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第64回放送感想
2017/02/09(木)19:07
冷やニャンコ
ウサ耳が生えているかの様な髪形が「んがわんが!」な第63回目の放送視聴しました。
苺大福に大興奮の安済さんは事務所オーディションに合格し15歳で上京と行動派、昔自分の夢を追えなかった御両親の理解と後押しがあったからというエピソードに思わずホロリ。
一方の黒ゆりかさんは「声優」「歌手」「アニソンDJ」と八面六臂の活躍をされていますが、 ふとしたきっかけで知識ゼロにもかかわらず「じゃあDJやっちゃう?」「あぁやってみますか」とこちらも行動派。
そんな黒ゆりかさんに「今度よかったらマジで教えて下さい」と乗り気な白ユリカさんに諸々期待。
スマホゲームながらVR体験が出来るという「オルガル」ですが、「なんで触れないんだろう」「喪失感半端ない」「みんなの居ない所でホント普通に会話したい」(体験者談)が全てを物語っており興味が湧きます。
思わず豊満な胸元を覗き込む白ユリカさん。あなただから許されるのですよ(笑)
2016/12/23(金)16:18
ヨシカちゃん
白ユリカと黒ゆりかの共演が見られた今回ですが、なぜか黒ゆりかの方が久保さんに合うと思うのはなぜなのでしょうか…
同じポニーキャニオンのアーティストとしてもっと共演が見てみたいですね。
VRに対応したスマホゲームが紹介されました。
iPhoneを使った器具だと、今では数千円くらいでVRが楽しめるようですね。
僕のようなゲーマーは単純にゲームの面白さを重視してしまうのでVRだからといって即興味が湧くわけではないのですが、ゲームの表現の幅が増えるので、このような進化は嬉しいです。
そういったコアなゲームについても、需要はあまりないかもしれませんが、アニゲーイレブンで取り上げていただけると嬉しいですね。
秋葉原ソフマップの広告が再度大きくなったり、札幌のソフマップにも広告が貼られているようで、アニゲーイレブンへの強い期待が感じられます。イベントや番組の革新的なコーナーにもぜひ取り組んでいただけたら嬉しいです。
2016/12/23(金)07:44
MayuPlus
アニゲー☆イレブン! 第63回放送、拝見させて頂きました。
今回は、VRモード搭載のスマホゲームの特集ということでしたが、自分自身、VRやAR・インタラクションといったワードをキーにした分野を扱った経験が多少ある事も相まって、最近の動向にも非常に関心を持っています。
久保さんが実際に体験されていましたが、それと同時に久保さん視点での見え方も共有されていました。このような、視覚の共有というのも、今後ゲームやコンテンツの見せ方・面白さの1つとして捉えていく必要があるなと、改めて感じました。
そして、話は変わりますが、今回久保さんが興味を抱いていたアニクラやDJ。以前にも、バンドや作詞といった事をキーワードにして感想を書いてきましたが、やはり久保さんはライブハウスとの親和性が高い印象があります。せっかくの機会なので、バンドや作詞、DJなどに久保さんが挑戦していく体験型・成長系の企画も検討頂きたいです。
2016/12/23(金)03:56
冷やニャンコ
「奈良市観光大使」の肩書きを期待しつつ第62回目の放送視聴しました。
今回のゲストは何故か動作がシンクロする岩佐氏と山岸氏。バトルシーンにこだわり過ぎた挙句ほぼ開発が1年遅れてしまい、「よく付き合えたなって・・・」と岩佐氏が思わず本音をポロリ。
とは言うものの爽快感は勿論、やり過ぎとも思えるド派手なグラフィックや演出・EDにスタッフロールまで用意されている等、最早スマホRPGの域を超えています。
久保さんもファロン役で登場、ゴツイですね(笑) 監修の早貸氏が大ファンで「絶対に使う!」との起用理由に拍手喝采。
割かし?ゲーム音痴な久保さんも挑戦。奥義「いい声がでました~」発動、バトル中スタンプを使うなど余裕のプレイ。老若にゃんにょ問わず楽しめそうな作品ですね。
「AnimeJapan 2017」の情報が徐々に解禁されてきましたがBS11ブース「アニゲーイレブン!スペシャルステージ」今年もお願いします!
