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ふたりはプリキュア Splash Star

©ABC・東映アニメーション

アニメ+ふたりはプリキュア Splash Star

番組紹介

ストーリー
日向咲(ひゅうがさき)は元気で明るい夕凪(ゆうなぎ)中学校の2年生。
新学期、かつて同じ街に住んでいた美翔舞(みしょうまい)が同じクラスに
転入生としてやってきてふたりは再会します。

9歳の夏祭りの夜、ふたりは丘の上の大空の樹の元で
不思議な体験をしていたのです・・・

ある日、ふたりはその木の元で、「泉の郷(いずみのさと)」からやってきた
フラッピとチョッピに出会い「伝説の戦士プリキュア」に変身します!

滅びの国「ダークフォール」によって乗っ取られそうになっている、
“世界樹(せかいじゅ)”と“7つの泉”を取り戻すために、
ふたりは邪悪な力に立ち向かう!
泉の郷(いずみのさと)・・・
全世界を司っている“世界樹”とそれを支える“7つの泉” からなる世界。
7つの泉はそれぞれ精霊が守っていたが、ダークフォールの手によってそのうち6つまでが支配されてしまった。
ダークフォール・・・
滅びの国「ダークフォール」。世界樹を我が物にして、すべてを「滅びの世界」にしようと企んでいる。

出演者・スタッフ

【スタッフ】【キャスト】
プロデューサー大野逸雄(ABC)日向咲樹元オリエ
亀田雅之(ABC)美翔舞榎本温子
鶴崎りか(ADK)フラッピ山口勝平
鷲尾天(東映アニメーション)チョッピ松来未祐
シリーズディレクター小村敏明
シリーズ構成長津晴子
キャラクターデザイン稲上晃
色彩設計沢田豊二
美術デザイン行信三
製作担当坂井和男

過去のラインアップ

第1話「おっどろきの再会!ふたりは何者なの!?」  続きを読む | 閉じる

日向咲(ひゅうがさき)は、ソフトボール部に所属する元気印の中学二年生!!
家はケーキ屋さんで、パティシエのパパ「大介」、ママ「沙織」、妹の「みのり」と暮らす、
ごく普通のスポーツガールである。
そんな彼女が、お気に入りの場所「大空の木」で出逢ったのは、
今日引っ越して来たばかりの少女「美翔舞(みしょうまい)」だった。
彼女は、父「弘一郎」、母「可南子」、兄「和也」と共に、五年ぶりにこの町に戻って来た、中学二年生。
そんな二人が、運命の『再会』を果たす・・・!!

第2話「パンパカ歓迎会は嵐の予感!」  続きを読む | 閉じる

不思議な縁で五年ぶりに再会し、『伝説の戦士プリキュア』に選ばれた二人の女の子「日向咲」と「美翔舞」。
しかし、五年前にたった一度しか会っていなかった二人は、お互いを「日向さん」「美翔さん」と距離のある呼び方をしていた。
そんな中、フラッピとチョッピから明かされる、『敵』の正体とその目的...。
それは、「アクダイカーン」と呼ばれる邪悪な存在が、この世界とフラッピたちの世界を我が物にしようとしていること...。
前回現われた怪人は、その手先のひとり「カレハーン」なる戦士らしく、
咲と舞は、そんなヤツらと戦わなければならないとの事だった。

第3話「真っ向勝負! 君こそエースだ!!」  続きを読む | 閉じる

咲が所属するソフトボール部が、明日から地区予選に参加することになった!!
しかし相手は、去年の優勝校「黒潮中」...。
それを聞いた部員たちは、「大丈夫かな」「自信ないよ」と落ち込んでしまう。
しかし咲だけは別だった。彼女は皆を励ますように笑顔で言う。
「逆にラッキーじゃん!! 私たちは、去年も一昨年も予選負けしてるから、きっと相手は油断するはずだよ!!」と。
そんな咲の元気の元は、明日の試合に来てくれるという、舞や両親、妹の声援。
「きっと大丈夫だよ」...試合日当日も、朝早くから大空の木にお願いし、自信を持って試合に挑む。

第4話「うっそー!? 春の景色とセミの声」  続きを読む | 閉じる

舞がスケッチしている姿を偶然見かけた二年生の「竹内先輩」が、
「美術部に入らない?」と舞を誘った。
大胆なタッチなのに、その線は繊細...是非、美術部に欲しいと言うのだ。
とりあえず話だけでもしたいと、「来週末に絵画コンクールがあるから、一緒に出品しようよ」と誘う先輩。
「それってスカウトじゃん!!」...その話を聞いた咲も、まるで自分のことのように喜んでくれる。
しかし舞は、イマイチ乗り気ではなかった。
しかもコンクールのテーマが「春の風景」だと決められ、何を描いたらいいのか迷ってしまう...。

