、止めていないと言って譲らない。
結局、真相が分からないまま登校した咲は、朝練に間に合わず校庭10周を言い渡されてしまうのだった。
そして昼休み、まだグチグチ言う咲に対して、舞が「自分が止めたかもしれないでしょ」と反省させるものの、
疑われたフラッピの機嫌は直りそうになく...。
第12話「チョッピはチョピっとホームシック?」 続きを読む | 閉じる
「心に残る風景」をテーマに、美術部内で作品発表会が行なわれることになった。
何をモチーフにしようか頭を悩ませる舞。そんな中、彼女はチョッピのちょっとした変化に気付く。
ボーッと窓の外を見詰め、心なしか元気のない後ろ姿...。
本人は「何でもないチョピ」とは言うものの、やはり気になるところ。
少し前にはフラッピも、ホームシックから来る疲労で熱を出したばかりだからだ。
チョッピが同じようにならない保証などない...気がかりな舞。
そしてその兆候は、咲の家からの帰りで決定的なものとなってしまう。
第13話「熱すぎ!モエルンバダンス!」 続きを読む | 閉じる
今日はテストの答案が返って来る日!!
咲は自信アリアリ。何と言っても、一夜漬けでガンバッた分、点数もそれなりに取れているはずだからだ。
だが舞は少しばかり自信なさげ...。きっとあの問題の答え、間違っているはず...と肩を落とす。
だが現実は咲が予想していたものより、もっと過酷だった。
何と咲は40点、舞は出来が悪いとは言え85点も取っていたからである。
これではまるで、昔話の「ウサギとカメ」...。
やはり一夜漬け程度では、毎日コツコツと努力している舞のようにはいかないのだろうか。
第14話「謎の転校生!満と薫がやってきた」 続きを読む | 閉じる
咲と舞のクラスに、不思議な転校生がやって来た!!
彼女たちの名前は「霧生満(きりゅうみちる)」と「霧生薫(きりゅうかおる)」。
割と人当たりの良い満は、ショートカットが似合う、ボーイッシュなイメージの女の子。
方や薫は、ロングのストレートが清楚なイメージを与えるものの、ぶっきらぼうな一面がある少女である。
昨日、この街にやって来たばかりというその二人は、感情の起伏もなければ表情もない、
少しばかり冷たい印象を与えるようだが...。
前日に「トネリコの森」で二人と出逢っていた咲と舞は、そんな二人とさっそく友だちになる。
第15話「ソフトボールは親子の絆」 続きを読む | 閉じる
明日はソフトボール部の試合。毎日朝練に励む咲も、この時期ばかりは張り切って練習に参加していた。
調子は上々。体調も完璧。咲だけではなく、チームの誰もが勝利を信じて疑わないほど絶好調である。
あとは授業中の居眠りさえなければ...。だがその咲が、突然不調に見舞われてしまった。
狙ったところにボールが走らない...。どんなに投げても大暴投...。ピッチングフォームに異常はないようだし...。
「どうしよう...こんな事、今までなかったのに」...原因不明の絶不調に、咲は混乱していた。
第16話「夢と希望と健太の悩み!」 続きを読む | 閉じる
クラスメイトの健太が悩んでいる!? 原因は、昨日立ち聞きしてしまった両親の会話・・・。
「そりゃあ、健太に頼むしかないだろ」
「健太の気持ちを聞かなきゃ分からないけど、どう考えても健太しかいないわね」
・・・健太によると、どうやら両親は彼に家業を継いでもらいたいらしい。
彼の父親はコメディアンを目指していた事もあり、お笑い志望の健太の気持ちを理解していたと思ったのだが・・・。
「本気でコメディアン目指してるって、信じてもらえてなかったんだな」
・・・諦め気味に呟く健太。咲も舞も心配な様子・・・。
第17話「壊れた埴輪!どうする舞とお母さん」 続きを読む | 閉じる
舞の母親は考古学者!!
発掘現場に出向いてデリケートな発掘作業をしたり、そのレポートを書くために三日も徹夜するなど大忙し!!
しかし仕事に打ち込むあまり周りが見えなくなったり、家事が苦手だったりと、
真面目すぎるわけでもなく、とっつきやすい女性だった。
そんな彼女が大切にしていたのは、やはり苦労して掘り出した埴輪などの出土品の数々・・・。
しかしその埴輪のひとつを、チョッピの不注意から壊してしまった!!
チョッピが「いない事」になっている手前、舞がその罪をかぶる事になる。
母は「気にしないで」と慰めてくれるが・・・。
第18話「本日特売!満と薫がお手伝い!?」 続きを読む | 閉じる
咲の家のパン屋が、開店記念の「全品20パーセント引きセール」を行なうことになった!!
