アニメ 番組へのメッセージ

アニゲー☆イレブン!

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第72回放送感想

MayuPlus:2017/02/24(金)01:13

久保ユリカと徳井青空。ついにこの2人が真面目に語り合う日が……

徳井青空さんを招いての第72回放送、拝見させて頂きました。
真面目に語っているかと思いきや、その実、中身がありそうで薄〜い話に至っているその様子は相変わらずであり、そしてまた懐かしいものでもありました。

メディアを体系的に捉え、その咀嚼が非常にうまく、そしてサラッとやってのける。そして、自分自身のプロデュースだけでなく、久保ユリカというメディアの理解者にもなる徳井さん。
「ツッコんで貰える位置で1人遊びをし、なんだか分からないけど1人で勝手に楽しそう」な状態の久保さんを自然と作り出し、そしてコントロールしているその様は、流石の一言です。気付いたらどっちがMCか……久しぶりに番組が短く、1時間枠で見たかったと感じる放送回でした。

まけるな‼︎あくのぐんだん!への久保さんの出演も内定しましたし、その放送に合わせてまた特集を組んでほしいです。

第72回感想

ヨシカちゃん:2017/02/24(金)00:40

長年の戦友とでも呼ぶべき徳井青空さんがゲストの今回、番組表で知った時から大変楽しみにさせていただきました。
久保さんの悪になり切れない顔がとてもツボでした!

徳井さんが声優やライブなどで忙しいながらもきちんと打ち合わせをしたり原稿に頭を悩ませたりしていてちゃんと漫画家をしてらっしゃることに驚きました。
徳井さんは番組内でおっしゃっていたように様々な趣味をお持ちですが、まさに仕事もプライベートも人生を楽しみつくそうとしているように感じて、こちらもなんだかわくわくしてしまいます。
久保さんももし何かやりたいことがあったら、ぜひ今のうちからどんどん挑戦していってほしいです。僕たちファンはもちろんそれを応援します!

さて先日もメッセージを書きましたが、アニメジャパンでのアニゲーイレブンのステージが決定したということで、ぜひ詳細を知りたいです。
前回と同じく、ぜひスタッフの皆様にもお礼ができれば幸いです。

そら・シカコンビ最高でした!

フォーチュンおせんべい:2017/02/24(金)00:06

徳井青空先生ゲスト回、大変楽しかったです。
長い付き合いな2人だからこその空気感、何を言ってもツーカーなところが聴いていて心地よささえ感じました。

超豪華スタッフ・キャスト陣の「まけるな!!あくのぐんだん!」、とても楽しみです。
シカさんがどう登場してくるかにも注目しています!(笑)

第72回感想

:2017/02/23(木)23:59

第72回視聴しました。
久保さんにとっての盟友とも言える徳井青空さんがゲスト
徳井さんとの共演は久々ということですが、昨年夏の声優ジャー以来でしょうか?久々とは思えないほど息の合った掛け合いで、また、久保さんの相変わらずの「青空」呼びも相まって、にこりんぱなを思い出し、思わずニヤニヤしてしまいました。
声優だけでなく、漫画などの様々なジャンルで活躍される徳井さんは、常に我々ファンを楽しませることをしてくれるので、本当に楽しみで、今日の番組でもひしひしと感じました。
また、徳井さん自身が久保さんの良さを引き出しているなというのも改めて感じましたし、久保徳井の番組やイベントがあったらなあと思いました。
今回は徳井さんが久保さんの似顔絵を描きましたが、ゲストが久保さんを描くというのは毎回続けてほしいです。

感想

冷やニャンコ:2017/02/19(日)17:26

「ユリカはみんなにとっての1位だよ」と名言が飛び出した第71回目の放送視聴しました。

わじーさんを初めて生で拝見したのが昨年10月の「P's LIVE」でしたが、「幻想ドライブ」他2曲を聴いた時のその圧倒的な歌唱力に新人とは思えないほど驚いたことを記憶しています。

引きこもりを経験し曲を聴いてからでないと表に出られないほど力を貰っていた歌うという表現方法で、1万人の中からグランプリを獲得しデビュー。
だからこそ心を開いていないと良い歌が歌えないという言葉、そして1stアルバム「I AM」で等身大の自分をさらけ出す事で届けたいという想いがひしひしと伝わってきます。
自らのドキュメンタリー的部分、作詞にも挑戦し聴いた人が「自分も変われる」と一条の光と成り得るアルバム。反響がとても気になります。

同じく1stアルバムリリースを発表された久保さんですが作詞にも挑戦されたのでしょうか?発売がとても楽しみです。

感想

冷やニャンコ:2017/02/19(日)17:21

『渋谷のハチ公前で叫ぶ』まるで小説のタイトルが如く始まった第70回目の放送視聴しました。

「大きな声出すと気持ちいいよ」に「やだ!!」と力強く即答。飾らない仲の良さが窺えます。
お気に入りパンを買い溜めして食べ続け飽きてしまったり、親御さんの苦労が偲ばれる頑固な性格等、症状を併発しているLynnさん。美人な見た目と中身のギャップが「超ヤベェ」です(笑)
「声優として日々先輩から学んでいる、こういう風に人と喋るんだな」発言に思わず「そこ?!」とツッコんでしまいました。
顔芸は現場を明るくするだけでなく役者としても大事な要素なので、沢山学んでほしいところです。