第5話「健太どうする!? 咲と素敵なお兄さん!」  続きを読む | 閉じる

今日もまた遅刻!? 学校までの長い坂を、咲は息を切らせながら急いでいた。
そんな彼女の目にとまったのは、不思議な空気をまとった穏やかなお兄さん。
彼の視線の先をたどった咲は、そこに飛行機雲を見つけて大喜びする。
「幼稚園の頃、綿菓子だと思っていたんですよ♪」
...飛行機雲ができる仕組みを教えてくれたお兄さんに、そう嬉しそうに打ち明ける咲。
するとお兄さんは、「確かにおいしそうだね」と、人の良さそうな笑みを返してくれた。
その横顔が、なぜか気になる咲だった。

第6話「やっぱ最高! イケてるお父さん!!」  続きを読む | 閉じる

咲の家はパン屋さん。しかし会社勤めではない分、日曜でも休日でも店を開けなくてはならない。
咲の妹のミノリは、それがつまらなかった。
「せっかくの日曜なのに、パパもママもどこへも連れて行ってくれない...」
...いつもの事とは言え、グチもこぼしたくなる。
咲はトネリコの森へ行こうと誘うが、いつも行っているおなじみの場所では面白くなかった。
そこへ、舞と彼女の一家がやって来る。
「今日は講演会があって出かけるから、咲も一緒に来ない?」
...そんな舞の誘いに、まっ先に乗ったのがミノリだった。

第7話「超マジ!怒りのカレハーン!」  続きを読む | 閉じる

フラッピとチョッピに、奇妙な変化が現われていた!!
六つの「奇跡の雫」が精霊の力を取り戻し始めたせいで、とても耳の中にしまっておけなくなってしまったのである!!
溢れるパワーを押さえきれず、耳をパンパンに腫れさせて苦しそうにするフラッピとチョッピ。
奇跡の雫とは、プリキュアが守らなければならない「世界樹」にとって大切な存在。
それに生命を与えることができるのが「七つの泉」であり、七つの泉を守っていたのが、この奇跡の雫だった。
だがフラッピとチョッピでは奇跡の雫のパワーには耐えらず、「フェアリーキャラフェ」なるアイテムが必要になる。

第8話「大好き! みのりと二人のお姉ちゃん」  続きを読む | 閉じる

ミノリは、姉の咲が大好き!!
ソフトボールに熱中する姉のモノマネをしたり、舞が遊びに来ているところに顔を出すなど、
常に姉の後をついて回っていた。だが少しばかり元気がありすぎて、注意されることもしばしば...。
そして今日も、咲と舞がくつろいでいるところに押しかけて大変な事をしてしまう!!
舞の大切なスケッチブックにジュースをこぼしてしまったのだ!!
お陰でせっかく舞が描いたスケッチは台無し...。
注意しても言うことを聞かないミノリに、咲は「今日こそは」ときつく叱る...!!

第9話「朗読会を邪魔しちゃダメ!」  続きを読む | 閉じる

クラス委員の宮迫学は、引っ込み思案で消極的な男の子。
あいさつする声も小さく、クラスからツッコミを入れられる程である。
それに対し、もう一人のクラス委員である安藤加代は、責任感が強く、クラスを引っ張るタイプ。
しかもクラス委員という仕事に自信を失っている彼に、どうにか頑張ってもらいたいと思う、気配りのできる女の子だった。
そんな彼女を図書館で見かけた咲と舞は、彼女の本当の素晴らしさを目の当たりにする。
友也という小さな男の子に絵本を読み聞かせていたのだ。
だが友也は、父親の転勤で引越しをしなければならず、読み聞かせができるのが明日で最後だという...。

第10話「ちょいヤバ? 海の上は大騒ぎ」  続きを読む | 閉じる

『この町の働く人について』...それが今回のグループ学習のテーマだった。
咲や舞たちの班は何を取材するかで悩んだあげく、この町の魅力である海に関係する職業に目をつける。
そして健太の家が『釣り船屋』をしていると聞き、彼の家を取り上げることにした。
しかし健太は、自分の両親を咲たちに会わせるのが、とても恥ずかしそう...。
できたら両親に断ってもらいたいと、何となくそちらに話を向けようとする。
そんな健太とは対照的に、江戸っ子気質の健太の両親は、ノリノリで咲たちを歓迎するのだった。

第11話「ふらふらフラッピ大ピンチ!」  続きを読む | 閉じる

「目覚まし時計、止めたでしょ!!」「知らないらピ!!」
...起床予定時間を一時間も過ぎ、咲はフラッピにそう詰め寄っていた。
目覚まし時計を止めたのは、きっとフラッピの仕業。もう遅刻じゃん!!...と。
一方のフラッピは、止めていないと言って譲らない。
結局、真相が分からないまま登校した咲は、朝練に間に合わず校庭10周を言い渡されてしまうのだった。
そして昼休み、まだグチグチ言う咲に対して、舞が「自分が止めたかもしれないでしょ」と反省させるものの、
疑われたフラッピの機嫌は直りそうになく...。

