番組詳細に戻る

映画

アニゲー☆イレブン!

番組へのメッセージ

868件中 10件ずつ(60ページ目)を表示

 

卍・解!

Callar×Malice(カラー×マリス)の紹介もお願いします。
いつもアニゲーイレブンを楽しみに見ております。
ユリカさん、スタッフの皆さん、頑張ってください。体調管理には、気をつけてください。

2016/10/18(火)03:32

 

卍・解!

TVアニメRewrite(リライト)のセカンドシーズンが一月から放送されるので、ゲストに森田成一さん、斎藤千和さんをお願いします。
アニメRewriteもアニゲーで紹介してください。

2016/10/18(火)03:07

 

冷やニャンコ

まさに生ける伝説がゲストとの事でいやが上にも期待が高まる第53回目の放送視聴しました。

アニゲーでシカちゃんと高橋名人が共演とは、あの頃の遠い記憶が蘇ってきて感涙にむせびます。毛利名人にスターフォース、「冒険島」や「Bugってハニー」。当時、小遣いでシュウォッチやらジョイカードも買いました。余談ですが自分はホリコマンダー派。丸みを帯びたデザインが達磨の様で好きでした。

冒頭のゲスト紹介に滝行の映像とはさすが格が違います。「ボンボン」よりも「コロコロ」を愛読していたので「コロコロアニキ」?!にも惹かれました。
「名人誕生秘話」はどれも刺さる内容ですね。後日16連射を検証しに行くスタッフに「そこまでやるか!」と(笑) そして名人の生歌披露と見所満載。

何かとアニメやゲームが批判対象になってしまう昨今、確かに賛否両論あり難題も山積みかも知れませんが、先駆者としての名人の今後の活躍にも期待しています!

2016/10/15(土)10:25

 

ヨシカちゃん

今回のゲストはあの高橋名人ということて興奮して見させていただきました。
最近はめっきり趣味が久保ユリカさんみたいな感じになっている私ですが、小学生の頃から1日数時間はゲームをやり続けていたゲーマーでもあります(ゲームは1日1時間までなのに)。
年齢的に少しピークは外してしまいますが、それでも16連射の高橋名人といえばゲーマーとしては憧れの対象なのであります。

アニメというと最近の劇場アニメの快進撃にも見られるように市民権を段々と得ているイメージはありますが、ゲーム、特にゲーム機でのゲーム、いわゆるコンシューマーゲームのプレイに関しては、日本ではまだまだ子供の領域だと捉えられがちであり、eスポーツの大会が開かれているような他の国と比べまだまだ後進国と言えます。
アニゲーイレブンで今後も特集し、日本にeスポーツが根付く一助となればと思います。

ゲームが苦手な久保さんにもぜひ好きになってほしいですね!

2016/10/14(金)04:50

 

MayuPlus

第53回放送、拝見させて頂きました。

ゲストは、まさかの高橋名人。ゲーム界の生ける伝説という煽りで始まりましたが、当時の子供人気は今で言うところのYouTuberの上を行く勢いがあったと記憶しています。そして、最近の話題の人や旬なゲストを呼ぶだけではなく、たまにこういうゲストを起用してくるのがアニゲーの良い意味での怖いところでもあります。
残念ながら久保さんは若干世代が違うのか、あるいは男女の差か、残念ながら刺さらなかったようですが、少年時代にファミコンやコロコロで育った世代としては正に生ける伝説。
そして当時の話を伺えた事で、その当時からメディアミックスの先駆け的な展開があった事を再認識すると共に、自分自身がその文化の中で育ってきたんだなという事を改めて実感しました。

さて、僕自身がそうであるように、制作スタッフの皆さんも『ゲームは1時間』と言われて育ったと思いますが、だとするとアニゲーは…??