2016/12/17(土)12:35
MayuPlus
第62回放送拝見しました。
今回はスマホゲームのグランドサマナーズの特集ということで、偉い方お二人をゲストに招いての回でした。
さて、グラサマといえば…
予定していたリリースから何度も何度も配信延期の発表があり、先日ついに配信されたゲーム…
配信開始の連絡直後に早速ダウンロードし、巨兵煌姫ファロンと公女ファロンをユニットに加え空き時間にチョコチョコっとですがプレイしています。
開発時のこだわりポイントも話題に上がっていましたが、確かに初見で画面の綺麗さやキャラの動きには驚いた記憶があります。
また今回、協力プレイの様子も放送していましたが…なるほど、スタンプってあんな感じで使うのですね。毎回、面倒に感じてしまい使っていませんでしたが参考にさせて頂きます。
ファロンが乗っているような大きなものから、可愛らしい小さなものまで多くのキャラクターが登場するグラサマですが…今後、ジェしかも登場できると良いですね。
2016/12/16(金)02:03
ヨシカちゃん
久保さんも声の出演をされたスマホゲー、グランドサマナーズを手がけた岩佐さんと山岸さんがゲストだった今回。
久保さんの大ファンすぎて、ぜひとも出演いただきたいと熱弁してそれを実現したプロデューサーを呼んであげなよ…と思った視聴者はきっとたくさんいたことでしょう。
僕もスマホゲーの会社の偉い人になって、ゲームの全てのキャラを久保さんで統一したいものです。
久保さんは今年はアニメだけでなく多くのスマホゲーに出演され、その数は全てのゲームをやるにはとうてい時間が足らず、どのゲームをやろうか迷う幸せな悩みがあります。(久保さんが出演している全てのゲームをやりきれなくてすいません)
僕はいわゆるスマホゲーはスマホのバッテリーを食うのであまり好きではないのですが、久保さんの素敵な声の演技を聞きたいがためについ起動してしまいます。
今年も残るところあと2週間ですが、来年ももっといろんな演技を見せてくださいね!
2016/12/16(金)00:59
灸
エライ人が2人も登場した第62回視聴しました。
スマホRPG「グランドサマナーズ」の特集ということですが、久保さんのキャラが出るということで少しやってみたくなってしまいました笑
ゲーム音痴の久保さんが簡単に操作できているのを見ても、グラフィックにこだわりがありながらも操作が簡単そうだなあという印象を受けました。「思いっきりやっていいよ!」
ピックアップイレブンに出てきたカラーの庵野監督、超大物ですがアニゲーイレブンのゲストで見たいです。
2016/12/16(金)00:00
冷やニャンコ
ゲストが腹筋しながらの登場に、MCが腹筋しながら「また来週~」が脳裏に甦った第61回目の放送視聴しました。
冒頭から「久保さん大人っぽいし私大好きなんですよ!」と興奮気味なMay'nさんには驚きました。
御多分に洩れず私がMay'nさんを知ったキッカケは「マクロスF」ですがあれからもう8年。日本武道館での単独ライブにも参加し「部長ーー!!」と叫んだのも良い思い出です。
自分にとっての(アーティストとしての)憧れや目標でもあり、自らの境遇と照らし合わせて共感できるシェリルという存在、そして菅野よう子さんという天才且つ鬼Pに出会えたことは運命ですね。
番組中盤で「ひいらぎ」店長登場とは何とも粋な計らい。たい焼き親善鯛使(自称)のテロップは二度見しました。色々可笑しい(笑)
ツアー名「OVER∞EASY」やMay'nという名前に込められた熱い想い。「常に皆と寄り添える様な音楽を届けていきたい」素敵ですね。
2016/12/10(土)16:50
MayuPlus
May'nさん…もとい、May'n部長をゲストに迎えての第61回放送、拝見させて頂きました。
以前からMay'nさんを拝見するたびに、(実際はそうではないと分かっていつつも、)そのしっかりとしたイメージからか、久保さんよりも年上のように感じてしまう事もあり、今回のお互いがお互いを褒め合うようなふわふわした感じは少し意外なものも感じました。
番組内で久保さんもリアルタイムで見ていたと挙げていたマクロスF。確か久保さんは以前、シェリルもランカも好きだと言っていた記憶がありますし、星間飛行を挙げていた記憶も…
いつか機会があれば、久保さんが歌う星間飛行も聞いてみたいですね。 キラッ☆
そして、その話題の途中で挙げられた菅野よう子さん。是非ゲストに招いて頂き、カセットを入れる感じだというその独特な曲の作り方についての話を掘り下げてほしいです。併せてそのドエスっぷりを久保さんに対してぶつけてみてほしいです。
2016/12/09(金)04:55
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アニゲー☆イレブン! 第64回放送、視聴させて頂きました。
ゲストは鈴木このみさんでしたが、2度目の番組出演という事もあってか、お互いに打ち解けている印象でした。
また、声優デビューする鈴木さんに対し、声色の変え方を「電話での声の変え方や人形遊びの時の変え方を意識してやるかやらないかの違い」と自身の捉え方を語る場面。更に、人の描いた絵には嬉々として弄りにいく場面。(僕個人としては久保さんの絵は、絵が描ける人の絵であると言い続けてはいますが…)
最近の放送では珍しくポジティブな久保さんだったように思います。
そんな中、逆に鈴木さんのポジティブさが感じられたのは「これからも私についてきてね」という言葉。最近の久保さんはどちらかというと「これからも私を支えてください」モードである事が多い印象です。どこかで、「うるせぇ、いいからついてこい!」と言わんばかりに自身の気持ちを前面に突っ走る姿も見てみたいです!