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ココロコネクト

© 庵田定夏byエンターブレイン
/私立山星高校文研部

ANIME+ココロコネクト

番組紹介

文研部に所属する五人、八重樫太一・永瀬伊織・稲葉姫子・桐山唯・青木義文は、奇妙な現象に直面していた。
前触れなく起こった青木と唯の“人格入れ替わり”。。。
それは次々と部員全員に襲いかかり、彼らを異常な日常に放り込む。
戸惑いつつもどこかその状況を楽しむ太一たちだったが、心の連鎖は彼らの秘めた心の傷をも浮かび上がらせ・・・。
平穏が崩れたその時、五人の関係は形を変える!

出演者・スタッフ

【スタッフ】
原作:庵田定夏(ファミ通文庫/エンターブレイン発行)
キャラクター原案:白身魚
総監督:大沼 心
監督:川面真也
シリーズ構成・脚本:志茂文彦
キャラクターデザイン:赤井俊文
色彩設計:木幡美雪
美術監督:門間幸一(スタジオちゅーりっぷ)
撮影監督:山田和弘(旭プロダクション)
編集:吉武将人(キューテック)
音響監督:亀山俊樹
音響制作:grooove
音楽:三澤康広
音楽制作:スターチャイルドレコード
アニメーション制作:SILVER LINK.

【キャスト】
八重樫太一:水島大宙
永瀬伊織:豊崎愛生
稲葉姫子:沢城みゆき
桐山唯:金元寿子
青木義文:寺島拓篤
藤島麻衣子:伊藤静
後藤龍善:藤原啓治
八重樫莉奈:大亀あすか ほか

過去のラインアップ

第一話「気づいた時には始まっていたという話」  続きを読む | 閉じる

八重樫太一たち5人の部員が所属する私立山星高校の文化研究部(=文研部)の部室は、
その日もいつものように他愛のない会話で時間が過ぎていくはずだった。
しかし前日の夜、桐山 唯と青木義文の間で、お互いの体と人格が入れ替わっていたことが発覚する。
2人からそのことを打ち明けられた太一、部長の永瀬伊織、副部長の稲葉姫子はにわかには信じられずにいたが、
それから間もなく、今度は伊織と○○の体が入れ替わってしまって・・・!?

第二話「なかなか面白い人間達」  続きを読む | 閉じる

文研部の5人の間で、人格入れ替わりが次々と発生するようになった。
唯と入れ替わった太一は身を隠すために女子トイレに駆け込むが、やましい目的ではないかと唯から疑われてしまう。
そんな困った事態の連続に、困り果てる5人。
そんなとき、彼らの前に<ふうせんかずら>と名乗る存在が現れる。
彼は、人格入れ替わりは自分が仕組んだことであると5人に告げる。

第三話「ジョバーとローブロー」  続きを読む | 閉じる

次第に人格入れ替わりに慣れてきた太一たちだが、それと同時にお互いの内面に気付き始める。
ある日の放課後、これまで何度か唯と入れ替わった青木の指摘により、彼女のあるトラウマが露呈されてしまう。
隠し続けてきた内心を知られた唯は激しく動揺し、部室を飛び出していく。
唯の気持ちを察することができなかったと落胆する青木。一方、太一は唯をどうにかして救えないかと考える。

第四話「二つの想い」  続きを読む | 閉じる

唯のトラウマ騒動が落ち着いたのも束の間、姫子が体調不良で倒れてしまう。
心配する文研部の仲間たちに対し、大丈夫だと言い張る姫子。
そして彼女は、唯を救おうとした太一の親切心をからかいながらも、伊織が抱えている悩みも太一が解決したらどうかと提案する。
姫子に流されるまま、2人きりで話すことになった太一と伊織。わざと明るく振る舞いながらも、伊織は悩み事を語り始める。

第五話「ある告白、そして死は・・・・・。」

第六話「気づいた時にはまた始まっていたという話」  続きを読む | 閉じる

奇妙な人格入れ替わり現象が落ち着いて3週間が経ち、太一たちは平和な毎日を送っていた。
そんな中、ある日の部室で姫子が突然、服を脱ぎだしたかと思うと太一を押し倒してしまう。
それを始まりとした普段の部員たちの性格から逸脱した、とんでもない行動が次々と起こるようになった文研部。
それは、彼らの身にふりかかった新たな異常現象の始まりだった。

