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のばら
2023/09/21(木)09:18
ちゃんみぃ
偶然観て以来ハマってしまいました。草刈正雄さんが唄う主題歌、とても良いですね!歌も上手いんですね〜
草刈正雄さんは北九州市出身だと思いますが、セリフのアクセントに稀に訛り(?)がありますね。稀ですけど。
桃子ちゃんが桃割れ結わされた時に草刈さんが「おばあちゃん、今昭和52年だよ!」と言っていたのが印象に残りました。昭和52年!
昔のドラマは皆さんお言葉使いが綺麗ですわね~
お着物姿が多いのも楽しみです。
杉村春子先生のお姿も感動的。
これからも楽しく観させて頂きます!
2023/09/21(木)09:13
ブンブンブンコ
BS11さま、『道』の途中から『ほんとうに』を毎回ワクワク、ドキドキハラハラ、興味津々、うるうるしながら観ています。
平成、令和と昭和が遠くなるにつけて、知らないことが多く、一つのドラマが時代考証できるほどの濃い中身で素晴らしいと思います。
京塚昌子さんはじめ、市川翠扇さん、奈良岡朋子さん、赤城春恵さん、山村聡さんといった名優の自然な演技に魅了されていますが、大姑さんや恒介にいたっては江戸言葉、丸髷まで出てくるし、克子さんの「戦後は担ぎ屋やヨイトマケまでやった」等々、調べながら観ています。
これからも貴重な昭和のドラマをもっと、もっと放送してください!
2023/09/21(木)09:08
9月の雨
メッセージの中に、上条夫人のけんか口調に「黙れ!」と言わない夫にイライラする……との方がありました。
自分の妻であっても「黙れ!」はだめでしょ。それ、人権無視。穏やかにやさしく注意するならわかりますが……。イライラするって何?
2023/09/21(木)05:00
アポロ
見応えがあり、いつの間にか、それぞれに気持ちになって
見ている自分がいる。
放送当時も様々な難癖を付け、余計な口出しをする
奈良岡朋子さん扮する奥さんが子供心にも嫌いで、
あれじゃあ上手く行くものも行かなくなると感じた。
千絵は辛い。好きで子供を置いて来たんじゃなくて、
再婚相手に反抗する子供をどうすることも出来なかったのだと。
婚家への気遣いがあったのだろう。
明は浜川姓を名乗り、聡は将来、戸倉を継がせたいという
気持ちも理解出来る。
でないと墓を守る人間がおらず家も絶えてしまう。
昭和の時代が息づき、道具等も懐かしい物ばかり!!
昔はああゆう考え方だった。
良いとか悪いでなく、そういう時代だったのだ。
控え目でいて存在感抜群の京塚昌子さんの演技が素晴らしい。
昭和は良い役者が大勢居た時代でもあった。
皆さんからの熱いコメントを見たら橋田先生も喜ばれるだろう。
2023/09/21(木)03:55
えつこ
とにかく奈良岡朋子が強烈すぎる。あんな人いるのかね?ってくらい。見ていると、こっちが何か言ってやりたくなる(笑)ハマカワの人たちも、いい加減、反撃すればいいのに、チエも、ハマカワの人達から、可愛がってもらってるんだから、もう少しは、ハッキリ言ってやらないと、ハマカワのみんなが、浮かばれない。
それから、せめて金曜日までにして欲しい。月曜までが長くて長くて(笑)月曜日が待ち遠しい(笑)
2023/09/21(木)03:06
山本康子
ちえ!本当にどうしようもない!
いくら聡君が意地張って「行かない」と言ったとはいえ、あんな小さな子を一人残して!普通の母親なら聡君の気持ちが落ち着くまで戸倉に居るでしょう。
まして浜川の皆は、戸倉に暫く居たらと言ってくれてるのに。
ちえのせいで仲人のおばさんに怒鳴り込まれて京塚さんが可哀想。
あげくに「離婚してください」と泣き出すとは!信じられない。
2023/09/21(木)00:50
秋風待ち
戸倉のお婆さんがまさか┅、色々無理が重なりガッカリな事です、更に聰君が孤立して、気持ちは頷く程わかりますが、千絵さんも不器用な思考で、見ていると自分の事が一番にくるような印象、はまかわの方々の気持ちもわかります、それぞれの立場も立ちはだかり、見ていて時間を忘れる程ドラマに入ってしまいました。離婚しますという千絵さんにも、口を開けてビックリ致しました。難しい聰君の心、一人になってしまった実感を噛み締めて今のところ踏ん張っていますが、いつか、氷が溶けるには┅、どんな展開になっていくか気になって次回放送を待っています。
2023/09/21(木)00:07
ノン
2回目の投稿。夫婦で見てます。松田洋次さん、どなたかのユーチューブに出て「北の国から」の子役オーディション最後に落とされた話が。子役として大変だった話も。昔のホームドラマは人情厚く皆で問題解決して行くのでほっとする。
2023/09/20(水)22:00
洋ちゃん
何の前触れもなく戸倉さんが亡くなりました
赤木春恵さんがとても好きな役者で
ドラマではとても重要な役でしたが 脚本家曰く
ドラマを盛り上げる為に戸倉さんには死んでもらう事にしたと身勝手な脚本家です
またあれだけ反発していたサトシ君も急にとても礼儀正しくなってしまい「ただいま戻りました」なんて言ってしまう やりたい放題の脚本家です
2023/09/20(水)21:24
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20話
聰、本当に一人暮らし始まりましたね。うん?すぐ終わるのかな。今日の21話も楽しみで仕方ありません。
聰の松田洋治さんより1歳年下の私は、自分だったらどうしてるかな?どう思うかな?とまたドラマと現実世界が混合しています。
わかる事は一つ。子供(時代)にとって、やはり周囲の大人といわれる世代の影響は大きいという事。全てなんだろうな。大人(一番は両親)がどうだったか?から始まり、それから友人関係…と続いていくんだな、と。
となると、母親の千絵ってどんな?と流石に胸騒ぎが←今、気付いた?
1977,8年当時は日常で着物姿もありましたよね。同居はしていませんが、母方の祖母がそうでした。ドラマよりもっと日常的?な着物に割烹着を合わせて、遊びに行ってもゆっくり座る事なく、ちょこまか台所、居間と動き回っていた姿を思いだし懐かしいです。
ドラマ本編以外にもいろんな思いが溢れています。