第12話「チョッピはチョピっとホームシック?」  続きを読む | 閉じる

「心に残る風景」をテーマに、美術部内で作品発表会が行なわれることになった。
何をモチーフにしようか頭を悩ませる舞。そんな中、彼女はチョッピのちょっとした変化に気付く。
ボーッと窓の外を見詰め、心なしか元気のない後ろ姿...。
本人は「何でもないチョピ」とは言うものの、やはり気になるところ。
少し前にはフラッピも、ホームシックから来る疲労で熱を出したばかりだからだ。
チョッピが同じようにならない保証などない...気がかりな舞。
そしてその兆候は、咲の家からの帰りで決定的なものとなってしまう。

第13話「熱すぎ!モエルンバダンス!」  続きを読む | 閉じる

今日はテストの答案が返って来る日!!
咲は自信アリアリ。何と言っても、一夜漬けでガンバッた分、点数もそれなりに取れているはずだからだ。
だが舞は少しばかり自信なさげ...。きっとあの問題の答え、間違っているはず...と肩を落とす。
だが現実は咲が予想していたものより、もっと過酷だった。
何と咲は40点、舞は出来が悪いとは言え85点も取っていたからである。
これではまるで、昔話の「ウサギとカメ」...。
やはり一夜漬け程度では、毎日コツコツと努力している舞のようにはいかないのだろうか。

第14話「謎の転校生!満と薫がやってきた」  続きを読む | 閉じる

咲と舞のクラスに、不思議な転校生がやって来た!!
彼女たちの名前は「霧生満(きりゅうみちる)」と「霧生薫(きりゅうかおる)」。
割と人当たりの良い満は、ショートカットが似合う、ボーイッシュなイメージの女の子。
方や薫は、ロングのストレートが清楚なイメージを与えるものの、ぶっきらぼうな一面がある少女である。
昨日、この街にやって来たばかりというその二人は、感情の起伏もなければ表情もない、
少しばかり冷たい印象を与えるようだが...。
前日に「トネリコの森」で二人と出逢っていた咲と舞は、そんな二人とさっそく友だちになる。

第15話「ソフトボールは親子の絆」  続きを読む | 閉じる

明日はソフトボール部の試合。毎日朝練に励む咲も、この時期ばかりは張り切って練習に参加していた。
調子は上々。体調も完璧。咲だけではなく、チームの誰もが勝利を信じて疑わないほど絶好調である。
あとは授業中の居眠りさえなければ...。だがその咲が、突然不調に見舞われてしまった。
狙ったところにボールが走らない...。どんなに投げても大暴投...。ピッチングフォームに異常はないようだし...。
「どうしよう...こんな事、今までなかったのに」...原因不明の絶不調に、咲は混乱していた。

第16話「夢と希望と健太の悩み!」  続きを読む | 閉じる

クラスメイトの健太が悩んでいる!? 原因は、昨日立ち聞きしてしまった両親の会話・・・。
「そりゃあ、健太に頼むしかないだろ」
「健太の気持ちを聞かなきゃ分からないけど、どう考えても健太しかいないわね」
・・・健太によると、どうやら両親は彼に家業を継いでもらいたいらしい。
彼の父親はコメディアンを目指していた事もあり、お笑い志望の健太の気持ちを理解していたと思ったのだが・・・。
「本気でコメディアン目指してるって、信じてもらえてなかったんだな」
・・・諦め気味に呟く健太。咲も舞も心配な様子・・・。

第17話「壊れた埴輪!どうする舞とお母さん」  続きを読む | 閉じる

舞の母親は考古学者!!
発掘現場に出向いてデリケートな発掘作業をしたり、そのレポートを書くために三日も徹夜するなど大忙し!!
しかし仕事に打ち込むあまり周りが見えなくなったり、家事が苦手だったりと、
真面目すぎるわけでもなく、とっつきやすい女性だった。
そんな彼女が大切にしていたのは、やはり苦労して掘り出した埴輪などの出土品の数々・・・。
しかしその埴輪のひとつを、チョッピの不注意から壊してしまった!!
チョッピが「いない事」になっている手前、舞がその罪をかぶる事になる。
母は「気にしないで」と慰めてくれるが・・・。

第18話「本日特売!満と薫がお手伝い!?」  続きを読む | 閉じる

咲の家のパン屋が、開店記念の「全品20パーセント引きセール」を行なうことになった!!
しかしアルバイトに来るはずの子が体調を崩し、急に人手が足りなくなってしまう。
そこで舞が立候補!! 咲の家のアルバイトを志願した。
だがセール当日は予想以上にお客さんが殺到し、咲もパパもママも舞も大忙し!!
ただひとり、妹のみのりが「手伝いたい」と店内をウロウロするものの、彼女はまだ子供...。
とても戦力にはならず、逆に咲を煩わせる事になってしまう。
満と薫が店にやって来たのは、ちょうどそんな時だった...。