2016/10/14(金)03:55

 

冷やニャンコ

「番組放送1周年おめでとうございます!」の気持ちを込めて第52回目の放送視聴しました。

リニューアル最初のゲストはMCに「今迄にないタイプのゲスト」と言わしめた上村&小林さんコンビでしたが登場時から2人の世界に浸り、トークでは互いを大絶賛。「大紀、すごいカワイイじゃないですか」発言には黄色い声が聞こえてきそうです。
自ら「コンビ愛を語り合う芸人みたい」と評されていましたが、リアクションやボケ等サービス精神満点ですね。

新コーナー「解剖!ユリカルテ!」の眼鏡美人ユリカ先生に診察・解剖されたいと妄想したのは私だけではない筈です。「探検!僕らのエンタメ業界」然り「まさかこの人が?」と驚嘆する多彩な業界人の方をゲストに招き、御本人の経歴や関係者以外では中々知りえない仕事の中身や裏話に触れる事が出来るのは本当に貴重で、それが当番組の魅力であると思います。

番組1周年記念のイベント或いは公開収録を希望します!

2016/10/10(月)11:47

 

MayuPlus

第52回放送、拝見しました。

番組開始当初は1クール…それこそタイトルにちなんで11回放送か?とすら考えていましたが気付けば1年突破。
併せて、この掲示板への投稿も番組開始直前から1年続けてきた事実に我ながら驚きですw

さて、今回から装いも新たに始まった番組ですが…
いつからか『11のジャンルの最新情報やランキング〜〜』という冒頭での番組コンセプトの紹介がなくなりました。その後も番組の構成は大きくは変わらずでしたが、今回から新コーナーも追加され構成も大きく変わったように見受けられました。併せて、番組サイトの画像も変わりましたが、今後の番組コンセプトや目指す方向性についても気になるところです。
今までのイレブントピックも、見出しだけでもゲストの趣味嗜好が見え隠れして楽しかったので、それが無くなってしまうのだとしたら残念な部分でもありますが、リニューアル後もより楽しい方向に進んでいく事を期待しています!

2016/10/07(金)01:37

 

ヨシカちゃん

アニゲーイレブン、2年目突入おめでとうございます!
この一年様々な回がありましたが、久保さんのMCの上達と同時にスタッフの皆さんのやる気がぐんぐん感じられ、皆さんの努力が2年目につながったのだと思います。
これからも何年も続く長寿番組にしていただきたいと思います!

さて、52回からはコーナーや見た目も新装されました。
特にユリカルテのコーナーはこれまでのどちらかというと遠慮しがちだったイレブントピックスから、より深く追及、時にはツッコミを入れるようになったことでよりゲストさんのことがわかるようになり、おまけにメガネの似合う久保さんが見れるという一石二鳥なコーナーになっており、今後業界の著名人にも斬り込んでいく久保さんを想像し、楽しみになりました。

今回は若手声優2人、次回はゲーム業界の重鎮、と回ごとに全く違う姿を見せるアニゲーイレブンですが、そこが他の情報番組とは違う魅力なので今後もお願いします!

2016/10/07(金)00:39

 

イレブン☆ピーエム

久保さんの昔のマイゲームも
持って来てご紹介いただければと
いまのポケモンgoのようにむかしはwebの
Onlie購入じゃなく 時計や関電ゲーム(ゲーム電卓など)
ゲームそのものがハードでも間単に持ち運べるの
もあるから

2016/10/05(水)22:52

 

冷やニャンコ

そんな悲しい表情をされたら確かに何も言えなくなってしまう第51回目の放送視聴しました。

ここ最近の活躍目覚ましい本渡さんがゲストでしたが、登場シーンから不思議ワールド全開ですね。
本日のスイーツに「塩むすび」と謎のチョイス。「白いご飯って泣きながら食べたら甘くなるんだよ」とMCも負けていません。

オーディションの自己PRで印象に残る事をしようと「オギャーオギャー」と言うだけ言って終了。明確な理由があるにせよ、他者からしてみれば事故PRと思いきや実演されるのを見て、その上手さに「さすが声優!」と驚嘆。ここでMCが挑戦するも敢え無く撃沈。完全に言葉を発していましたよね。
声優という職業について確固たる信念を持ち一生懸命に語るも、所々「天然さん?」と感じる場面が。そこがまた彼女の魅力的な部分ですね。

最新出演作「競女」は『尻に始まり尻に帰る』が全てを物語っている眩暈のする作品でした。必殺技名からして・・・

2016/10/02(日)14:34

BS11 2027年新卒採用「価値ある時間ヲ創造するシゴト」 BS11 じゅういっちゃん BS11公式SNS一覧 BS11 YouTube公式チャンネル BS11マガジン登録・解除 BS11 番組ガイド ダウンロード