ゾンビ襲来!警告 感染拡大 バイオハザードシリーズ 一挙放送 バイオハザードを見て当てよう!プレゼントキャンペーンも実施します。BS11 特別企画 出演者スペシャルインタビュー「尾上松也さん」

番組紹介

週末の朝、気になるニュースをふり返り、地上波とはひと味違うBS11独自の解説を。
ジャーナリストや当事者など、多士済々の“報道原人”たちが徹底的に語り尽くします。
土曜朝の30分で、あなたは確実に“情報通”になれる!

出演者・スタッフ

二木啓孝(BS11解説委員)
有宗麻莉子

過去のラインアップ

【9月29日(土)】
「子育てマンション登場 お母さん業界の今」
出演者:藤本裕子(「お母さん業界新聞」編集長)

児童虐待事件の件数が過去最多を記録した。
子育てに悩む母親も多い。その要因のひとつに少子化や都市化が進み、地域で子どもを育てる共同体が無くなったからとの指摘もある。こうした中、子育てを支える共生型マンション等、子育てに焦点を当てた新しい商品やサービスが生まれている。
「お母さん業界新聞」等、母親に向けて情報発信を続けるトランタンネットワーク新聞社の藤本裕子代表に聞く。


【9月22日(土)】
「吹き荒れた反日デモ 日中関係はどうなる」
出演者:富坂聰(ジャーナリスト)

尖閣諸島の国有化を機に激しさを増す中国の反日デモ。
その規模は、ついに日中国交正常化以降、最大のものとなった。
中国国民の反日感情の理由は何か?日中関係はどうなるのか?
そして、日本が取るべき対応は?中国問題に詳しいジャーナリスト富坂聰氏に聞く。


【9月15日(土)】
「特別総集編 尖閣・原発・オスプレイ」

尖閣諸島等をめぐる領土問題、〝未亡人製造機〟オスプレイの配備、そして原子力政策。
今、日本は国論を二分する多くの難題を抱えている。
今週は特別総集編として、これらの問題を論じたジャーナリスト達の発言を振り返る。


【9月8日(土)】
「尖閣国有化?その裏を探る」
出演者:山本皓一(報道写真家)

領土問題に揺れる尖閣諸島だが、今週、政府が20億5千万円で購入することで地権者と合意したと報じられた。
国より先に購入を明言していた東京都の石原知事、そして中国の反応はどうなるのか?
現地や地権者を取材した報道写真家の山本皓一氏に話しを聞く。


【9月1日(土)】
「山本美香さん追悼 戦場ジャーナリストの言葉」
出演者:佐藤敦子(BS11報道局記者)

内戦が激しいシリアで日本人ジャーナリストの山本美香さんが銃撃され亡くなった。
アフガン、イラクなど、常に紛争地の最前線を取材してきた山本さんはBS11にも度々登場し取材報告をしてくれた。
山本さんの発言を振り返る。

番組へのメッセージ

合計31件 最新の5件を表示

賃貸住宅が虐待やいじめをなくす手だてになるかも

子どもは宝:2012/09/30(日)21:20

29日の子育てマンションを見ましたが、大変素晴らしい取り組みだと思います。
近所づきあいや自治会活動を「めんどくさい」の一言で嫌う人たちが多いといいますが、子育て中は何かと先輩の助けを必要とします。
このマンションなら、ぜったいに虐待は起こらないし、子どもたちはのびのびすくすく成長するでしょう。
母力という名前も強そうでいいですね。
孤軍奮闘するお母さんたちを応援するマンションの今後に期待します。

未亡人製造機

マッドギャラン:2012/07/21(土)09:41

アメリカ軍の最新機オスプレイについてですが、設計事態に無理が有るのではないかと思う。過去20年間の試作から、量産される迄の事故、もしくは死亡者の数。それらが出ているのに、アメリカは押し付ける。日本政府は、配備を認める。こんな事で良いのか?疑問が感じます。

官邸前デモ メディアが伝えぬ民意で

ごん:2012/07/18(水)09:47

メディアが無視を決め込んでいる官邸前デモを取り上げて頂いた事、
意義がある事だと思っています。
なぜ、NHKを筆頭にメディアは無視を決め込むのか。
デモは「記者クラブ記者」の詰め所、国会記者会館の目の前で繰り広げられている、
にも関わらず、彼らはなぜ「知らぬふり」をするのか。
また、警察は6月29日を頂点にデモの規制を強化して
7月6日には国会議事堂側の歩道を立ち入り禁止にし、
7月13日には官邸前デモ会場を周囲と隔離、抗議活動認定場所を区分指定し、
参加者と観衆を完全に隔離した。
この警察側の行為について、認めて良いものなのか。
この点について、番組はどう思うのか、続編を期待します。

一筋の光

マッドギャラン:2012/07/07(土)09:17

2週間に渡って捨て犬、セラピードックの取り組みを見ましたが、大木トオルさんの真摯に犬にたいする活動に感動しました。一匹でも多く救いたい。被災者の心を癒してあげたい。そう感じました。犬も好き好んで殺処分されたいとは思わない。身勝手な人達もいれば、助けてあげたい、そう志す人達も居る、世の中まだ捨てた物では無いです。

日中間の考え方の違い

マッドギャラン:2012/06/23(土)10:34

日本と中国の考え方が改めて違う事が分かりました。尖閣諸島問題等、様々な課題が、クローズアップされています。50年後の日本、中国の各々の予想で、前者は自虐的、後者は警戒感を持っている事に違いが有って、興味深かったです。それでは。