第19話「大切なものは何?咲と舞の願い事」  続きを読む | 閉じる

「モノは愛情を持って大切に使えば、きっとそれに応えてくれる。なぜなら、すべてのものに命は宿っているから」
・・・それは、ケーキ屋職人としてひとり立ちして以来、20年間ずっと同じ道具を使っている咲の父親の持論である。
そしてそれは咲へも受け継がれ、彼女は愛用のグローブをずっと大切にしていた。
しかしある日、すぐ隣に置いておいたはずのグローブが突然どこかへ行ってしまう!!
どうして? ちょっと目を離しただけなのに...!?
一方、舞も大切なスケッチブックをなくしてしまい、大慌てで探していた・・・

第20話「雨に唄えばドロドロン!」  続きを読む | 閉じる

お父さんがみのりにスケッチブックを買ってきた。
どうやら絵を描く宿題のために買ってもらったらしく、みのりも真新しいスケッチブックを抱きしめて嬉しそうにしている♪
そんな彼女が手伝いを頼んだのは姉の咲...ではなく、絵なら右に出る者のいない舞だった。
もちろん舞もOK。明日、さっそくスケッチに出かけることが決まる。だが一夜明けてみれば、残念ながら外は雨...。
「せっかく舞お姉ちゃんとお絵描きできると思っていたのに」...みのりも凄く残念そう...。
咲はそんな妹を、「こんな日もあるよ」となぐさめた。

第21話「夜空に輝け! 星の光の仲間たち」  続きを読む | 閉じる

ドロドロンが倒された。
これで、プリキュアに奪い返された泉は「木の泉」「火の泉」「土の泉」の三つ。
度重なる失敗にアクダイカーンの我慢も限界に達していた。
そこでいよいよ、満と薫が『打倒・プリキュア』に名乗りを上げることになる。
これまでプリキュアに接触していたのは、すべてこの時のため...。
だがここで、満と薫にわずかな変化が現われた。
プリキュアを倒し、アクダイカーンの野望が達成されれば、この世は無と化して何もかもが消えてしまう...
その事実に、少しばかりの動揺を見せるようになったのだ。

第22話「超オドロキ! 満と薫の衝撃告白!!」  続きを読む | 閉じる

プリキュアを倒すため、ついに自分たちが前線に立つと決意した満と薫。
しかし既に彼女たちの中に芽生えていた人間的な心は、
その決意、ダークフォールの総大将であるアクダイカーンへの忠誠心に陰を落としていた。
「プリキュアとは戦う。でも、時間が欲しい。心の整理をするまでの時間が欲しい...!!」
しかし時間を与えれば与えるほど、人間たちに...いや、咲や舞に親しみを抱くのは解りきっている。
それを見抜いていたアクダイカーンは、その希望をはねのけて一刻も早い決着を指示した。

第23話「ついに対決!脅威のアクダイカーン」  続きを読む | 閉じる

かつて満と薫は、気がついたらアクダイカーンの手下になっていた。
そして、アクダイカーンに従うことに何の疑いも持たず、『空の泉』を監視するよう言いつけられたのである。
干からび、木は枯れ果て、重い暗雲が空を包む泉・・・。それでもいいと思っていた日々。
それが当たり前であり、かすかに抱いていた違和感さえ意識しなければ、
余計な感情に苦しむこともなく、ただ漠然と存在することができた・・・。そんな日々が・・・変わった。
きっかけは咲と舞。
あの二人と出逢うことで笑顔を取り戻し、優しい気持ちを思い出すことができた・・・。
・・・それなのに。

第24話「ムープとフープ登場!って誰?」  続きを読む | 閉じる

咲と舞はショックを受けていた。せっかく仲良くなった満と薫がもういない。
「咲」「舞」と、名前で呼んでくれるようになったのに・・・。
結局、咲たちは満と薫を守る事が出来ず、「運命は変えられるよ」と励ましたのも無駄になってしまった・・・。
だが家族のみんなにもその事を打ち明けることはできない。
そのため、二人は兄や妹に沈んでいる理由を尋ねられても、舞は無言で、咲は作り笑顔で応えるしかできなかった。
そんな中、薫のことを大好きだと言っていたはずのみのりが、想わぬ言葉を口にする。
「薫お姉さんって・・・誰?」

第25話「商売繁盛!海の家のお手伝い」  続きを読む | 閉じる

海の家『ほしのや』を手伝うことになった咲・舞・仁美・優子。
健太の両親が経営しているとあり、彼に想いを寄せる優子は大張り切り!!
少しでも役に立とうと、指示される前にヤキソバを用意したり、エビを剥いて下ごしらえしたりと、
咲たちでも圧倒される活躍ぶりを見せていた。そんな中、咲と舞にはある心配事が・・・。
それは一緒に連れてきたチョッピ・フラッピ・ムープ・フープの事。
特にムープとフープは、相変わらず咲や舞を警戒して、顔を見るとすぐに姿を隠す有様だった。

