見逃し配信スタート!ユン・ソクホ監督が描く「四季シリーズ」全4作品 一挙放送中!

ニュース・経済番組詳細

番組紹介

今の日本社会が抱える様々な課題を1ヶ月に渡って真摯に考えていきます。
月間テーマを設定し、様々な角度から識者の考えを伺います。

出演者・スタッフ

渡辺 美喜男(リベラルタイム編集長)
田代 沙織

次回以降の内容

「憲法改正を考えるⅠ"安倍改憲の意味"」(7月4日放送)

ゲスト:古賀 誠(元自民党幹事長)

国家にとってきわめて重要な憲法改正について前向きな安倍政権。そこで7月は「憲法改正を考える」と題してお送りします。
第1週目のテーマは『安倍改憲の意味』です。5月3日の憲法記念日に行われた第19回公開憲法フォーラムに安倍首相は、「憲法9条を改正し、2020年に施行を目指す」とのビデオメッセージをおくりました。今回は安倍政権の憲法改正論議について、元自民党幹事長の古賀誠氏のお考えを伺います。

過去のラインアップ

「セブン-イレブンの未来戦略Ⅳ"国内成長のカギ"」(6月27日放送)

ゲスト:古屋 一樹(セブン-イレブン・ジャパン 代表取締役社長)

6月は「セブン-イレブンの未来戦略」と題してお送りしています。
最終週のテーマは『国内成長のカギ』です。国内のコンビニエンスストアは飽和状態にあるとよくいわれますが、本当にそうなのでしょうか。コンビニ1店舗ごとの売上を伸ばすのは難しくなったといわれる中、セブン-イレブン・ジャパンはそれにどう挑むのか。古屋社長に伺います。

「セブン-イレブンの未来戦略Ⅲ"ドミナント戦略"」(6月20日放送)

ゲスト:古屋 一樹(セブン-イレブン・ジャパン 代表取締役社長)

6月は「セブン-イレブンの未来戦略」と題してお送りしています。
第3週目のテーマは『ドミナント戦略』です。「セブン-イレブン・ジャパン」は創業時より高密度多店舗出店方式、いわゆるドミナント方式を基本戦略として出店を続けているそうです。それはどんな戦略なのでしょうか。古屋社長に伺います。

「セブン-イレブンの未来戦略Ⅱ"共存共栄"」(6月13日放送)

ゲスト:古屋 一樹(セブン-イレブン・ジャパン 代表取締役社長)

6月は「セブン-イレブンの未来戦略」と題してお送りしています。
第2週目のテーマは『共存共栄』です。「セブン-イレブン・ジャパン」はフランチャイジーとの共存共栄を旗印にしています。それが、シェアナンバーワンの秘訣かもしれません。
今回は、地域の顧客に愛される店づくりについて、古屋社長にお話を伺います。

「セブン-イレブンの未来戦略Ⅰ"日米ナンバーワン"」(6月6日放送)

ゲスト:古屋 一樹(セブン-イレブン・ジャパン 代表取締役社長)

国内業界ナンバーワンのコンビニエンスストア「セブン-イレブン」。いま、セブン-イレブンは次代を見据えてどんな展開を図ろうとしているのでしょうか。
そこで6月は「セブン-イレブンの未来戦略」と題してお送りします。第1週目のテーマは『日米ナンバーワン』です。
日本だけでなく、米国でもナンバーワン規模のコンビニエンスストアであるセブン-イレブン。その秘訣を古屋社長に伺います。

「アメリカ政治の行方Ⅴ"中国と北朝鮮"」(5月30日放送)

ゲスト:信太 謙三(東洋大学現代社会総合研究所客員研究員)

5月は「アメリカ政治の行方」と題してお送りしています。
最終週のテーマは『中国と北朝鮮』です。トランプ米大統領が北朝鮮に対して威嚇を続けていますが、朝鮮半島の有事回避には中国の動きが重要となってきます。そこで今回は、中国の現状を東洋大学現代社会総合研究所客員研究員の信太謙三さんに伺います。

「アメリカ政治の行方Ⅳ"中国の対米戦略"」(5月23日放送)

ゲスト:信太 謙三(東洋大学現代社会総合研究所客員研究員)

5月は「アメリカ政治の行方」と題してお送りしています。
第4週目のテーマは『中国の対米戦略』です。トランプ米大統領は、米中会談の最中にシリア空爆を行いましたが、これを中国はどう受け止めているのでしょうか。時事通信社で北京支局長や上海支局長などを務めた信太謙三さんに伺います。

「アメリカ政治の行方Ⅲ"今後のリスク"」(5月16日放送)

ゲスト:渡部 恒雄(笹川平和財団特任研究員)