しかしアルバイトに来るはずの子が体調を崩し、急に人手が足りなくなってしまう。
そこで舞が立候補!! 咲の家のアルバイトを志願した。
だがセール当日は予想以上にお客さんが殺到し、咲もパパもママも舞も大忙し!!
ただひとり、妹のみのりが「手伝いたい」と店内をウロウロするものの、彼女はまだ子供...。
とても戦力にはならず、逆に咲を煩わせる事になってしまう。
満と薫が店にやって来たのは、ちょうどそんな時だった...。
第19話「大切なものは何?咲と舞の願い事」 続きを読む | 閉じる
「モノは愛情を持って大切に使えば、きっとそれに応えてくれる。なぜなら、すべてのものに命は宿っているから」
・・・それは、ケーキ屋職人としてひとり立ちして以来、20年間ずっと同じ道具を使っている咲の父親の持論である。
そしてそれは咲へも受け継がれ、彼女は愛用のグローブをずっと大切にしていた。
しかしある日、すぐ隣に置いておいたはずのグローブが突然どこかへ行ってしまう!!
どうして? ちょっと目を離しただけなのに...!?
一方、舞も大切なスケッチブックをなくしてしまい、大慌てで探していた・・・
第20話「雨に唄えばドロドロン!」 続きを読む | 閉じる
お父さんがみのりにスケッチブックを買ってきた。
どうやら絵を描く宿題のために買ってもらったらしく、みのりも真新しいスケッチブックを抱きしめて嬉しそうにしている♪
そんな彼女が手伝いを頼んだのは姉の咲...ではなく、絵なら右に出る者のいない舞だった。
もちろん舞もOK。明日、さっそくスケッチに出かけることが決まる。だが一夜明けてみれば、残念ながら外は雨...。
「せっかく舞お姉ちゃんとお絵描きできると思っていたのに」...みのりも凄く残念そう...。
咲はそんな妹を、「こんな日もあるよ」となぐさめた。
第21話「夜空に輝け! 星の光の仲間たち」 続きを読む | 閉じる
ドロドロンが倒された。
これで、プリキュアに奪い返された泉は「木の泉」「火の泉」「土の泉」の三つ。
度重なる失敗にアクダイカーンの我慢も限界に達していた。
そこでいよいよ、満と薫が『打倒・プリキュア』に名乗りを上げることになる。
これまでプリキュアに接触していたのは、すべてこの時のため...。
だがここで、満と薫にわずかな変化が現われた。
プリキュアを倒し、アクダイカーンの野望が達成されれば、この世は無と化して何もかもが消えてしまう...
その事実に、少しばかりの動揺を見せるようになったのだ。
キャラクター
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日向 咲(キュアブルーム) 夕凪中学校2年生、ソフトボール部のピッチャー。 いつも前向きなムードメーカー。 家は「ベーカリーPANPAKAパン」というパン 屋さん。 パン職人の母とパティシエの父、妹と猫の4人(と一匹)家族。 |
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美翔 舞(キュアイーグレット) 夕凪中学校2年生、美術部部員。2年生になる新学期に戻ってきた転入生。 絵を描くのが大好きな美術部員。夢中になると周りが見えなくなることも。 天文台つきの家に住んでいる。 天文学者の父と考古学者の母、高校生の兄の4人家族。 |
合計29件 最新の5件を表示
第21話までの感想
満と薫:2010/03/11(木)21:03
映画見せて
プリキュア:2010/03/06(土)17:38
プリキュア映画早く見たい。いつ放送してくれますか?ずっと待ってるよ。
最新作、ハートキャッチプリキュア!放送について
祝・5代目のプリキュア!!:2010/02/27(土)21:47
今日の、プリキュアスプラッシュスター第20話を見たら、やる気、元気、本気にプリキュアを応援してくれて、ありがとう!ドロンドロンをやっつけたシーンを見たら、ヤッターと思います。再び王女が呼び覚ましたとき、声が聞こえた場面があり、また新たな力をプリキュアが強くして、応援したいな、また最新作のハートキャッチプリキュア!放送してもらったら、大歓迎です。よろしくお願いします!!
プリキュア映画もTVシリーズ全部放送して欲しいです。
プリキュア:2010/02/19(金)00:06
プリキュアシリーズ全部やって欲しい。大ファンので、願い叶えて下さい。宜しくお願い致します。
プリキュアシリーズ映画放送をお願いします。
プリキュアすき:2010/02/09(火)23:41
映画見たいです。プリキュアシリーズもっと見たいです。ふたりプリキュアシリーズ~フレッシュプリキュアまで、放送をお願いします。












ふたりはプリキュアSplash Starも半分近くお話が過ぎました。満と薫はあれだけ優しいのだからこれから仲間になったりするのかなぁと思います。マイキャラ的にはモエルンバさんがすきでした。ゴーヤーンさんも好きです。これからのお話の展開がどうなるのかわくわくしてきます。