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ニュース 番組へのメッセージ

報道ライブINsideOUT 寺島実郎の「未来先見塾」
~週刊寺島文庫~

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消費低迷

さちこ:2017/04/14(金)22:02

私は消費低迷するのは日本の経済システムでもなく、デフレでもないと思います。
専門家の誰も言わないのですが、私は日本に天災が絶え間なく起こり、現実の厳しさを目の当たりにしている日本人の心理を見過ごしていると思います。
余計な出費を抑えて来たるべき、我が身に起こるかもしれない災害に対処出来るよう貯蓄しておこうと思う心理が大きく影響していると思います。
実際に起こる可能性を政府も国民に言い聞かせ、国民もそれに真剣に聞いているなら、結果として国民心理の萎縮は当たり前です。
どんな政策をしても、相続税の取り立てで脅しても、自分の実際の生活を節約する傾向は止まらないと思います。

また裕福な階級の人までも安いパスでバスに乗れるような無駄な福祉政策も財政悪化、国庫の赤字を増やすばかりだと思います。

グングン成長しようとなんかもう誰も思っていない限り、出るを抑えて賢明なやりくりをして財政立て直しをしてほしいと思います。

リクエスト

LBZ:2017/04/01(土)14:41

はじめまして。毎週楽しみに番組を拝見してます。
寺島氏はじめいろんなゲストの方々には、毎回知らなかった事柄や知見について丁寧にご教示いただき、文字どおりこれからの時代認識の視座を与えてもらってます。ありがとうございます。
勝手なリクエストになりますが、南海・東南海地震が発生した後の時代考察を取り上げていただけないでしょうか?東日本大震災からの復興も道半ばな現在、番組テーマとして適当かどうかわかりませんが、30年以内の発生確率が70%とされる巨大地震(私的には2038年説を有力視してます)が発生した場合、東北の復興や福島第一原発の事故処理も道半ばななかで、次世代がどのようなビジョンを持ってその後の時代を生き抜いていけばよいのか?
少子高齢化や財政赤字といった諸課題を抱えるなかで、さらなる巨大地震か発生した場合、これまでのように国家や政治、行政を当てにした復興は期待できないのではないかと考えてます。

対談のお願い

イチロー:2017/03/31(金)21:21

井出英策慶応大学教授と寺島さんの対談を是非お願いします。日本の未来を語るに絶対に必要を感じます。1回では不足だと思いますので、真壁教授との対談同様に回数を重ねていただきたく存じます。
ちなみに最近の井出教授の講演では2017民進党大会で来賓として講演した内容は圧巻でした、ご参考にご検討ください。

奈良

daibutu:2017/03/26(日)16:50

奈良県知事との対談よかったです
寺島先生の思索の深さ視野の広さは若き日の奈良への旅にあった

教育問題

大阪のおばちゃんたち:2017/01/07(土)01:12

1月6日「未来先見塾」の早稲田大学学長との教育問題対話は重要な論点を絞って取り上げられ良かったと思います。エラスムス・プランに似た「日中韓」3か国での大学間単位認定制度に関して、自然科学系に比べ、社会科学系では歴史認識等の問題があり困難だというご指摘がありました。相互理解のためには現代史についてお互いの視点を知ることは不可欠ですが、日本の現状はあまりにも貧しく、巨視的観点から変化する兆しも見えません。個人的経験ですが、ドイツの東欧との困難さを抱えた和解過程等を論じた後、例えば南京大虐殺事件などについて「ジョン・ラーベ」や「マギーフィルム」を一部紹介などすると、日中双方の学生から、自国の「行き過ぎた意見」への批判的な声も出て、もっと知りたいという発言もあります。多くの中国人留学生によると「日本では戦争について語らない方が良い、と言われた」「日本人学生が嫌がる」ということで、残念です。

したたかなプーチン外交

ブンブン:2016/11/04(金)13:02

ウクライナでは親ロ政権を失いながらも、クリミアを取り返したプーチン氏。そして、米大統領選では「メール疑惑再燃問題」でチラチラ見えるプーチン氏の影(まさにサイバー戦争)。プーチン氏のしたたかさは、欧米のロシア包囲網の中においても低下しない力からも見えます。本日の放送では、プーチン氏の日本やアメリカに対する外交戦略をお聞きできると楽しみにしています。
ところで米大統領選は、ブレグジットのように投票した後、後悔したなんて事にならないようにと個人的には思っています。

久しぶりにネットで拝聴、感服

次郎坊:2016/10/21(金)22:35

熊本地震の影響でテレビが壊れ、しばらく番組を見ておりませんでしたが、ネットで配信されているとのことで久しぶりに拝聴しました。寺島氏の、ヤマト運輸社長と国立科学博物館のお二人への質問力に改めて感服しました。大変面白かったです。普段は科学と無縁の人間ですが、今度上京の際は、是非ラスコー展を訪れたいと思いました。今後も番組、期待しています。

番組の取り組み姿勢

Moomin:2016/10/21(金)22:09

最近のテレビはお笑いタレントがいい加減なダジャレを言ってハイテンションで無理やり視聴者をつなぎとめようとあきれるようなテクニックで構成されている番組が多いのに、未未来先見塾はまじめに課題に取り組む姿勢が非常に良いと思う。ゲストもよい人を選んでいて素晴らしい。 世の中どうなっているんだろうと思うような番組ばかりの中で、このようなまともな番組があることは救われる。
貴社の報道に対する姿勢の表れと敬意を払いたい

中西真貴さん

薩摩隼人:2016/10/18(火)23:41

楽しみに視聴させています。ところで、中西真貴さん、頑張っていますね!KTS時代から、応援していました、ナマイキボイスを幼い子供とスタジオ見学に行ったり、懐かしく思います。
中西さん、鹿児島からみんなで応援しているよ‼︎
きばっど!

仕事場に毎日来るクロネコヤマト。

オサムちゃん:2016/10/16(日)13:06

私の勤務先は出版社です。だから、一日に一回必ず来るのがヤマト運輸さんを始めとした宅配便です。売り物の書籍や雑誌の配送は元より、原稿をライターとのやり取りからコピー用紙や事務用品の納品に到る迄、様々です。だからビジネス史上不可欠なアイテムと言えます。さて、クロネコヤマトの宅急便が最初に出来たのは確か1978年で、内心不安でした。何故ならば小包の類いは郵便局が一括して行って居たからです。その後に急成長して、多くの同業者が参入しましたが、我々の暮らしには欠かせない物になって居ます。但しこれからは単なる”運送業“に留まっていてはダメです。その為に取扱い貨物をヤマトさんの物流センターに修理や調整等を行う施設を併設しました。これは一種の隙間産業への入り込みと言えます。従来は電気屋が商品の配達をして居ましたが、これからは運送屋が技術屋の領域に入り込む、新たな時代の幕開け到来です。