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MayuPlus
2016/07/15(金)03:36
ヨシカちゃん
久保さんが魅力を感じる異性のタイプから始まった今回。
メガネをかけてダンスを習い始める男性が増え、異例のメガネダンス男子ブームが来るのではないでしょうか。
僕も決して久保さんに魅力を感じられたいのが理由ではないのですが、たまたま個人的にダンスの勉強を始めようかと思います。
今回はUPPERSから声優の加隈さんと爆乳プロデューサーでおなじみの高木さんがゲストでした。
高木さんは久保さんが守銭奴関西弁キャラを演じた某番組で知っていましたが、今回は親知らずを抜いたばかりで変なテンションの加隈さんに主導権を握られていたようで、面白かったです。
久保さんが、壁があったら乗り越えるのではなくドアを作っちゃう、と自信を表したのにはなかなか興味深いものを感じました。
久保さんは努力家なイメージですが、切り替えの早いクレバーなイメージはそんな久保さんの考えから来ているのかもしれないですね。
2nd特集、楽しみです!
2016/07/15(金)00:40
冷やニャンコ
七夕の願いに「実家リフォーム」と切実さ溢れる第39回目の放送視聴しました。
大変失礼ながらエア演奏だとばかり思っていたので、本人達が実際に楽器を弾いていると知り驚きました。
趣味でバンドを組んでいたという素地があるとはいえ、中には未経験メンバーも居り、本職が声優でありながらも全編通しての生演奏LIVEも熟してしまうとは努力の賜物とはいえ多才です。
『バンドリ!』企画を聞いた時の伊藤さんの「やったことないのに楽しそう」と楽器経験無しでありながら物怖じしない度胸の良さや、これがデビュー作となった西本さんの喜びがひしひしと伝わってきました。
LIVEでは演じるキャラクターを試行錯誤しつつ、自分の中で把握した上で弾いたりMCも熟さなければならない難しさがあるにも関わらず、映像を観る限りでは本当に見事なパフォーマンスを披露、2ndSGのMVも視聴しましたが、そのクオリティの高さにアニメ化がとても楽しみです。
2016/07/10(日)10:58
ヨシカちゃん
ジェしかに実家リフォームをねだるところから始まった今回の放送。これはアニゲーイレブン版ビフォアアフターをロケ撮影するしかないのではないでしょうか。
今回はPoppin' Party の皆さんがゲストでした。
5月に行われた@JAMでもご共演されていましたよね!
初めて見たときは久保さんがおっしゃっていたように、最近の声優さんは歌ったり踊ったりでも飽き足らずバンド活動もできるのか!と驚いたものです。
もちろん皆さんの元からの経験や才能もあるかと思いますが、初心者のメンバーもいる中、実際に大きな舞台で聞かせても問題ないくらいのレベルに達するまでにどれくらいの努力をされたのかと思うと、曲を聞くにも思わず姿勢を正してしまいます。
久保さんも2ndシングルを出されることですし、近いうちにまた共演したりコラボなどできると良いですね!
アニゲーイレブンもあと1クールで1年ですね!
長寿番組になるまで頑張りましょう!
2016/07/08(金)05:10
MayuPlus
BanG Dream! Project、Poppin' Partyから愛美さん、伊藤彩沙さん、西本りみさんを招いての第39回放送、拝見させて頂きました。
まずはアニメ化、おめでとうございます。
今回、Poppin' Partyのバンド演奏のコンセプトとして、あくまでも『役として弾き、役としてMCをする』とありました。また、『正解には辿り着いておらず、漫画やイラストから性格を紐解いている』との発言もありました。
演奏自体もほぼ全て弾いているとうことでしたので、いわゆる"コピーバンド"ともまた違う、アニメのキャラクターとして弾く上での工夫や苦労といった、各々のキャラクターごとの特徴的な部分に関しても聞いてみたかったです。
かりゅぼっくさんも、かつてはバンド活動に参加されていた事もあったと思いますが…
当時とはまた違う…今の、声優としての立場でバンド活動をしたらどんな姿が見られるのか…非常に気になりますw
2016/07/08(金)02:24
麻井ラム
第39回視聴しました♪
いつも楽しい番組作りありがとうございます♪
今回はバンドリのみなさんがゲストということで!シカコさんも出演された@ジャムでもご共演されたので、知ってる方もいらっしゃることだと思います♪
自分も@ジャムでお見かけした際に良い曲を演るグループだな~と思っていたので今回このような機会で深く知ることが出きてとてもよかったです♪
個人的な感想ですが、昨今の声優グループでもかなりトップクラスの楽しさを秘めていると思います♪新曲もとても好きです♪
シカさんも声優グループを経た、似たような経歴をお持ちですので良い放送回でした♪
また来週も楽しみにしてます♪
2016/07/07(木)23:59
冷やニャンコ
