868件中 10件ずつ(67ページ目)を表示
<< 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 >>
ヨシカちゃん
2016/06/03(金)00:35
麻井ラム
第34回リアルタイムで視聴しました♪
私用で忙しかったため、久しぶりにリアルタイムで見れてよかったです♪
今週はMICHIさんということで、アニソンシンガーが続きますね♪MICHIさんの日記で未来を描くのはとても良いですね♪ビジネスマンでいうキャリアプランと同じで、目標を達成するのにはとても大事なことのように思います♪
途中、横須賀カレーの特集良かったです☆春奈るなさんの起用がとても新鮮に感じました♪
ただの取材も良いですが、こういった形の演出も特集とともにダブルで楽しめてお得に感じました☆
これから、仕事も落ち着き、またリアルタイムで見れると思います☆
またしっかりこちらに感想書かせていただきますので、良い放送を期待しています♪
次回はRayさん!先日@JAMで共演なさっていた、記憶に新しい2ショットです♪楽しみです♪♪
2016/06/03(金)00:02
冷やニャンコ
まるで心電図の波形のような人生グラフで始まった第33回目の放送視聴しました。
春奈るなさんは「おかっぱのアニメキャラがとても好き」とのことで、スラスラと作品やキャラ名が出てきたり、1/250話しか登場しないキャラについてその魅力を熱く語り出す姿には本気度を感じずにはいられません。
部屋にはグッズコレクションが綺麗に飾られていたりアニメ話で3時間盛り上がる、さらには街を歩きながら「あの車の中にあのキャラが乗っているかも知れない」と妄想する等のエピソードには非常に親近感を覚えます。
アニソンシンガーとして原作を読み込むのは勿論、「曲に乗せるとどうしても言葉が流れてしまう為、自分の中で言葉として認識し自らの気持ちとして発信できる様に歌詞を繰り返し朗読する」という解釈には感銘を受けました。
「よこすかカレーフェス2016」レポは僅かながらも会場の雰囲気を感じることができました。次回の密着映像も楽しみです。
2016/05/28(土)12:49
MayuPlus
アニゲー☆イレブン 第33回放送拝見させて頂きました。
今回のゲストの春奈るなさんですが、妄想が趣味というのは意外で、またその方向として悲しいものが多いというのには驚きました。
今後したい事として「廃墟にのせた詩集を作りたい」という事からも、やはり悲しい感情がベースにあるのでしょう。声優さんがキャラクターに色をつけるのだとするならば、アニソンシンガーは作品そのものに色を添える立ち位置であると思うので、そういった意味でも妄想というのは納得でした。
さて、番組の後半で話題となったアニメはいふり。お二人が登壇なさったアニメジャパンのはいふりステージでも、当初出演者に対しても必要な情報が伏せられた状態で収録が始まったという旨の話題がありました。春奈さんが歌を収録する段階ではどこまで情報が展開されていて、どのような妄想を繰り広げたのか、その中で繰り広げた悲しい妄想はどんな内容だったのか気になるところです。
2016/05/27(金)02:02
ヨシカちゃん
私の大好きなアニメ、ハイスクールフリート関連の2人目のゲスト、春奈るなさんがゲストということで楽しみにしておりました。
歌詞を自分のものにするまで何回も噛み締めたり、幼い頃から作詞をしてきたりと、魂から歌を出したいという気持ちが伝わってまいりました。
専業の作詞家の方が作る歌詞はもちろん素晴らしいですが、自分で考えた歌詞を自身で歌うのはやはり伝わり方が違うかと。
久保さんも某ラジオのテーマソングで一部歌詞を担当されていましたが、あれはなかなか響くものがありました。
ぜひ機会があれば、久保さん自身が作詞の歌も聴いてみたいですね。
私は歌は、上手く歌えているかというより、どれだけの気持ちをありのままぶつけてくれるのか、を重視しているので、久保さんのありのままの気持ちを歌詞にした曲がぜひ聞いてみたいと思ってしまいます。
バースデーイベ、@JAMと歌手の久保さんにも可能性を感じたので、今後も期待しております!
