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ジャド
2021/07/08(木)10:38
カンカン
最終話終わってしまったー
一度(多分初回放送枠で)見たことあったけど、その頃はまだ中国ドラマ慣れもしておらず、
いいドラマだぁとか役者さん美男美女!と感動していただけだったが、
数々見るうちに史実を調べたりするようになり、今回の視聴ではドラマに登場する人物や名前だけ出た人物、地名などにいちいち耳目がとまり以前よりも「必死に」見てました。
かえって面倒くさい見方になった(いちいちメモるし)けれど、史実検索をするとやはりその時代と人物が理解しやすい。
ドラマ=架空のストーリーなのだけど歴史には残らなかった劉平はほんとうにいたのかも・・と思えてしまう素晴らしい物語でした
(スーマイーが大躍進の史実は、曹丕の後継の幼皇帝の摂政?で終わったこの後ということになるのでしょうか。
この物語で一番興味深い人でした)
2021/07/08(木)03:41
K.M
今日、いよいよ最終話です。
設定が大胆で何となく観はじめたのですが、徐々に面白くなり
マー・ティエンユ―さんとレジーナ・ワンさんのカップルがとても
好きになりました。
(自分はラブ史劇は好みではないのですが。何故か?)
最後に二人の笑顔が見られそうで楽しみにしております。
2021/07/07(水)16:13
レア
昨日は自害した伏寿の再登場で伏寿推しとして嬉しかった^0^
司馬懿が唐瑛と暮らすはずだった竹林の家、素敵でした。
皇帝が主人公の話なのにオープニングの龍が何故5本爪でなく
4本爪なのか、ドラマを観ているうちにわかりましたが
兄の身代わりではあるけれど民と国の安寧を一番に思う
劉平は真の皇帝・5本爪の龍だと思います。
初・三国志がこのSECRETで本当に良かったと思っています。
「美には力がある」としみじみ。。。
いよいよ明日は最終話。
予告の劉平と伏寿の笑顔からハッピーエンドを期待しています♪
2021/07/06(火)22:31
オリーブ
伏寿は生きていた(第52話)!
何という驚きの展開でしょう。
唐瑛が死に、荀彧が死に、あれほど信頼し合ってきた劉平と司馬懿が決別。一体どこまで苦しみは続くのか。辛くてつらくて、もうこれ以降は観たくない。
そう思っていた中での伏寿と司馬懿の再会と二人のやりとりでした。
見事に騙されていた私ですが、この展開は本当に嬉しかったです。
出てくる役者さんが全員秀逸で、もう完全にBS11版 三国志の世界に引き込まれてしまっています。
2021/07/06(火)16:42
さやお
もうすぐ終わってしまいますね。
オープニングロールの曹節の皇后使用の髪型は何でや?と思いながら見てましたが今日、答えがわかりました。そういうことなんですね。
こんな終盤に次々と亡くなっていく。唐英の時も息を呑みましたが、伏寿まで…悲壮な気持ちでしたが、本日の放送で仲達との関係性などに安堵感を覚えながらも、どの様にクライマックスに持っていくのか本当に期待です。
あと2回、楽しみです。
2021/07/05(月)22:53
トロ
最近の中国時代劇の中で、北宋の風に並ぶ面白さにハマリました。ストーリーもさることながら、美男美女っぷりがたまりません!
心理描写もウマい!
2021/07/04(日)10:58
oldfogy
毎回録画して見ています。ナント、大失敗。47と48話をミスしてしまいました。返す返すも残念です。時期を見て再々放送を宜しくお願い致します。
2021/06/30(水)07:05
レア
唐瑛の最期には思わず唸ってしまいました。
自分の命で愛する司馬懿を救い、
曹操に追い詰められた漢王朝を救う。
守りたい者たちを一滴の血も無駄にせずに
守り抜いた唐瑛の死は正に高潔な死だと思いました。
残すところ あと6話。ですが、
劉平と司馬懿は分かれ道をそれぞれ進んでしまうのか、
伏寿と劉平は公に認められる仲になるのか、
曹丕と司馬懿は真の同志になれるのか。
まだまだ展開が読めません(-_-;)
2021/06/27(日)01:34
ワンコ
中国ドラマを見るのは、この三国志が初めてです。
テレビをつけると、眉目麗しい皇帝がいて、そして可愛く美しい皇后が現れました。ここから見続けてもう直ぐ最終回です。第一話から見たかったです。
皇帝と皇后が互いにいとおしみながら力を合わせて困難に立ち向かう物語は、後宮で妃たちが権力争いをするような物語は苦手な私に、最適なドラマです。皇帝役に馬天宇さんが皇后役に萬茜さんがピッタリです。どの役柄も良くただ、曹丕だけは悲哀を感じました。
やはり第一話から見たいので、再放送お願いいたします。
2021/06/26(土)23:56
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最終回、良かったです。特にラストシーンは好きでした。
劉平と司馬懿は、最後まで、お互いを兄、弟として大切に思っていたんだなあと思いました。お互いに自分の信じた道を進んでいったのですね。曹丕は、このドラマの中では、少し、哀れに感じました。
兎に角、どの役者さんも素晴らしかった。曹操も威厳があった。
献帝に双子の弟がいたらと言う設定で、通常の三国志とは違うストーリーでしたが、面白かったです。そうは言っても、王道の三国志も、やはり素晴らしいので、2010年版(95話)の三国志のドラマはおススメです。
すっかりファンになったエルビス・ハンさんの「愛される花」も、ちょうど、観終わりました。この現代ドラマの中では、茶目っ気たっぷりで、可愛いです。
また、こうやって、中国ドラマに戻れて、これも、在宅勤務で時間に余裕の出来たおかげですね。これからも、楽しみです。