声優業界ミステリー「そして声優になった」の刊行が待ち遠しい第38回目の放送視聴しました。
渡航先生の代表作「俺ガイル」は私も大好きな作品なので非常に楽しみにしておりました。
デザートにマックスコーヒーといきなりの奇襲、ラノベ作家になるまでの面白おかしいエピソードからのMCも激しく共感した「辛く苦しくイヤな思いを沢山経験して、それを作品の中でプラスに昇華させる」という小説家を目指す人に向けての独特のアドバイス。
小説家ユニット結成のキッカケや御三方各々の紹介も仲が良い故のざっくばらんな物言いに笑わせてもらいました。
また、小説を書くとき大事にしている「誰もが普遍的に感じるような感情を刺激していきたい」という説明・例え話がまさに自分にも身に覚えのあるものばかりであり「何故先生の作品に心惹かれるのか」という疑問に対して自分の中でストンと腑に落ちました。
「クオリディア・コード」も期待せずにはいられません。
2016/07/01(金)21:39
MayuPlus
ラノベ作家の渡航さんをゲストに迎えた今回。
番組序盤は久保さんが話を振りながらグイグイ押していったと思えば、後半は一転して聞き手にまわり良い間で相槌を打って話を引き出す姿が印象的でした。
そして最終的には『負けずに目指せば、結果何か違うものでも自分のやりたいところに繋がるよ』と今回の内容をサマって一言で表現してみせる。
どこまで意図して使い分けているのかは分かりませんが、やはり番組も3クール目の終わりにもなると、様々なスタイルを適宜使い分けてゲストから話を引き出しつつスムーズに進行するMCとしてのコツも身についているのではないでしょうか。
また冒頭で出た、声優業界を描く小説『そして声優になった』
やはりラストは最後の1行で奈良へ向かうのでしょうか。
内容的に自叙伝に近いものなのでは!?と感じる部分もありますが…なんにせよ、久しぶりに久保さんが書く長めの文章も読みたいので、今後執筆活動も期待しています!
2016/07/01(金)04:03
ヨシカちゃん
最後の三文字でどんでん返しが起こるミステリーを書きたい久保ユリカさん。
久保さんが好きだった乾くるみ先生の作品も最後にそうくるか!と思わせる展開でしたね。
最後にどんでん返しがあるミステリーは、この伏線はどこからあったんだろうとつい読み返してしまうので、大好きなジャンルです。
近年ですと、法条遥先生のリライトシリーズなどがその系統ではオススメです!
さて、38回ではそういった小説家の渡先生がゲストでした。
作家同士でユニットを組んだり、アニメの脚本家を手がけていたりと多彩な方でしたが、最初はなかなか自分の思い通りにいかなかったのを、わずかなチャンスを活かし、楽しそうに活動されているところに、少し久保さんに似ているところを感じることができました。
失敗しても成功しても絶対に奈良に帰る!と仰っていましたが、たとえ奈良に帰られたとしても絶対に久保さんのファンでい続けます!
2016/07/01(金)00:43
冷やニャンコ
「早起きしゅるー」と噛んだことで才能が開花するかどうか疑わしくなってしまった第37回目の放送視聴しました。
初の女性Pがゲストとのことで、作品を作るにあたり男性・女性の手の骨格など細かく設定し、丁寧に描くようお願いする拘り具合や、作中男性キャラが叩きつけられた時に「あうん」と言うのが堪らないという告白には女性ならずとも思わず頷くと共にMCの『「精神的に弱っている」男性キャラにググッとくる』は忘れないようメモしました。
「愛」と「勇気」と「努力」と「根性」 アニメ業界を目指す女性でなくとも、どの仕事にも通ずる箴言ですね。中々難しかったりしますが。
新コーナー「フィギュア美術館」は絶妙なBGMや解説で、普通の美少女フィギュアがとても高尚な芸術作品に見えてきました(笑)
個人的には紹介するフィギュアの原型師さんによる「ここは拘った、ここを見て欲しい」というコメントも聞けたら面白いのではないかと思います。
2016/06/26(日)13:02
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第40回放送、拝見しました。
番組冒頭、久保さんの魅力を感じる条件の後に高木さんを出すのはズルいですね。
高木さんと久保さんと言えば、久保さんが"元気で明るくて関西弁"の桜美鳳役で出演したVALKYRIE DRIVEですね。VDに続き、UPPERSも高木さんの拘りが込められ、また久保さんも正統派ヒロイン役という事で、その内容が気になります。
さて、今回のUPPERSに限らず、久保さんも加隈さんも、最近はソシャゲ等への出演の機会が多々あると思います。
原作があったり話数を重ねていく中でよりキャラクターが見えてくるアニメに対し、ゲームではキャラクター設定こそあれ、収録を通してキャラと一緒に歩んでいく時間は少ないのではないかと思います。
そんな中にあって、ゲームのキャラクターに声を当てる際には、どんな事を意識し、どんな工夫をしているのか。今後、ゲームに焦点を当てる回では是非その辺りの話も扱って欲しいです!