ミンジャの誕生日、ガンウクが恋人として紹介しようと連れてきたのはヨナだった。ミンジャは激怒する。ガンウクはヨナに、復讐のために自分を利用するように言う。そんな中、ヨナは、ユラが左手で書いた筆跡を手に入れる。