第2話  ホクホクにんにくトンテキ編

okazukun_02.jpg 新入社員当時、同期の東良にライバル心を抱くおかずくん、東良は営業でもないのに営業成績もよく、嫌みなほど「出来るやつ」だった。そこで、おかずくんは不眠不休で頑張り、東良を成績で上回るが、ある時倒れてしまう。そんなおかずくんを気遣い、介抱したのが東良、そして同じ寮の北・南郷。この3人がおかずくんを元気付けようと始まったのが、金曜持ち込み食事会。ここで、西尾和(にしおかず)がおかずを作るので、おかずくんと呼ばれるようになっていく。