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ウルトラX
2011/08/13(土)21:35
リミテッド
超獣ドリームギラスに追いかけられる夢を見た雪夫は、オネショをしてしまった!雪夫は、必死に超獣が出る湖を探し、ついに見つけた!だが、TACが来た時超獣の姿は消えていた!雪夫が危ないっ!
オネショの超獣!湖にはいません!
2011/08/09(火)23:09
岸田隊員ファン
次回のドリームギラスの回はエースが苦戦します。
例のごとく「この」詳細はかきませんが、エースにはこの弱点があります。プロフィールを見ると6兄弟でも1,2を争う能力をもってるのに、本当に弱点か?と思ってしまいました。
しかし、ドリームギラスはエースの超獣でもかなり激しい動きをした強い超獣でした。よく、エースのエネルギーもったなーという感じです。
現在連載中の円谷プロ監修、真船一雄さん漫画の「ウルトラマンストーリー0」でもエースは大活躍です。
円谷プロにとってもエースは思いいれが強いのかなと感じました。
2011/08/09(火)13:29
瑛巣
後に「レオ」のヒロインをやった方がゲスト出演されていました。父親の死という辛い現実を弟に伝えるのをためらう姉の役でしたが。しかしやはりごまかしてはいけないということを訴えていたように感じます。しかしエースも溺れそうになっていた少年をそっちのけで戦っていたようでしたが。
2011/08/08(月)01:11
かえるのおへそ
父の死を知らされ,かたくなに心を閉ざすユウジに渇を入れる北斗。子供のことでは何よりも真剣になってしまう役どころで,ユウジを強く逞しい男の子にしようという気持ちの表れと思いますが,今回はちょっと厳しかったように感じます。また,超獣に襲われ海で溺れそうにあんったときも,変身してすぐに助けていれば,ユウジは生死の間をさまようことはなかったでしょう。でも最後はハッピーエンドで良かったですね。
2011/08/07(日)20:55
ウルトラX
「良い子」=「おとなしく」、「親に従順な子」。いつの時代も子供とは親の手を焼かせるもの(無論、私も)。だけどいざ子供が病気などになったりすると、元気でいることが一番だと気付くもの。大人、この場合は親とはそんな勝手な一面がある。
超獣に生命エネルギーを吸収され、老人となってしまったことが判明したが、耳を傾けない母親達のその妄信的な姿は洗脳された場合よりも恐ろしい。ヤプールが直接手を下しているわけではなく、超獣自身がきっかけだろうが、むしろこうしたエピソードにヤプールが出現するべきだ。
最後はエースがバッドバアロンを強引に倒し、子供たちが元に戻るが、気球に乗らなかったはずの子供たちに現在になって効果が現れたのだろうか?
現実の放射能汚染も、この先真綿で首を絞めるように徐々に影響が現れると思うだけになおさらだ。
2011/08/03(水)22:13
リミテッド
「少年は、海を見ていた。暖かい風が運んでくる貝を求めて。少年は、毎日海を見ていた。」・・・だが、その美しい貝殻が超獣のウロコだったとは!
海から迫る大超獣!
2011/08/02(火)20:25
mtk
ヤプールはAが倒したあれが全てではないわけだし、
作り出していた超獣だって、生き残りがいても不思議ではない。
だから両方かと。
今回、首を切った上に体を縦に両断していた。
こういう描写が多いシナリオの人だからかな。
あと、北斗が久しぶりに貧乏くじ引いてなかった。
でも、子供の言い分を無視するのは北斗らしくないと思ったが、大人を見せるためだったのかな。
2011/08/01(月)15:56
瑛巣
良い子とは果たしてどういうことなのかということを(むしろ大人に)問いただしているような印象の話でした。大人に素直に従うことだけが必ずしも良い子ではないはずでしょう。塩沢ときさんが、我が子盲信の母親役での御出演でしたが、意外と出番は短かったです。もう少し話に絡むかと思いましたが。エースの最後の攻撃も、見ようによっては一か八かのよに見えましたが(一応子供達に危険が無いようにやったのでしょうが)。この辺りの話での超獣は、何か(ヤプールの残党等)に操られているのでしょうか、あるいは超獣を生み出したヤプールの残留思念によって動いているのでしょうか。
2011/07/31(日)23:41
うるるる
第32話・・・
雷雨の為に途中で番組が見れなくなりました・・・
見たかったのにぃぃぃぃ(大泣き)
珍しく、甥っ子が遊びに来てたから、一緒に見られるはずだったのにぃぃぃぃ
甥っ子共々大泣きしております。
2011/07/31(日)12:50
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超獣によってタンカーの船長である父親を失った少年が、帰還を信じてただひたすら、貝殻と思いこんだ超獣のウロコを集め、そうした弟の姿を見守る姉の物語です。
年端のいかない子供に身内の死をどのように伝えるのかというのは難しいことです。真実とは時には残酷な一面を持つだけに、いつの時代でも難しいものです。
一方で、超獣がタンカーを襲うのは、海洋汚染につながることに気付いたためとなっていますが、この時代、公害が社会問題となっていただけに、警告の要素があったのは間違いありません。だからといって人命を奪っている以上、同情はできても、弁護はできないはずですよ。