5月は「アメリカ政治の行方」と題してお送りしています。
第3週目のテーマは『今後のリスク』です。与党共和党内でも賛否が分かれるトランプ政権。公約が実現できなければ国民の信頼を失います。このまま進めばどうなるのでしょうか。笹川平和財団特任研究員の渡部恒雄さんに伺います。

「アメリカ政治の行方Ⅱ"エスタブリッシュメントの破壊"」(5月9日放送)

ゲスト:渡部 恒雄(笹川平和財団特任研究員)

5月は「アメリカ政治の行方」と題してお送りしています。
第2週目のテーマは『エスタブリッシュメントの破壊』です。トランプ大統領は選挙中から従来体制の破壊を唱えていましたが、果たして実現できるのでしょうか。米国のシンクタンクでの勤務経験があり、現在は笹川平和財団特任研究員を務める渡部恒雄さんに伺います。

「アメリカ政治の行方Ⅰ"停滞する機能"」(5月2日放送)

ゲスト:渡部 恒雄(笹川平和財団特任研究員)

米トランプ政権が発足から3カ月経ちました。果たして順調な滑り出しと言えるのでしょうか?
5月は「アメリカ政治の行方」と題してお送りします。第1週目のテーマは『停滞する機能』です。
政権発足後、思ったように人事を進められないトランプ大統領。人事が進まなければ政策も停滞します。かつてトランプ氏を批判した人物を政権に入れないことが、有能な人材が政権に集まらない要因とも言われています。トランプ大統領の人事から何が見えるのか。笹川平和財団特任研究員の渡部恒雄さんに伺います。

番組へのメッセージ

合計82件 最新の5件を表示

明日は朝セブン!

ななこ:2017/06/28(水)00:18

最近コンビニに行くと、高齢の店員さんがいる。
対応が丁寧なので、こちらも失礼のないように話そうという気になる。
やり取りが丁寧になると、いつもより気分よく店を出られる気がするから、セブンイレブンがシニアを積極的に採用しているなら、私はセブンイレブンを利用したい。

朝は、会社まで最短距離で行くとセブンイレブンの前を通らないけれど、
朝セブンも試してみたいし、明日は少し遠回りしてみようかな。


ところで、ホーチミンの店舗の写真には、混雑具合に驚いた。
あのデザインが気に入ったので、日本でも似たデザインの店舗ができると嬉しいです。

セブンイレブンのプロ意識を感じた

泰之:2017/06/26(月)16:55

良いお店は良い従業員が作る。
だから身を削ってまで人件費を潤沢にする。
という話が印象に残りました。
面白かったです。

地域に寄り添うコンビニ

いかの塩辛:2017/06/26(月)16:41

「セブンイレブンの未来戦略Ⅱ」「共存共栄」を観て、セブンイレブンの社長が環境づくりに着目しているとは思わなかった。
 毎年増えるセブンプレミアム商品は、個人差はあれど好評で商品でお客を引き寄せているイメージがあったからだ。
 しかし、実際に働いている従業員の都合を把握することで、そのお店が何を求めており、どういったモノが消費者に喜ばれるのかを考えて動いており、すごいと思った。
 ただ、地域住民が従業員として働いているなら、地元に住む従業員ならではの観察眼と検品作業がすばらしいことか、もう少し伝えて欲しいと感じました。
 ですが、古谷社長が細かな所まで気遣い、「共存共栄」を考えていることにすごく感動しました。老若男女から愛されるセブンイレブンは、こういう消費者に寄り添うことができるからこそ愛されているんだと改めて気付かされました。
これこそ、

コツコツが一番!

P・S:2017/06/26(月)16:00

 6月6日放送「セブンイレブンの未来戦略」の回を拝見しました。日本人にとってコンビニエンスストアは“便利”の象徴的存在だと思います。食料品から生活用品まで揃い、24時間営業しているところも多い。それもこれも、日本がコンビニ先進国だからといえるでしょう。
 そのコンビニ業界の中で、名実ともにナンバーワンのセブンイレブンはいまや、ハワイのしかもローカル地域で飛ぶ鳥落とす勢いで売り上げているといいます。これには驚きました。
 古谷社長は成長の秘訣について「妥協しないことを徹底的にやり続ける」「地道に勝る近道なし」と仰っていました。トップ経営者がいうならば間違いはありません。私もこの言葉を肝に、一攫千金宝くじは自粛していこうと思います(笑)

セブン-イレブンについ寄ってしまうわけ

Ken:2017/06/26(月)14:51

セブン-イレブン・ジャパンの古屋社長が出演している6日の番組を拝見しました。

私は会社帰り、毎日のようにセブン-イレブンに寄ってコーヒーを買っていますが、セブンカフェが出来るまでにコーヒーのマシーンを5台変えて、5年もかけて商品開発をしたという話には驚きました。さすがに美味しくなるわけです。

こういった積み重ねによって日本とアメリカで売上ナンバーワンのコンビニになったことに、とても納得しました。