第26話「咲には内緒!ドッキドキの夏合宿!」  続きを読む | 閉じる

秋のリーグ戦に向けて、咲のソフトボール部が今日から二日間の合宿に入った!!
咲のピッチングだけではなく、打撃側もレベルアップするのだと、部員たちのやる気も半端ではない。
そんな中、チームメイトや先生が咲に隠れてコソコソ・・・。
食事の手伝いに来てくれた舞まで、「明日の準備、私も一緒に手伝っていいですか?」と何やら先生に相談している。
その理由をただひとり知らされていなかった咲が何の話なのかを尋ねても、
「何でもないの」とゴマかすばかりだった。仲間はずれにされたようで、咲は少しだけ寂しそう・・・。

第27話「みんな大好き!思い出の夏祭り」  続きを読む | 閉じる

今日は夏祭り!! 舞と一緒に浴衣で出かけた咲は、早くも夜店の食べ物にロックオン!!
「イカ焼きが美味しそう!!」「カキ氷もいいな♪」
・・・と、何から攻めようかとワクワクしていた。そんな中、夏祭りを生まれて初めて体験するムープとフープは、
「人間に見つかったら大事になる!!」ということも忘れて大ハシャギ!!
綿菓子を手にした子供を見つけては、「あの娘、雲を食べてるムプ!!」とバックから顔を出し、興味深そうに見入っていた。
咲と舞はもちろん、チョッピやフラッピにも注意されるが、果たしてこの先どうなる事か・・・。

第28話「旅だ!電車だ!大冒険!」  続きを読む | 閉じる

「この夏の思い出作りしない?」・・・きっかけは、咲のそんな一言だった。夏休みももう終わり・・・。
舞との『とびっっっきりの思い出』が作れればと思っていた咲は、冒険旅行がしたいと漠然と考えていたのである。
・・・とは言っても、そんなに遠くに出かけるのではなく、夏休みにしかできないような、ちょっとした冒険旅行ができればいい。
そう、いま咲と舞が日なたぼっこを楽しんでいる『トネリコの森』・・・。
ここから見下ろした街を通る、あの見慣れた電車の終着駅に行ってみるような、ちょっとした冒険旅行を・・・。

第29話「フラッピチョッピ絶対絶命!」  続きを読む | 閉じる

今日は8月31日。夏休み最終日とあって、舞の部屋では風物詩とも言える光景が展開されていた。
・・・そう、たまりにたまった宿題の処理である。咲はともかく、舞まで宿題をためていたのには、ある理由が・・・。
実は五年ぶりにこの街に帰って来たということもあり、今年は特に街のスケッチに時間を費やしてしまったのである。
だが集中して宿題をこなしたいのに、チョッピ・フラッピ・ムープ・フープは、いつもの調子でバカ騒ぎ。
「お願いだから、今日だけは静かに宿題させてよ~!!」・・・咲の悲鳴が空しくこだました。

第30話「驚異の力!プリキュア大変身!!」  続きを読む | 閉じる

前回の戦いでゴーヤーンに連れ去られてしまったチョッピとフラッピ。
夏休み最後の日に、たまりにたまった宿題を片付けようとしていた咲と舞だったが、
その突然の出来事にショックを受け、結局宿題も終わらせられないままショックの新学期を迎えていた。
後に残されたムープとフープも心配そう・・・。こうなったら、やることは只ひとつ・・・。
何としてでもゴーヤーンの後を追い、チョッピとフラッピを救い出さねば!!
しかしゴーヤーンが消えていった空間に、どうやって乗り込んだらいいのか・・・!?

第31話「マジ決まり?健太の相方は誰!?」  続きを読む | 閉じる

健太がお笑いコンビの相方募集を始めた!?
実は文化祭で漫才をさせてもらえることになり、コンビを組む相手が必要になったのである。
だが、つまらないダジャレしか思いつかない健太に、そう簡単に相方ができるはずはない。
そのせいか、プラカードを持って熱心に呼びかける姿も少し空しい・・・。
それでも健太はメゲず、下校時間になっても必死に呼びかけ続けた。
そこに通りかかる、学級委員の宮迫。健太は思わず助けを求める。
「なあ、誰か知らない? 俺の漫才の相方をやれそうな奴。学級委員なんだから、いい奴紹介してよ~」

