INsideOUT
キーワードは、ニュースの奥底にある隠れた真実にどこよりも深く切り込む“INside”、そして、既存メディアが伝えるニュースの姿を一歩外側から俯瞰で冷静に見つめる“OUTside”。
既存局のニュースゴールデンタイムに横並びのニュースではない角度のある切り口と視点でニュースワイド番組をお送りします。
水曜はフラッシュニュースとゲストトークの後にアジアプレス・インターナショナル代表の野中章弘さんがアンカーを務めるINsideASIAを放送します。
日替わりのキャスターが独自の視点でニュースを伝えます。
出演予定キャスター(敬称略)
月曜日: 二木 啓孝(BS11解説委員)
松田 喬和(毎日新聞論説委員)
火曜日: 高橋 明男(週刊現代担当部長)
児玉 平生(毎日新聞論説委員)
水曜日: 小西 克哉(国際教養大学客員教授)
金子 秀敏(毎日新聞論説委員)
木曜日: 鈴木 哲夫(BS11報道局長)
松田 喬和(毎日新聞論説委員)
金曜日: 内野 雅一(週刊エコノミスト編集長)
遠藤 典子(週刊ダイヤモンド副編集長)
潮田 道夫(毎日新聞論説委員)
遠藤 典子(週刊ダイヤモンド副編集長)
潮田 道夫(毎日新聞論説委員)
「遺伝子組み換え食物の可能性」
ゲスト:鎌田 博(筑波大学教授)
・3月15日(月)
二木 啓孝(BS11解説委員)
松田 喬和(毎日新聞論説委員)
「事業仕分け第2弾 始動へ」
ゲスト:尾立 源幸(民主党参議院議員)
・3月16日(火)
二木 啓孝(BS11解説委員)
児玉 平生(毎日新聞論説委員)
「環境ビジネスの要諦」
ゲスト:赤松 清茂(朝日工業社長)
・3月17日(水)
小西 克哉(国際教養大学客員教授)
金子 秀敏(毎日新聞論説委員)
「イスラエルの対イラン空爆準備の真相」
ゲスト:池田 明史(東洋英和女学院大学教授)
・3月18日(木)
鈴木 哲夫(BS11報道局長)
松田 喬和(毎日新聞論説委員)
「自民党再生の行方」
ゲスト:加藤 勝信(自民党衆議院議員)
・3月19日(金)
内野 雅一(週刊エコノミスト編集長)
潮田 道夫(毎日新聞論説委員)
「ツイッターを極める!」
ゲスト:林 俊二(キューアンドエーなにしろパソコン編集長)
合計334件 最新の5件を表示
情報戦に、庶民の判断はいかに。
スペースベッセル:2010/03/12(金)13:19
比例区選挙特番の盲点
越中人:2010/03/11(木)21:07
9日の比例区の特集番組の内容です。
私の地元から「みんなの党」比例区名簿に記載された人がいます。
県会議員時代から「元森嘉郎秘書の経歴」を前面に押し出す事で、選挙を戦って来た事はまだ記憶に新しく、
道の駅、コミュニティプラザ、商工会館等、典型的なコンクリート型政治家でした。又、自民党の前地区支部長でした。
昨年の衆院議院選挙で自民党公認から漏れ、離党をして無所属候補で落選した経歴があります。
選挙プランナー三浦博史氏のコメントでは、
「みんなの党は・・・まじめな候補者が出ていますね。ようするにイケ面とか若い人とかタレントとかアナウンサーじゃ無くて、なにか実績有った人が人が出ている。そういった点が・・・」
「独裁が無い、お金の問題が無い・・・」
参議院選挙は、選挙区であれば地元が一番良く知っています。しかしながら、比例区(旧全国区)では、情報が断片的にしか伝わりません。
選挙特番(特に比例区)の、情報は正確かつ慎重に取り扱っていただきたいと感じました。
三浦博史氏のみんなの党評価について
イングランドローズ:2010/03/11(木)07:57
スペースベッセルさんのご指摘とおり、みんなの党の渡辺氏の政治団体と森嘉郎氏の政治団体の住所と担当者名及び選挙管理委員会の日付印まで同じ事を指摘したコピー(PDFファイル)がインターネットで公開されています。
8日、9日三浦博史氏のみんなの党評価について少し疑問を感じました。
候補者は、すべて新鮮でで健全で様な事を言っていましたが?
前回の衆院議員選挙の小選挙区で無所属候補として落選した元自民党員支部長が、番組内での表には一番最初に記名されていました。
せっかくの指示してきた番組でしたが、少々がっかりしました。
参議員選挙の予想から。
スペースベッセル:2010/03/10(水)16:30
昨日の参議員選挙予想を聞いて、みんなの党が、第三の受け皿らしいことを知りました。
しかし、ネットでは、みんなの党首の事務所が、自民党の森元総理の事務所と、同じような書き込みを、見た記憶があります。
そうすれば、みんなの党は、自民党の、森派の別働隊のような印象を受けます。これが本当であれば、みんなの党は、真の第三勢力なのでしょうか。
選挙予測には、このような事柄も含めて、予測しているのでしょうか。もし、これが真実なら、国民は何も知らないうちに、自民党と同じ勢力に、投票することになります。自民等政権復活のために、政界では、何がおきているのでしょうか?
再放送
マイク:2010/03/10(水)09:03
他局(?)みたいに極端なテーマでなく又リベラルな議論をして頂き、かつ色んな分野のテーマいつも楽しみに見させていただいています。標記の件、どなたか述べていましたが再放送が無くなったのは非常に残念です。夜見れない時又は録画が出来ない時のため、時間帯はどこでもよいですから是非再放送を御願いします。









イングランドローズサン、越中人サンのような、ご意見の方がいらっしゃることを知り、日本もまだまだと、安心しました。
みんなの党は、よく、平然とキャスチングボードを握る為の選挙と、位置ずけているようです。
何か、国際的に悪影響をもたらした、ビバレッジ手法と似ており、政界にも金融事件のような、少額の資金?、自民党と縁が深いような、政治家の集団を国民は注意すると思います。
無党派層でも、消去法をとるなら、いかがわしい政党が出現しても、民主党と組まないと政策の実現は不可能、そうすれば、仕分けに当たる議員の、削減に行き着くと思います。
小沢さんも、みんなの党とは、組まないような発言を聞いたように思います。
評論家の先生の、判断が当たるか否か、?