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アニメ 番組へのメッセージ

アニメ+ガンダムビルドファイターズ

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書きたくもない読書感想文

本田 寛:2017/09/28(木)17:01

サンライズのスタッフ紹介の演出家にて、
次回作のトライの監督をした錦田さんの文章を読みましたが、
書きたくもない読書感想文を書いてるかのようでした。
マニュアルに書いてるように子どものワードを2つ使ってて、
写真もいかにも仕事してます!とアピールしてるようでした。
一方、同じ場所で紹介していた京極さんの方が多彩に書かれてて
深みのある文章で読ませていただきました。
しっかり『前』を見据えて演出家の顔をしていました。
過去にB-CLUBや電撃B-magazine で黒田はコラムを
書いてましたが書きたくもない読書感想文を書くように駄文で
埋め尽くしてました。他の人の書くコラムが『大人』の感じが
したことを思い出しました。

懐かしい

エグゼシード:2017/09/25(月)18:54

毎週楽しみにしています
ビルドファイターズが終わったらビルドファイターズトライを放送お願いします

面白い

ゆっちょ:2017/09/02(土)18:43

毎週見ています。
とても面白いです。

心電図

本田 寛:2017/08/27(日)17:03

GMの逆襲のセイとレイジのバトルでコスモスとスタバニが
光の線を描いてぶつかり合うのを観て、
医療器具の心電図が浮かびました。
はっきり言うと手抜きにしか見えません。
キルラキルの鮮血と純潔、同じ神衣同士の闘いの方が見ごたえが
ありました。神の衣である以上、妥協を許さない作りでした。
富野監督が計算と打算が交わったとき、駄作が生まれるから
注意しましょうと言ってました。

再放送のことで

本田 寛:2017/08/27(日)16:34

テレビ東京系列のTVQの朝の時間帯にけものフレンズが再放送して
いますが、学生だった頃に毎週土曜日にZガンダムやガンダムZZの再放送をしていました。
ビルドファイターズが本当に人気ならば、けものフレンズのように
朝の時間帯にしないといけません。
低学年の教室を掃除に訪れたとき、いびつながらも粘土で作った
Zガンダムの人形がありました。
前に潰れた模型店はアニメを放送してた頃のビルドファイターズの
ポスターが太陽の光を浴びて色褪せてました。
シリーズを続けたとしても模型店と同じ運命を辿ると思います。

同人サークルの作品と同レベル

本田 寛:2017/08/27(日)16:24

GMの逆襲にVガンダムに登場したネネカもどき、
ネネネ(まるで文字を誤って入力したような寒い名前…)のように
ネネカがネットの同人サークルの作品を配信するサイトに
扇情的な身体をした同人作品がありました。
脚本を書いてる黒田のレベルは同人サークルと同じレベルです。
武者真悪参は敵対する闇軍団から仲間を裏切ったついでに
闇軍団に来ないか?と誘われましたが、拙者は誰の指図も受けぬわ!と力強く断りました。
ネネネの戦いぶりを見るとファイターとして強くないから、
ブンブン胸を振り回してたように感じます。
ドラゴンボールでも色仕掛けで攻めるランファンがいましたが、
ナムーは目を瞑ることで勝利を収めました。
目を瞑ってしまえば胸をブンブン振り回しても意味がありません。
アニメも同じでいくら宣伝しても、子どもが興味を持ち
観てくれなければ意味がありません。

悪天候により

Sat.waβ:2017/08/06(日)20:06

悪天候により8/6の放送分がが途中で見れなくなりました。再放送をお願いします。

このタコ!

本田 寛:2017/08/04(金)17:53

今日に配信されたバトローグを観ましたが、ザクの姿がゆでダコのように見えました。
バトルの方も『このタコ!』という酷いクオリティ。
バトルの最中に武器の自慢をさせるわ、リボンズとアムロは本物なのにシャアはオリジンを使うわ、バトルの背景が突然変わるわ、リボンズから何故かアムロに変わるわ、いつもの殴り合いで決着を付けるわで、それこそリバーシブル。
トライの最終回のedにスレッガー似のキャラのように、フラフラとだらしなく運転してるように感じました。
キルラキルの蒲郡の運転は、困ってる流子たちを見捨てず車がボロボロになっても家にまで届けました。
こういうところに仕事をする人の『品格』が現れると思います。

全部載せどんぶりの味はいかがでしょうか?

本田 寛:2017/08/02(水)19:35

ネットで調べると、ラーメン屋ではなく塩ラーメンでした。
でも、監督の全部載せどんぶりの味はいかがでしょうか?というコメントは考えもしないで、鍋の中に今までのガンダム作品を一気にどばっと入れた感じがします。
他にも気になったのは、ルール説明する時間はねえ!の部分。
Gガンダムの特番は放送する前にガンダムファイト国際条約の紹介をしていました。
つまり放送する前に念入りに準備をしていました。
ルールのコメントや作品の内容を観ていると、慌てふためきながら急いで作品を作っている状況が目に浮かぶようです。
ガンプラバトルでプラフスキー粒子に頼るように、作品の中でメカに限らず他のキャラクターたちまで出してしまうと想像力と技術のなさを暴露しているように感じました。 
全部載せどんぶりが目の前に出されても、口にしたらこう言うと思います。『クソ不味い!』

下には下がいる。

本田 寛:2017/07/30(日)19:57

ビルドファイターズが地上波で放送していた頃に、
キルラキルが放送していました。
翌年のニュータイプのアニメアワードでは1位を獲りました。
3つ星の名を使う以上、真剣に作品を作っていました。
アニメに登場するキャラたちの目を観れば分かります。
ビルドファイターズは遊びの気持ちで作っていたせいか、
ランキングの下にいました。
上には上がいるとありますが、下には下がいることを
ビルドファイターズは証明しました。
だって既存の作品をまぜこぜにしてオールドタイプが作った
作品ですもの。
何かの雑誌でビルドファイターズはラーメン屋だと
書いてましたが、とんでもない。
高校の文化祭で教室でやる学生たちのお店レベルです。
スタッフの皆さんは『遊び』ではなく真剣に作ってください。