第32話「難しすぎ!ミズ・シタターレの宿題」  続きを読む | 閉じる

「ネバー・ギブアップ!! (絶対に諦めない)」・・・それはソフトボール部の合言葉!!
そして、ソフトボール部の顧問で、咲たちのクラスの担任『篠原先生』の一番好きな言葉でもあった。
そんな彼女が、コスモスの花に水をやりながら「ネバー・ギブアップ」と励ます姿を、舞が偶然目撃する。
どうやら先生は、部活中にコスモスの花を見つけ、その花と生徒を重ねあわせたらしい。
真夏の暑さに耐えるコスモスと、同じように暑い中、練習に打ち込む生徒たち...。それからだった。
「放っておけない」と水をやり、「ネバー・ギブアップ」と励ますようになったのは・・・。

第33話「筋肉全開キントレスキー現る!」  続きを読む | 閉じる

前回の戦いでミズ・シタターレを撃破し、水の泉を本来の美しい姿に戻した咲たち。
これであとひとつ、あとひとつ泉を元に戻せば、世界樹が復活して、泉の郷は平和を取り戻す。
そうなれば、いつかまた満と薫に再会できるだろう・・・。
だが最後の敵は、フィーリア王女も危機感を抱く強力な相手。改めて気を引き締めなくては・・・。
だが咲たちは気付いていなかったが、実は最後の相手『キントレスキー』は、すでに咲の自宅を訪れていた。
その時の彼は戦闘体勢ではなかったため、戦いに至る事はなかったようだが・・・。

第34話「お月見会はロマンスの香り」  続きを読む | 閉じる

舞の自宅で、『お月見会』が催されることになった!!
参加するのは、もちろん咲や健太たちクラスの仲良しグループ。しかし、お供え物に関して意見はバラバラ・・・。
健太は、秋の味覚の代表であるサンマがいいと言うし、「栗や梨やブドウを供えた事がある」という意見まで飛び出す始末・・・。
それでも咲の意見で、全部お供えする事に決定!!
お月見会に向けて、それぞれ必要なものを持ち寄ることにした。
中でも咲は大ハリキリ。自慢のパンと、すすきを準備するよと、みんなに約束する。
舞の兄『和也』が何やら悩んでいる事を彼女が知ったのは、そんな中での出来事だった・・・。

第35話「いざ決勝!ファイトだ凪中ソフト部!」  続きを読む | 閉じる

咲の所属するソフトボール部が、いよいよ地区大会の決勝戦に挑むことになった!!
キャプテンの泉田先輩たち、3年生にとっては最後の試合・・・。
「絶対に優勝しなきゃ」・・・咲だけではなく、部員たちは一丸となって明日の試合に挑もうとする・・・。
相手は強豪『大波付属ソフトボール部』。決して気を抜けない相手だ。
だが、これまでの辛い練習、その成果が出せれば、絶対に勝てるだろう。
自分を信じ、チームメイトを信じて試合に臨む・・・泉田の励ましが、咲の闘志に火をつけた。
だがその意気込みが、思わぬ事態を引き起こす・・・!!

第36話「何作る?舞の悩みと文化祭」  続きを読む | 閉じる

迫る文化祭。
テーマを表現したモニュメントを舞がデザインすることになり、咲たちも鼻高々。なぜならその作業、
毎年、美術部の三年生が行なうのが伝統となっており、二年生で任されるなど前代未聞の大抜擢だったからだ。
しかし舞本人は、何だか自信がなさそう...。
「そんな大きな仕事、私にできるのかなって」
・・・快挙を祝うクラスメイトたちの中で、あまり元気なく答える舞。だが咲は、いつもの明るい笑顔で励ました。
「なに言ってんの、舞なら絶対大丈夫」。しかし、彼女へのプレッシャーは予想以上に大きく・・・

第37話「みんな仲間だ!明日にジャンプ!」  続きを読む | 閉じる

待ちに待った文化祭が、いよいよ始まった!! 咲たちのクラスの出し物はホラーハウス。
モニュメントのデザインにかかっていて、なかなか手伝いに参加できなかった舞も、
コンビを組んで漫才をすることになっている健太&宮迫も最終準備に余念がない。
しかし、そんな中にいて、宮迫の様子が少し変・・・。
早朝の最終準備で発したギャグがスベッてしまい、不安をおぼえているようなのだ。
これまで笑いを取れなくて不安になったことなんて、一度もなかったのに・・・。
そしてその不安は、健太との間に衝突をもたらすことになってしまう。

第38話「アイドル誕生 日向咲!ってマジ!?」  続きを読む | 閉じる

ついに咲が芸能界デビュー!?
舞たちと共にドラマ撮影の見学に訪れた咲は、そこで事務所の社長にスカウトされた。
きっかけは、ムープとフープが隠れていたバックを落としてしまった事。
その様子を偶然見ていた社長が、「・・・かわいい」とピンと閃いたのである。
「よかったら、今度ウチの事務所に来てくれない?」・・・名刺まで渡され、信じられない咲。
さらにその情報は、彼女が考えるより早く、街の隅々にまで伝わっていった。
特に両親と妹などは、すでに店を訪れたお客さんからその事を聞き、撮影場所から帰ってきた咲を驚かせる。