「エンタメ業界」で紹介されたグッスマですが夢の様な職場ですね。私もこの様な仕事に就きたかったと過去の自分を責めたくなります。
出演作「風夏」は△ラヴな内容ですが夢の様な局面ですね。私もこの様な学生生活を送りたかったと過去の自分を慰めたくなりました。

感想

冷やニャンコ:2017/02/19(日)17:19

「来ないで欲しい」と怯えるものの登場するや「尋常じゃないくらい格好イイ」とコロコロ変わる姿が可愛い第69回目の放送視聴しました。

津田さんのその風貌と声。そして紹介されたセクシーな写真集は男性から見ても溜息しか出ません。
元々かなりの映画好きなうえ舞台活動もされていた経歴、理屈抜きで説明つかないモノに強く惹かれてしまい芝居でも自らの感情を優先する等、生粋の芸術家肌の人という印象を強く受けました。
自分が失敗している時は「こんなに沢山芝居させてもらっている」と興奮し、一方で「挑戦しようとした結果ハマってしまっている人を見ると『いいね。戦ってるね』」と興奮。
そして声優を目指している人への他の人とは違う独自のアドバイス。本当に素敵な人柄に一気にファンになってしまいました。

作品の秘密を伝えられずもどかしげに思わず立ち上がってしまう(笑)津田さんの姿に「ACCA13区監察課」に対する興味が強く湧きました。

感想

冷やニャンコ:2017/02/19(日)17:17

シカちゃん、あなた何度も大きな舞台に立ってきましたよねとツッこみたくなる第68回目の放送視聴しました。

2度目の登場となるangelaですがMCもタジタジとなる自由奔放なノリにトーク等アクセル全開。
ファンの感覚が恋愛対象ではなく家族愛。それ故プレゼントが各地から持ち寄った特産品と何とも素敵な関係ですね。
初めての方や常連さんいずれにも考慮し、みんながひとつになれる空間を追求した結果の振り付けレクチャーやステージ演出に生粋のパフォーマーだなぁと。
結成24年目にして武道館ワンマンライブ。御本人達は不安視されていますが成功しない筈がないです。

ピックアップイレブンでの台湾イベ密着映像ですが、私も参加したので自分もコメントを書いたメッセージボードや、コーナーにライブとあの時の興奮が鮮明に蘇ってきました。
言葉の壁など問題ない本当に楽しいイベントで、シカちゃんは台湾でも愛されているのだなと嬉しくなりました。

感想

冷やニャンコ:2017/02/19(日)17:16

ジェしか様「架け橋になりたい」のであればイベント開催を請う!第67回目の放送視聴しました。

ゲストのゆきのしかさんとめめたんさんが登場するや、キャッチコピー自己紹介に思わず目が点。
曲こそ知っていたもののメンバーに関しては全く知りませんでしたが、5人全員アニメ好き且つリーダー・小悪魔・天然・少年・おバカとキャラ立ちしており俄然興味が湧いてきました。
めめたんさんのオタク部屋がとても気になると共に「メガネ姿は萌えですよ」発言には激しく共感。
リーダーを別メンバーに引き継いだ事により逆に成長できたり、グループ活動をすることで自分自身変化が見られた話、ダンスのキレとシンクロ率を高める為にライブ前にフルで1曲?!歌ってからステージに出るなど興味が尽きません。アニサマのメインステージに立つ日は遠くない筈です。

久保様「かわいいシカちゃん(略)あ~ハズかしいから見んといて~」を今後の放送で毎回披露して下さい!

感想

冷やニャンコ:2017/02/19(日)17:14

「(鹿)狩りモノ競争楽しそう」と聞き間違えた第66回目の放送視聴しました。

忍者姿のbamboo氏が五郎○ポーズで登場にシカちゃんは「ヤバイおじさん来た」と言いつつもどこか嬉しそう。鳥久の唐揚げ目当て出演や「幾ら払えばイイの?」発言、忍法「朧ヘアー」にまさかのV振り。自由奔放忍者です。
高校生無料招待!?のアニソンイベント企画や松戸市と組んでゲーム制作等、熱意と実行力が半端ではありません。だからこそ御本人の「自分が面白く楽しい事しかしない」の言葉が刺さります。
「いいな いいな 人間っていいな」にbamboo氏が描いた似顔絵、どちらもアウト!なんだろうこの人達(笑)

「クリスマスイベント」潜入映像ありがとうございます!コントにカラオケ、ライブにジェンガと心温まる本当に素敵なイベントでしたよ。
「忍者ージ」PVを観ましたが無駄に完成度が高いにも拘らず、確かに何のPVかさっぱり分かりませんでした(笑)