第七話「バラバラと崩れる」  続きを読む | 閉じる

ふうせんかずらが引き起こした、『欲望解放』という現象に巻き込まれるようになった太一たち。
普段は理性で抑えている様々な欲望がアトランダムに解放されるその現象は、
5人のみならず、周囲の人々も巻き込みかねない危険なものだった。
唯は、『欲望解放』の影響で他校の生徒に暴力をふるってしまったことを気に病み、不登校が続いている。
太一たちは欲望解放の対処法を模索する一方、唯の家を訪れ、元気づけようとするのだが......。

第八話「そして誰もいなくなった」  続きを読む | 閉じる

唯の不登校が続いて一週間。
いまだ復帰しない彼女を心配した太一は、なんとかして助けようと再び唯の家を訪ねることを考える。
だが青木は、無策のままで助けたいと考えるばかりの太一を独りよがりだと批判。
2人は激しい口論となる。
さらに、両者を止めようとした伊織も、欲望解放が発生した太一に突き飛ばされ、ケガを負ってしまう。
文研部は欲望解放に振り回され、かつての明るさを失いつつあった......。

第九話「止まらない止まらない止まらない」  続きを読む | 閉じる

ひとりで突っ走っていたことを反省し、考えを改めた太一。
彼は青木や伊織に謝罪するとともに、楽しかった文研部の姿を取り戻す決意を固める。
その後、唯を学校に復帰させる手段を考えていた際、青木は太一からかけられた言葉をきっかけに一計を案じる。
それで頑なな唯の心を開くことができるのか、不安混じりで彼女の家に向かう太一と青木。
久々の対面となった唯に対し、意を決した青木は驚くべき行動に出る!

第十話「それを言葉にするということ」  続きを読む | 閉じる

山星高校の生徒たちは校外学習でキャンプ施設にやってきた。
同じ班になった太一、伊織、姫子はいつもの調子でやりとりしながら、調理場でカレー作りに励む。
その中で姫子は、以前にふうせんかずらから指摘されたあることが気になっていた。
平静を装いながらも、他人に言えない秘めた思いを募らせていく姫子。
しかし、些細なことからその胸中を伊織に見抜かれてしまった彼女は、キャンプ場から駆け出して......。

第十一話「気づきを与えられて始まったという話」  続きを読む | 閉じる

2学期の終業式、放課後に部室にやってきた5人は、黒板に太一以外の4人の名前が書かれているのを見つける。
それが意味するものを考えているうち、伊織と唯の身体に異変が起き、なんと2人は子供の姿に戻ってしまった。
太一たちはこれはまた<ふうせんかずら>の起こす新しい現象だと考えるが......

第十二話「雪降る街へ」  続きを読む | 閉じる

人目を避けて廃ビルで過ごしていた太一たちだったが、そんな折に唯は、中学時代の空手のライバル、三橋千夏と再会する。
そして既に空手を辞めたことについて、「わたしとの約束は?」と三橋から詰め寄られる。
また青木は、時間退行で小学生になってしまったときの言動をきっかけに、自分は本当に唯が好きなのかと考え込んでいた。
そしてそれぞれに悩む唯と青木は、ふとしたことから衝突してしまう。

第十三話「この五人がいれば」  続きを読む | 閉じる

時間退行を引き起こした<二番目>からの忠告を破り、太一は自分が知る事実をみんなに伝える。
しかしそのことよって、これまではただひとり無事だった太一にまで時間退行が起きるようになり、
さらに退行する時間帯までアトランダムにされてしまう。
家に帰ることもできなくなった5人は、家族に対してごまかすことにも限界を感じ始める。

番組へのメッセージ

合計17件 最新の4件を表示

 

ココロコネクト

コメント失礼いたします。
私は、最近ココロコネクトの漫画を読みました。
このアニメをテレビで見たいです。
2012年放送の時は私はまだ小さくて知りませんでした。
叩かれた事などが記事にありましたが、作品自体はすごくいい青春物だと思います。
共感できる所もあります!
ぜひ再放送して欲しいです。
よろしくお願いしますm(_ _)m

2019/04/24(水)23:48

ココロコネクト大好きです

ガラパゴス

テレビ未放送の4話を見れていないので、ぜひ再放送してください。

2015/06/19(金)21:11

どうしても!

ネクタイ

ココロコネクト再放送してほしいです!

2015/06/17(水)22:08

再放送希望

たんたん

TV未放映分合わせて、再放送をぜひお願いします。

2015/05/20(水)15:39

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