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あつぽん
2011/01/24(月)18:08
ウルトラX
関かおりさんのゲスト出演で何かと話題の第7&8話ですが、今回は子供の頃に見た感想を送ります。
やはり子供の頃にこの第7話で覚えているのは、ドラゴリーやメトロン星人Jrとの戦闘ですが、やはり、関さんが演じるマヤが悲劇のゲストヒロインとして描かれたことでした。そして南夕子の「女性の習慣」も。
下手すればTAC内で孤立しかねない北斗をただ一人信じていた夕子。エースに変身するパートナー以上の絆が、星人の正体を見破るきっかけに繋がったと受け止めていたのです。
そして、山中隊員が感情的に走り、ドラゴリーを復活させたシーンも、子供心に気持ちは理解したものの、隊員としては失格の行為だとも分かりました。
私も免職覚悟で攻撃するでしょう。そう、まだ記憶に新しい尖閣諸島のビデオ映像流出事件のように。
2011/01/24(月)00:19
瑛巣
この回は本来南夕子をやる予定の方が、山中隊員の恋人役で御出演でしたが、もしそのままやられていたら、星光子さんがこの回のゲストだったのかも。しかし、「帰マン」の岸田隊員といい、このあたりの隊員はあまり幸せになった人がいませんね(「タロウ」では結婚した人もいましたが)。
「エースバリア」も負担の大きい技のためか、この前後編にしかでてきませんでした(しかしそれほど負担の大きいわりには敵を封じ込めるだけで倒すことはできませんが)。
「A」に出る「怪獣」はこの時のムルチと後ででるウーだけだったと思います。この回は当初シーゴラスを出す予定が何かの都合でムルチに変更されたそうですが。やられ役をやらせやすかったのかも。
2011/01/23(日)23:44
K・W
次回に登場するメトロン星人はちゃぶ台には座りません!(笑)
2011/01/19(水)17:41
ウルトラX
小林昭二さんのゲスト出演で話題の第6話ですが、この回に登場する超獣ブロッケンは、造形的には、奇しくも「ウルトラマン」に登場した怪獣ぺスターを応用したものになっています。ぺスターの横並びに対し、前後に並ぶという二人羽織のデザインになっています。配色も似ているし。
演出面でも、冒頭の「改造手術」は、仮面ライダーを意識したのは明らかですし、憑依された後の小山が時折見せる「いかにも」という表情は、この昭和特有のものでした。
おまけに、エースの声を納谷さんが初めて吹き替えをした相手が小林さんが”変身”した超獣というのも、偶然か故意か興味深いです。
こうした演出から、当時のスタッフが新しいものを創造しようという意欲が伝わるのが「エース」という作品の魅力だと思います。
2011/01/18(火)23:51
リミテッド
地球に接近する恐怖の妖星、ゴラン。TACを襲うメトロン星人Jr.。エースと超獣・ドラゴリーの血みどろの死闘!立て!ウルトラマンA!さあ、来週もみんなで見よう!
三体の強敵を前にウルトラマンAは・・・。
2011/01/18(火)20:32
ウルトラファンレオ
第5話は、ゾフィーが出るのにも関わらず、O型の若い女性が、アリ地獄に引き込まれたり、地下鉄が襲われて、列車が、アリブンタの尻尾で、押し潰されたり、投げ付けられて炎上したり、ギ酸で、列車が溶け、乗客が全員、白骨死体になるという当時の子供には、怖い話でしたね。
2011/01/17(月)20:45
瑛巣
今回は「タロウ」にレギュラーで出ていた少年役の方も御出演されていました(「帰マン」にも一度御出演されていましたが)。次回は初の前後編で、本来南夕子をやるはずだった方がゲスト出演されています。
2011/01/17(月)00:02
あつぽん
この時、もう仮面ライダーは始まっていたのに
おやっさんが超獣役として
ゲスト出演していたのに驚きました。
おやっさんの息子はこの1年後に、
ウルトラマンタロウに出演しましたね。
2011/01/16(日)21:02
伊達直人
本当に懐かしいですねウルトラマンエース
2011/01/13(木)14:46
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これまでのセブンや新マンの隊長が
男気を感じるせいか
エースの隊長は発言行動が
すごく冷たい(隊員と慣れ合わない?)
主義に感じます。
この話って新マンだったら
間違いなく隊長はメトロン星人Jr.の
化けた彼女を疑ったはず。