いま、日本社会は大きな転換期を迎えています。
政界は混乱を極め、自らの保身のための政策に汲々としています。
果たして、これでいいのだろうか。
この番組では今の日本社会が抱える様々な課題を一月にわたって真摯に考えてみたいと思っています。
毎月変わるテーマにそって様々な角度から、識者の考えを伺います。
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政治は誰のためにあるのか
たかたか:2011/02/26(土)18:25
笹川良平
丹後守:2010/11/10(水)17:04
笹川氏「困っているのは中国です。日本は毅然としていればいい」。
仙石氏や菅氏に伝えて欲しいですね。彼らはなぜ何もかも隠すのでしょうか。憶測がいろいろされるわけです。事件やビデオを国民の目から隠すことが胡錦濤派に配慮しているとしたら、笹川さんの意見の対極。自民党時代よりさらに悪くなった・・には爆笑です。
前原さん
増田:2010/08/30(月)13:13
前原さんの回を拝見いたしました。羽田空港から色々な国へ旅だてる日を心待ちにしております。民主党代表がどなたになっても、前原さんには国土交通大臣を続け頂きたいですね。
上に立つ
佐藤晃:2010/06/28(月)14:36
26日の番組を拝見いたしました。小林さんの経営者としての考えを伺い、大変勉強になりました。古きものより学ぶ姿勢を持ちたいと思いました。
支持します!
国立:2010/06/21(月)13:27
国がこのようなNPO団体を支援することはいいことだと思いますが、国に頼らない姿勢が素晴らしいですね。この団体の存在が周知されることを願います。この時代、日本に生まれたことだけでも、幸せなことだと思うんですがね。。。







古賀・連合会長のお話に感銘を受けました。
「高齢者を支えるのは若者」、「政治は誰のためにあるのか」、全く仰る通りだと思います。
ぜひ、続編を放送してください。特に、「若者の雇用と労働組合の取り組み(できている部分とそうでない部分をあわせて)」をテーマとした番組の放送を強く希望します。