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ウルトラX
2011/02/08(火)22:29
リミテッド
雷鳴とともに出現した超獣ザイゴン。大混乱の東京に姿を見せた郷秀樹。TACが危ない!恐怖の対決の結末は!?さあ、来週もみんなで見よう!
「帰ってきたウルトラマン」の主人公・郷秀樹登場!次郎君とルミ子さんも出るよ!
2011/02/08(火)21:10
じえいむず
メトロン星人Jrが切断されたシーンで
1971本放送では「バーチカルギロチン」
とテロップが入ってました。今回はカット!
地球破壊目的ではセブン・マックスの
メトロン星人とは別の種族とおもうが
Jrと表記しているのが変。
別の宇宙人でもいいのでは??
2011/02/06(日)06:37
やじお
メトロン星人に殺されるマヤさんは、本当は南夕子役をやる予定だったんですよね。確か、撮影前に怪我をして交代したとか。
2011/02/05(土)19:30
ウルトラX
そして四つ巴の後編です。夕子が重体になる覚悟で望んだエースバリヤーですが、効果は一日のはずなのに、ドラゴリーには三日効果がありました。妖星ゴランとの衝突は三日後だとはっきりと言っていますし。それにメトロン星人Jrもわざわざ起こしてもらったのに、二日間、どうしていたのでしょう。
子どもの頃、確かにバリヤーの効果は一日で、ゴラン衝突まで時間があったはずなのに、その間、話はどう展開していたのか記憶が曖昧だったのですが、結局、見る側の想像に任せるという展開だったため、記憶に残らなかったのですね。まさかと思いますが、ヤプールが、地球を破壊されては困るから、”手助け”していたのでは・・・。
2011/02/01(火)23:24
リミテッド
女性カメラマン・鮫島純子が写した超獣ガマスの写真。これが地球侵略の発端だった!ヤプールの「超獣10万匹地球奇襲計画」とは!?がんばれ!北斗、南!さあ、来週もみんなで見よう!
写真に潜む大超獣!
2011/02/01(火)20:31
K・W
妖星ゴランの接近と混乱に乗じたメトロン星人の攻撃、更にはヤプールが送り込んだ超獣ドラゴリーに、エースだけなく私達地球人も大いに苦しめられました、その他にも山中隊員の再三に渡る暴挙や南隊員の重症も危機感により一層の拍車をかけて、その上地殻変動による怪獣ムルチの出現など、前編終了時にはどうなるのかと当時は思ったものです。個人的感想としては後にヤプールの罠でゴルゴダの丘に磔になるウルトラ兄弟やヒッポリト星人のエピソードよりも緊迫度はあったと思います、何しろ地球消滅の危機でしたからね。マリア2号の発射でこのピンチを乗り切る事になりますが、その際に一度は倒されたドラゴリーに、復活したエースがその体に風穴を開け、首を切り落とし、残った胴体に光線を浴びせるシーンは「ドラゴリーのムルチ惨殺シーン」に負けず劣らずのエースの所業(復讐)でした(笑)。最後の竜隊長の生きている事を実感する台詞は感動しましたよ。
2011/01/30(日)20:35
ウルトラX
現在の目で見た第7話の感想です。
クライマックスシーンはまるで「大怪獣バトル」のような戦闘シーン。その「大怪獣バトル」にもメトロン星人は参加していましたが、なぜドラゴリーなのかが疑問でしたが、もしかするとこの後、メトロン星ではドラゴリーを研究してレイオニクスバトルで使えると判断したのでしょうね。
混乱に乗じる形でヤプールはドラゴリーを出動させてます。考えたくない話ですが、万が一、エースを倒し、TACを全滅させた場合、やはりメトロン星人Jrとは”決別”するでしょうね。「メビウス&ウルトラ兄弟」でも宇宙人連合を利用したように。
同じような光景は、「ウルトラマン」の怪彗星ツイフォンのエピソードでも見られたから、地球に惑星衝突の危機が迫ると、怪獣同士戦うのでしょうか。
2011/01/26(水)23:03
リミテッド
(知らない人はネタバレかもしれませんが)ドラゴリーによるムルチの惨殺シーンでは着ぐるみが借り物であったおまけに引き裂いてしまったことで使えなくなってしまい、撮影側はこっぴどく叱られたそうです。
2011/01/25(火)20:31
リミテッド
妖星ゴランの地球大接近!地球が危ない!怪獣・超獣・宇宙人の挑戦を受けて死生(?)をさまよう南夕子。怒りをこめてウルトラマンAの必殺技が空を切る!さあ、来週もみんなで見よう!
立て!ウルトラマンA!
2011/01/25(火)20:25
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印刷技術を利用して超獣を増殖させ、圧倒的な物量作戦を計るヤプールの作戦と、今野隊員の恋物語の第9話です。
確かに、写真フィルムという二次元の世界に身を潜め、人間の文明を逆利用して破滅に追い込むというアイディアは実に面白いです。
しかし、巨大化するタイミングのシーンには疑問を抱きます。もしかすると、時間制約などがあって、ヤプールでも制御ができなかったのではないでしょうか?そうでなければせっかくのチャンスをふいにした理由がつきません。前回のドラゴリーといい、今回のガマスといい、どこかヤプールの詰めの甘さが目立ちます。
その意味では、ラストシーンでネガが処分されて一安心でしたでしょうが、逆に言うと、ネガに潜んでいる間では誰にでもやられてしまう”最弱超獣”だったんですね。だから数で戦おうとしたのか。納得納得。