第39話「珍獣ミミンガ大騒動!?」  続きを読む | 閉じる

トネリコの森に、珍獣『ミミンガ』が現れた!?
それはネッシーや雪男、ツチノコのような幻の野生生物で、古くから伝説として伝わっていたとか・・・。
漫才の練習をしようと森に入り、それを偶然見つけてしまった健太と宮迫。
彼らの証言で、何と一気に噂が広まってしまった!!
それに激しく動揺する咲と舞。何故ならそのミミンガとは、他ならぬチョッピとフラッピの事だったからである。
しかもその噂は、半日も経たないうちに街中に伝わってしまったばかりか、
民俗学の元老学者『柳田国吉』が伝説を証言したこともあり、たちまち捕獲隊が組織されることに・・・!!

第40話「うるさ~い!キントレスキーと誕生日」  続きを読む | 閉じる

トネリコの森に、珍獣『ミミンガ』が現れた!?
それはネッシーや雪男、ツチノコのような幻の野生生物で、古くから伝説として伝わっていたとか・・・。
漫才の練習をしようと森に入り、それを偶然見つけてしまった健太と宮迫。
彼らの証言で、何と一気に噂が広まってしまった!!
それに激しく動揺する咲と舞。何故ならそのミミンガとは、他ならぬチョッピとフラッピの事だったからである。
しかもその噂は、半日も経たないうちに街中に伝わってしまったばかりか、
民俗学の元老学者『柳田国吉』が伝説を証言したこともあり、たちまち捕獲隊が組織されることに・・・!!

第41話「王女が危ない!奪われたキャラフェ!!」  続きを読む | 閉じる

キントレスキーは撃破され、アクダイカーンに奪われていた泉もすべて戻った!!
アクダイカーンは怒り狂っているようだが、咲たちは大喜び。最後の泉へと向かい、さっそくそれを復活させる。
「今までピンチになった事もたくさんあったけど、みんなと力を合わせ、乗り越えてきたよね。
だから最後の泉は、みんなで元に戻そうよ」...思い返せば、色々な事があった。
特に、友だちとして出逢い、敵として別れなければならなかった満と薫は・・・。
完全復活を遂げたフィーリア王女と対面した咲たちは、喜びをかみしめつつ、その事について王女に尋ねてみる。

第42話「お帰りなさい! 満と薫!!」  続きを読む | 閉じる

アクダイカーンに奪われた泉をすべて元に戻したものの、
世界樹を復活させるのに必要なフェアリーキャラフェをゴーヤーンに奪われてしまった咲たち!!
しかもキャラフェを悪用され、これまで倒したダークフォールの戦士たちが次々と復活してしまう。
こうなれば緑の郷へ戻り、一刻も早く対抗策を取らなければ...。
だが金の泉のある空間から抜け出す際、せっかく復活を遂げたフィーリア王女が、
すべてのパワーを使い果たして行方不明に・・・。
そんな中、咲の家の飼い猫「コロネ」が、突然2本足で立って喋り出す・・・!!

第43話「夢じゃない! みんなのいる一日」  続きを読む | 閉じる

絆の力のおかげで、満と薫がようやく咲や舞の元に戻ってきた!!
これで、今まで彼女たちとの記憶を消されていたクラスメイトやみのりも、満たちのことを思い出し、何もかもが元のままとなる。
そんな中で始まったのは、怒涛の期末テスト・ラッシュだった!!
「そう言えば、満と薫は、ずっと授業を受けていなかったよね・・・」。
気付いた咲と舞は、テストの範囲を確認しつつ、まるで自分の事のように満たちを心配。
「やっぱり、徹底的にやろ!! 今日、ウチに来ない!?」・・・と、勉強会を提案するのだった。

第44話「二人が消える? 苦しみの満と薫」  続きを読む | 閉じる

今日は咲・舞・満・薫・みのりの五人で動物園!!
みのりのお絵かきに付き合う形で、休みを楽しもうという事なのだ。
「どんな動物なら上手く描けるかな?」・・・バスに乗っている時から、大はしゃぎのみのり。
だが満と薫の表情は、どこか楽しそうではない。せっかく復活を遂げ、咲や舞のところに戻って来られたのに・・・。
「ねえ咲、満さんと薫さん、今日何だか様子が変だと思わない? 朝からずっと、元気がないような気がして・・・」
・・・舞は敏感に気付いているようだが、咲は思い当たることはないらしい・・・。

第45話「ケーキと和也とクリスマス!」  続きを読む | 閉じる

今日はクリスマス・イヴ!!
ベーカリーPANPAKAパンもケーキの販売に忙しく、舞・満・薫に手伝ってもらうことになっていた。
これが終われば、今夜はパーティー!! サンタの衣装も、照れくさいながら気合が入るというもの。
しかし咲の気合の理由は、実はそれだけではなかった。昨夜、苦心の末に作った特製手作りケーキ。
それを憧れの和也にプレゼントしようと決意していたのである。だがここで思わぬトラブルが・・・。
どうやら舞によると、今夜、和也はクラスメイトとパーティーをする予定が入っていて来られないらしい・・・。

