第50話  筆跡鑑定

筆跡鑑定の結果、ギョンスクが書いたとされていた遺書は、右利きの人物が左手で書いたものだったことが判明する。ヨナは、ユラが左手で書いたのではと疑う。同時に、ヨナはインソクが上司にワイロを渡した証拠をつかむ。