ガンウクはヨナに告白し、力になりたいと申し出る。ヨナは、本当にそれでいいのかとガンウクに問いかける。ヨナはテイルに退職願を出し、ジェイ社の企画案公募に応募する。その授賞式で、ヨナの名前は呼ばれなかったが...。