ゲストの方に仕事や趣味、遊びなどを通じた人生の楽しみ方をたっぷりと伺います。
芸人さんによる本物の演芸も必見!
とっても”粋”な番組。
| 放送日 | ゲスト | 落語・演芸 | 放送日 | ゲスト | 落語・演芸 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2009年10月17日 | 石井愃一 | 柳家喬太郎 | 2009年10月24日 | 田中要次 | 橘家文左衛門 |
| 10月31日 | 津村鷹志 | 三遊亭白鳥 | 11月7日 | 加藤健一 | 古今亭菊之丞 |
| 11月14日 | 蛍雪次郎 | 柳家三三 | 11月21日 | コント山口君と竹田君 | |
| 11月28日 | 酒井和歌子 | 柳家喬太郎 | 12月5日 | 斎藤晴彦 | 柳家一琴 |
| 12月12日 | 大和田獏 | 桂平治 | 12月19日 | 川原和久 | 三遊亭萬窓 |
| 12月26日 | 米倉斉加年 | 柳家喬太郎 | 2010年1月9日 | 三遊亭歌武蔵 | |
| 2010年1月16日 | 山下容莉枝 | 柳家喬太郎 | 1月23日 | 芦名星 | 柳家喬太郎 |
| 1月30日 | 酒井敏也 | 桃月庵白酒 | 2月6日 | 榎木孝明 | 三遊亭丈二 |
| 2月13日 | 長谷川初範 | 柳亭左龍 | 2月20日 | 田中健 | ロケット団 |
| 2月27日 | 吉沢京子 | 柳家はん治 | 3月6日 | 阿知波悟美 | 柳家喬太郎 |
| 3月13日 | 永井一郎 | 三遊亭歌武蔵 | 3月20日 | 渡辺哲 | 入船亭扇辰 |
| 3月27日 | 三谷昇 | 春風亭柳朝 | 4月2日 | 柳家さん喬 | 柳家喬太郎 |
| 4月10日 | 柳家さん喬 | 4月17日 | 高橋昌也 | 柳家小ゑん | |
| 4月24日 | 高橋昌也 | 柳家喜多八 | 5月1日 | 伊藤かずえ | 柳家甚語楼 |
| 5月8日 | 伊藤かずえ | 橘家圓十郎 | 5月15日 | 春田純一 | 柳家喬太郎 |
| 5月22日 | 春田純一 | 三遊亭歌奴 | 5月29日 | ※2009年12月19日放送分の再放送 | |
| 6月5日 | 西山浩司 | 古今亭菊太楼 | 6月12日 | 西山浩司 | 三遊亭兼好 |
| 6月19日 | 笑福亭鶴光 | 柳家喬太郎 | 6月26日 | 笑福亭鶴光 | |
| 7月3日 | 石田太郎 | 古今亭菊志ん | 7月10日 | 石田太郎 | 柳家三之助 |
| 7月17日 | 山西惇 | 柳家喬太郎 | 7月24日 | 山西惇 | 三笑亭可龍 |
| 7月31日 | 倉田保昭 | 瀧川鯉朝 | 8月7日 | 倉田保昭 | 入船亭扇治 |
| 8月21日 | 志賀廣太郎 | 柳家喬之助 | 8月28日 | 志賀廣太郎 | 柳家喬太郎 |
合計55件 最新の5件を表示
志賀さん主演で舞台化を!?
欣弥に迫られるユミコ:2010/08/29(日)13:07
喬太郎師匠の演目は…
ゆっきー:2010/08/21(土)21:37
やっと地デジTVを購入できたので、8月21日から番組を見る事が出来る様になりました。岩手の田舎者なので師匠の落語を拝聴できる機会ができて涙流して喜んでいます。ゲストの方とのトークでは師匠の素の姿が見られてファンとしては嬉しくて仕方ありません。(特にパフェを召しあがっている姿が可愛らしいなと…)今までに放送された演目が分からないのですが新作落語をなさる事もあるのでしょうか?
もし可能であれば師匠の「ハワイの雪」を是非拝聴したいです!!毎日仕事疲れでボロボロですが師匠の笑顔&面白トークで週末が癒されます♪
倉田保昭さん最高!
まり:2010/07/31(土)21:21
番組初めて見ました。倉田保昭さんゲストでびっくりしました。
途中からでしたので残念で仕方がありません。再放送ぜひぜひおねがいします。来週見ます。Gメンの九龍城のロケ一番好きです。
再放送は
♪:2010/07/13(火)20:20
再放送はありますか?
三遊亭丈二さんの回を
ぜひ見たいです。
噺家さんの出演に関して
おみつ:2010/07/04(日)21:02
生放送の時から楽しく拝見させていただいております。
喬太郎師匠のたまに素になるトークと豪華ゲストさんに毎週楽しみにしております。
ひとつ気になったことがあるのですが、演芸コーナーに出演する噺家さんは真打と決まっているのでしょうか?
二つ目さんの出演をお願いするのは無理なことなのでしょうか?
異色噺家? ミュージカル落語家? の「
三遊亭亜郎」さんをぜひ招いて欲しいのですが!!
なかなか面白い噺家さんだと思います。
どうか検討お願いいたします。







『粋ダネ!』8月下席のゲストのセレクトは絶妙でしたね。
志賀廣太郎さんといえば、知名度よりもはるかに認知度の高い、
バーコードな髪型を武器にしたあの風貌!(失礼すぎて本当にすみません… m(_ _)m 陳謝!)
一見普通のサラリーマンのようでも、隠し切れない知性が眼鏡の奥でキラリ☆と光る志賀さん。
時にその鈍い輝きを“底知れぬ狂気の発露”と妄想させてしまう演技力は、
やはりタダモノではありません。
喬太郎師匠の新作落語にも、エキセントリックなサラリーマンを主人公にしたものが多数あります。
もし舞台化や映画化の機会があれば、
志賀さんを主演に、
歌謡悲喜劇のようなもの(相手役はちあきなおみさん)を観てみたいなぁ♪