第100話  落ち込むピョンムン

落ち込むピョンムン 第100話

ジュニョクがチャンミに好意を抱いていることを知ったピョンムンは気を落とし、ネイルアートのレッスンにも行かずヨンジュに冷たくする。一方、ミンジュはチャンミが働く餅カフェを訪ね、自分の母親のしたことに対して許しを請うもまったく聞き入れてもらえない。その帰り道、テジャと会ったミンジュは、これ以上チャンミを苦しめるなと言われ...。