2016/05/27(金)00:38
冷やニャンコ
新アニメ「久保ユリカ物語」の実現に期待が高まった第32回目の放送視聴しました。
ゲストの川瀬Pは一見腰が低いと思わせる登場シーンや、誰もが「何故それを?」と感じた「監獄学園」におけるドン引きエピソードに加え、ついイジリたくなる役者話など肩書きとは異なった気さくさな印象を受けました。
実際にPとしての職務の話に移ると一変して「トラブルをどう対処しながら動かしていくかがPの醍醐味」といった話や、アニメ制作における重要な事は「自己満足ではなく、どのように観てもらえると楽しいかを考えるのが重要」「ストーリーの中に置かれたコマではなくて生き物として成立しなければならない」といったキャラクター論は業界を目指す目指さない関係なく、貴重で聞き応えのある内容でした。
「作品の質を維持管理するのは監督の仕事ではなく制作進行と製作デスク」で触れられた「SHIROBAKO」は現場の雰囲気を垣間見る事のできる良作です。
2016/05/21(土)18:30
居飛車惜しむ
川瀬さんゲスト回、とても面白かったです。
トークの時間が長く取ってあって、話をたくさん聞くことができて良かったです。
また業界の色んな人をゲストに呼んで頂けると嬉しいです。
2016/05/21(土)06:30
ヨシカちゃん
昔は会話しているときに、もう一回言って!と言われていた久保ユリカさん、声優として実績を積んだ今は、そういったことはなくなったのでしょうか。
僕は久保ユリカさんが出演されているアニメ以外はあまり見ていないのですが、今回ゲストの川瀬さんがプロデュースしたSHIROBAKOは業界アニメとしてとても楽しませていただいたりと、好きなアニメが多いです。
なぜそのような魅力があるのかといえば、番組内で川瀬さんがおっしゃっていたように、このキャラもしかしたら本当に存在するんじゃ…?と思わせるような、生きているキャラというものにこだわっているからなのかもしれません。
キャラをイキイキとさせるのに、なんといっても重要なファクターはやはり声優だと思います。
久保さんも、その魅力的な声でこれからもキャラに息吹を吹き込んでくださいね!
そして、久保ユリカさん、お誕生日おめでとうございました!
来年もこの番組で祝えますように!
2016/05/20(金)05:26
MayuPlus
久保さん、お誕生日おめでとうございます!
アニゲー☆イレブン 第32回放送、拝見させて頂きました。
今回、プロデューサーの川瀬ちんを招いてのお話ということで、とても興味深い内容でした。
クライアントとの納期調整やQCD/QCTに関わる部分、ギリギリになった方が良いものができてしまうという会話、また、視聴者の声が結果として自分の喜びになるというのは、業界こそ違えど普段自分が関わっている業務にも通づるものがあり、思わず頷いてしまいました。
対して、『余白を作る』という部分はクリエイターならではではないでしょうか。
メタ情報と余白を持たせる事でキャラクターのメディアを作り、更にそれを活かすためのメディアを作る…という、そのキャラクターを視聴者の中で息をさせるためのこだわりはとても興味深かったです。
久保さんの売り込み芸も久しぶりに登場しましたし、川瀬ちんの作品で久保さんが登場されることを楽しみにしています!
2016/05/20(金)03:18
BANZAI
初めまして。
毎週楽しく拝聴しています。
今週放送された川瀬さん出演の回を見ました。
メーカープロデューサーさんの貴重な話を伺えて
とても興味深い放送でした。
また、実際に担当された作品を例に話が進んだので
分かりやすかったです。
また機会があればお話しを伺ってみたいです。
2016/05/20(金)00:05
メルマガでは、ホームページの中から最新の番組情報のほか、キャンペーン情報や、更新情報、プレゼント情報、お知らせなどを不定期にお届けしています。

※ドメイン指定受信の方は、必ず「bs11.jp」を設定して下さい。
エンディングで、本来はポジティブなのに大きな闇の力により無理やりネガティヴにされている、と衝撃の告白をされた久保ユリカさん。いつかその闇から解き放ってくれる光の戦士が現れるといいですね…
今回のゲストのMICHIさんのお話も大変興味深く拝聴させていただきましたが、心に残ったのは夢日記のエピソードです。
日記に書いたことが実際に叶うということですが、もちろん日記に書いただけで叶うわけではなく、叶うのは書いた本人が実際に目標を見据えてひたむきに努力されているからです。
日記に書いたことを夢想で終わらせず、どうやったらそれを実現できるのか?をきちんと考え実行したからの成果でしょう。
久保さんも、学生時代に読者モデルの仕事を始めてから色々な目標を叶えてきて、現在は一度は諦めた声優のお仕事で輝いていらっしゃいますが、叶えるまでにいかに目標をたて努力をさはれたのか、いつか聞きたいものです。