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ずる賢いバツイチの恋

番組へのメッセージ

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JUNKA

俳優さんは役によって化けるというのか活かされるというべきなのか~今まで可もなく不可もなくって感じだったサンウクさん!これを代表作にされるのは不本意かもしれないけれど、この役、本当好き!上手い俳優さんには是非ラブコメ出演して欲しいわ!!


Kei様 OST 情報 ありがとうございます。

~1994 も あと3話...なんだか切なくなってきました....

2015/08/09(日)23:22

 

ラブコメ好き

ジョンウ ssi やりたい放題の13話
見たか、クク姉弟!お前たちの割り込む隙などない。
ジョンウからクク姉への通告「これだけは言っておきます。あなたとは結婚できない」(いいぞ、いいぞ)
・・にしてもジョンウ ssi 、“真っ暗な場所”での夕飯「いいから来い、楽しいぞ」って、それを知ってるってことは、エラと行く前にいったい、いつ、誰と行ったのよ。^_^;

2015/08/09(日)21:22

 

memeko

ナ・エラは三枚目で可愛いし、チャ・ジョンウもかっこよくて更にかわいい&面白い!!
このドラマを機にサンウクssiのファンになりました♪
年下君は最初~途中までは母性本能くすぐる感じで良かったけど、最後の方は変な方にいっちゃいましたねー。
面白いのでもう一度最初から観たいドラマです!

2015/08/09(日)18:20

 

ラブコメ好き

第5話では、あの手この手で「辞めろ、辞めてくれ」と言っていたのに、不治の病(恋わずらい ^_^;)から「オレのそばにいるのがそんなに嫌か!」となってしまう。いいなぁ、このユルさ。
エラがスンヒョンのアトリエで暮らしている姿を想像し、独り、悶々とするジョンウの姿はとてもおかしかったし、それが原因で呼び出されたキル秘書との病院でのやり取り(「前妻が男と会うのがそんなにくやしいですか?」)は削らずに入れてほしかったかな。
エラや、バカ正直に、財閥女の言葉なんか気にすることないんだよ。

2015/08/08(土)21:03

 

ラブコメ好き

OSTのご説明、ありがとうございます。
そして、思い出の場面を集めた動画の数々も。
動画は観始めるとあれもこれもとキリがないのですが、ついつい…
おかげさまで、今夜は思いがけず、エラとジョンウのいいトコシーンを振り返ることができ、ハッピ~♪です。
ありがとう。

こうしてみると一番に浮かんでくるのは、屋上で、エラの「ヤァ!」の声に、“トットットッ”とつまずきそうな恰好で戻って来るジョンウの姿です。(この会社は何やってるんだ…)到底、笑わずに観るなんてムリ。^_^;

2015/08/06(木)19:51

 

韓ドラおばあさん

Kei様
早速 教えてもらいありがとうございます。
韓ドラの挿入曲は、いつも良い曲が多いですね。
どこかで聞いたのかなと思ったけど、はじめだけ似た曲だったんですね。

2015/08/06(木)17:05

 

Kei

このドラマ 良い OST が いっぱいですね!

韓ドラおばあさん様
オットカナヨ(どうしよう) オリジナルだと思いますが…
違ってたら ごめんなさい

曲名:オットカナヨ
歌手:ユ・スンウ

こちらから聴けます
  ↓
Yoo Seung Woo - WHAT DO I DO(CUNNING SINGLE LADY OST)

オットカナヨ オットカナヨ
どうするの どうするの

クデラン サラム
君という人

ネガ サヌン イユンデ
僕が生きる理由なのに


他にも
曲名:本当に愛しています
歌手:ユ・ソンウン、ギルグボング

こちらから
  ↓
앙큼한 돌싱녀(13-14)MV 정말 사랑합니다 (I Really Love You)


曲名:Mirror Mirror
歌手:ドヒ、ジェイミン

こちらから
  ↓
Dohee & J.Min (Tiny-G) - Mirror Mirror (Cunning Single Lady OST)

2015/08/05(水)21:10

 

韓ドラおばあさん

今回からエンディング変わりましたね。
今までのは、♪オットカナヨ~オ~
音楽苦手ですのでどなたか教えて下さい。
この、♪オットカナヨ~、どこかのドラマで 聞いた気がするんですが違いますか。
それともこのドラマのオリジナルですか?

2015/08/04(火)16:38

 

JUNKA

中だるみする頃かと思いきやサンウクさん 弾けてて いいわ 本当 こんなサンウク見たことない


年下男子の活躍 期待してましたが 最後まで もっとバトルして欲しい

2015/08/03(月)00:12

 

ラブコメ好き

ジョンウがエラにしていることは、カンペキ、部下へのパワハラ。
訴えられたら完全負けパターン― なのだけど、それは相手(つまりエラ)の受け取り方次第。二人は意識してこそいないけれど、深~く愛し合っているわけで、ジョンウがエラの気を引くために業務を私物化しようが、パワハラしようが、あるいは、ストーカーすれすれに部下(エラ)を追いかけ、深夜の残業強要しようが、いいじゃないの二人が幸せならば…。\(~o~)/
一つだけイラッとする場面があった。
『私にもチャンスを下さい』って、何、カン違いしてんだ、あの財閥女!

2015/08/02(日)20:13