第11話  

namae_no_nai_11.jpg ムヨルは娘のマヤが同級生とケンカをしたことを知り、学校に駆けつける。ケガをした児童の法定代理人として彼の前に現れたのはなんとソルだった。ムヨルのポケットからソルの名刺を見つけたヘジュは、子供たちの問題を解決すべく、ジウォンと共にソルの弁護士事務所へ向かう。そんな中、マヤが自分のためにケンカを起こしたことを知ったムヨルは、ヨリへの裏切りを思い返して酒に浸る。酔い潰れたムヨルを、ソルが自宅まで送ると...。