名作特選BS11海外紀行シリーズ 昭和の名曲

ニュース 番組へのメッセージ

リベラルタイム

←番組詳細に戻る

94件中 10件づつ(1ページ目)表示

ぬるい。

やっと定年:2018/02/06(火)23:19

初めて見ましたがぬるすぎて呆れてました。
もう見ません。

16日、放送。ゲスト神津里季生会長

e.i子:2018/01/22(月)22:59

16日は、「企業と働き方」というテーマに入る前に、冒頭、先の衆議院選挙前に、民進党、希望の党との会合に神津里季生会長が同席した事実、民進党と連合の政策協定と希望の党とのからみ等、真実を渡辺編集長が聞き出し、また、連合が政治に関する立場や、政党と会派の違いなど、神津里季生会長がわかりやすく説明してくれたので、見ごたえがありました。次回、相次ぐ企業の不正は、何が原因なのか?「企業と働き方」の本テーマが楽しみです。雇用の多様化について、気になるところです。

Jan.2"自動車メーカーの不正"&9"生産性向上と再発防止"感想

朋昌:2018/01/14(日)15:07

完成検査不正は、自働化なお高まる生産現場と自動車産業黎明期が基準のままの法令との"地層ズレの果てに起きた激震"の印象でした。
帳尻合せの如きセコい真似に費やした労力を、現場のカイゼンよろしく監督省庁に足繁く改善要求する努力に変えられなかったか疑問でいましたが、取締り側の国交省に振興側の経産省、と対比させ業界の足が向くのは自ずと…との町田氏の評論は目から鱗でした。
雇用に目を向けども期間工の無期雇用を阻む事態の報道もありますから経営の本音と建前を熟知せねばと感じます。
実績を重ねても、先に惰性が生ぜば後発国メーカーに寝首をかかれる事態になりかねない。そしてそれは国家の国際的地位変動へと直結する。
という点でも自動車産業の傾向を動静問わず追うのは切実かつ、おもしろい(Funnyでなくて)テーマなのです。そこを希求的な取材と根源的な好奇心でもって伝える自動車番組が現れないものか、つくづく思っております。

次期総理岸田

shiki:2017/12/26(火)23:31

自民党の大半、一部有識者は次期総理として岸田を推してるみたいだけども、これがどうにも国民の理解・感覚とずれてるというか、日本国の顔としてはどうにも弱いというか、何となく福田を思い出すんだよなあ。よくて官房長くらいの顔というか。仮に本気で岸田総理を考えてるなら、単に露出を増やすだけでなく主義・思想を分かりやすく語っていかないと国民との温度差を解消できないと思うんだが。個人的にも岸田総理は自民党の、日本の顔として弱いというか、特に選挙で勝てる気がしない印象なんだよなあ。熱を感じないってのが大きいのかね。失言を避け、ベストでなくベターを模索してるからかも知らんが、それが今の時代に合ってないってのもあるのかも知らん。トランプを始め、その是非はともかくメッセージのインパクトが強いだろう? 岸田のそれが海外と渡り合える物か正直疑問なんだよなあ。

リベラルタイム

はまちゃん:2017/12/05(火)23:49

12月5日放送のリベラルタイムを視聴。渡辺編集長(司会)の質問の仕方のうまさに感心。今回の総選挙で公明党が
議席を減らしたことについて、私は安保法制など公明党の腰砕け、山口委員長体制の人間的魅力不足、党の限界などが理由ではないかと思っています。野党にはじまり自民党との
連立で与党に変身した公明党もついに終わりの始まりを迎えているのではないでしょうか。日本社会の体質に基盤を置く
自民党とはちがうのです。日本社会の体質はよくも悪くも
この国の運命です。野党がいかに自民党を牽制できるかが
この国の存続を決めることになります。野党に優秀な政治家が求められるゆえんです。

リベラルタイム

キャサリン:2017/10/10(火)11:33

先日、カゴメの創業からの歴史を初めて知り、とても興味深く拝見しました。
企業としての役割など、改めて社会貢献の意味を考えさせられました。いつも、トマトジュースや野菜ジュースを飲んでいますが、これからはもっと大事に味わおうと思いました。

リベラルタイム

シザ:2017/10/04(水)09:11

昨晩、カゴメのお話を聞いた後だけに、今朝の野菜ジュースの味はひとしおです。長生きするには健康でいたいもの。これからも美味しくいただきます。

リベラルタイム

モーレツ世代:2017/09/13(水)17:16

是枝会長の回を拝見。番組内で是枝会長が「いまはICTの時代、企業は構造改革をしていく必要がある」と仰っていたが、まさにその通り。最近は資料のやりとりもデータで行い、インターネット上にアップしておけば、社内で共有することも可能な時代だ。10年前では想像できなかったことが、いまでは現実になっている。そんな時代では、旧態依然とした経営では生き残れない。「不易流行」という言葉通り。生き残っていくには、会社には何が必要で何が不要なのか、ということを考えなくてはならない。大事なのは株主か、経営者か、はたまた社員達か。日本的経営の本質もここにある。欧米的経営では社員はただの労働力。チェスのポーンでしかない。対して日本的経営では社員は財産だ。大事に扱い、時には小よく大を制すこともある、将棋の歩といえる。とはいっても「24時間、戦えますか」とは聞けないが。

リベラルタイム

NAGANO,Yuki:2017/08/03(木)15:10

宮島さんのすんなり耳と頭に入る話し口に、このままショッピングのご案内が始まるのかしら?と勘違いをするほどでした(笑)…そんな事はなく、終始マジメにお話をされていて、健康食品の成り立ちから、パッケージ表示の説明など、見ていて分かりやすい構成でした。

ファンケルと言えばお化粧品!と勝手なイメージを抱いていましたが、なんでもセブンイレブンでサプリが買えるとか。試してみたいと思います。

リベラルタイム

モヤイ:2017/07/25(火)23:46

深刻なお顔しか見たことがなかったので、
枝野さんは怖い感じの人だと思ってました。
でも、ゆっくり話を聞いてみると、すごくわかりやすい。
2週連続で出演されていたのですね。
先週は見逃してしまったのですが。。。
再放送があれば見たいです。