第4話  

oheyong_04.jpg ヘヨンは部屋の工事のことでドギョンに電話をするが電話に出ないドギョン。弟のフンは電話の相手がドギョンのもとを去ったあのヘヨンだと勘違いしてしまい、電話口でへヨンにどなりまくる。ヘヨンはそのことをドギョンに問い詰めるが、曖昧にはぐらかされる。ドギョンの頭からは、一向にヘヨンの姿が離れない。結婚式の前日に振られたことで死にたいほどつらかったことを慰めてほしいというヘヨンに、ドギョンは自分も同じ境遇だったことを打ち明ける。