第46話「反撃! アクダイカーン驚異の力!」  続きを読む | 閉じる

満と薫は決意していた。
きっかけは、ミズ・シタターレとキントレスキーの最期を目の当たりにしたこと。
精霊の力と破滅の力、そのどちらかがなくなれば、自分たちは消滅してしまう。
自分たちも、あの二人のように消えてなくなってしまうのだろうか・・・。
そんな哀しい運命を、しんしんと舞い落ちる雪の中に見てしまったのである。
だからこそ、そうなる前にアクダイカーンとの決着を、自分たち二人だけでつけようとしたのだ。
もちろん無事に帰ってくるつもりではいる。しかし、それが果たして叶うかどうか・・・。

第47話「大逆転!? 黒幕って誰のこと?」  続きを読む | 閉じる

ダークフォールでの戦いは続いていた。
満や薫と力を合わせ、どうにか踏みとどまって攻撃を繰り出すプリキュア。
膨大な滅びの力で、圧倒的な強さを発揮するアクダイカーン。
プリキュアたちはすでに力を使い果たし、立っているのもやっとの状態。
一方のアクダイカーンは、あり余るパワーで容赦なく攻撃してくる。
それでも負けないと、彼女たちは強い意志を示した!!
「あなたがその手ですべてを亡ぼすと言うのなら...」
「私たちは、この手ですべてを守ってみせる!!」。
その衝突は人間界にも影響を及ぼし、敏感な動物や、みのり、コロネやフィーリア王女に不吉な空気を感じさせる・・・。

第48話「最終決戦! 奪われた緑の郷!」  続きを読む | 閉じる

ついに真の正体を現した、最後の敵・・・『ゴーヤーン』!!
彼こそアクダイカーンを生み出し、悪事のすべてを裏で操っていた存在・・・。
アクダイカーンより凶悪で、アクダイカーンより強大な滅びの戦士だ!!
咲、舞、満、薫の四人は、持てるパワーをすべて発揮して倒そうとするが、
既にアクダイカーンとの対決で疲れきっていた彼女たちでは、とてもではないが太刀打ちできない。
渾身の一撃を叩き込んでも、傷ひとつつけられなかった。
「太陽の泉はどこにある」
・・・緑の郷をも滅ぼすと宣言して、傷つき、倒れた咲たちを見下ろすゴーヤーン。
だが咲たちも、決して勝負を諦めたりしない・・・!!

第49話「絶好調なり!永遠の星空の仲間たち!」  続きを読む | 閉じる

最後にして最強の敵『ゴーヤーン』!!
彼が正体を現した事で、いよいよ最終決戦が始まった。
咲・舞・満・薫の四人は力を合わせ、この難しい事態を切り抜けようとする。
しかしゴーヤーンの滅びの力はあまりにも強大すぎた・・・。
目の前に広がるこの海が『太陽の泉』であると気付いた彼は、滅びの力を発揮して泉を消滅。
緑の郷を見るも無残に変えてしまったのである...。どんよりとした空、草木一本ない荒涼とした大地・・・。
後に残ったのは、絶望に染まった世界だけ。だがプリキュアたちはくじけなかった。決して諦めなかった!!

キャラクター

日向 咲(キュアブルーム)

夕凪中学校2年生、ソフトボール部のピッチャー。
いつも前向きなムードメーカー。
家は「ベーカリーPANPAKAパン」というパン 屋さん。
パン職人の母とパティシエの父、妹と猫の4人(と一匹)家族。
美翔 舞(キュアイーグレット)

夕凪中学校2年生、美術部部員。2年生になる新学期に戻ってきた転入生。
絵を描くのが大好きな美術部員。夢中になると周りが見えなくなることも。
天文台つきの家に住んでいる。
天文学者の父と考古学者の母、高校生の兄の4人家族。

番組へのメッセージ

合計115件 最新の4件を表示

 

初めて観たプリキュアでした!
当時3歳だった私も今や高校3年生…時の流れは早いですね。
私は当時から舞が好きで、髪型を同じにしてました。
おもちゃもDVDもまだ持ってます笑
久しぶりに観ましたが、とても懐かしかったです。

2021/08/03(火)16:51

 

由紀

一時どうなるかと心配しましたが2人の強さに感動しました

2021/04/16(金)21:20

 

大きいお友達

スプラッシュスターは小さい頃よく見ていて舞が好きでした。また見たいです。
・・・出来れば魔法使いプリキュアの放送もご検討お願いします!

2019/03/15(金)23:28

 

たまご

まごうことなき名作!
もっと沢山の人に見て欲しいし知られて欲しい

2019/01/18(金)00:55

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