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開局10周年特別番組ヒマラヤの聖峰、80年目の再挑戦山頂に眠る旗を探しに

番組へのメッセージ

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ぷりあ

再々放送を是非お願いします。命を懸けたロマンがそこにある番組もっともっと多くの人々に見て頂きたい。

2018/03/04(日)10:03

 

歴史に学ぶ浅学者

昭和11年に遠征登頂した先人の実行力に敬服。記録映像も貴重。
その足跡を辿る今回の挑戦。時代は変り、装備、機材が進歩しても実行するのは勇気ある人。自然もなんら変わりない。美しくも過酷な自然。将来、今回の挑戦を乗り越える試みがあるだろう。

この機会にネットを通じ昭和33年チョモランマ登攀した親戚の記録や映像を知った。危険と困難を乗り越えた先人の行動力には脱帽するばかり。映像に残した記録は貴重。今回のテレビ放映、ネット動画も大いに若者に刺激を残すであろう。

今回の企画への挑戦者、支援者にエールを送ります。

2018/01/01(月)12:08

 

佐倉の殿様

人生を生きていく上での示唆に富んだ素晴らしい番組でした。

一つの事業を成功させるには、情熱、技術(知力、体力、装備)、そして運の三つ全てが揃う必要があると、この番組を見て改めて思いました。

また、事業には失敗は付き物です。不運にも失敗に終わった時の取るべき態度、行動の大切さを、大蔵隊長以下の隊員の取った態度、行動から、改めて教えて貰いました。

今回の遠征隊には60歳代の方が二人おられました。
80年前には考えられないことですが、長寿社会の今だからありうることでしょう。
とは言え、60になってこのような困難に挑戦するとは大したもの。

大蔵さん、堀さん、あっぱれ!

2017/12/25(月)06:24

 

もく

日本の登山史にこのような逸話があることに驚きました。よくこんな貴重な映像が残っていましたね。また、今回の登山のあまりに美しい映像にも胸が震えました。登山隊の皆さんは、ここで登頂を断念したら番組はどうなるんだということが頭をよぎったはずです。にもかかわらず目的達成ではなく、安全に下山することを選んだ勇気に感動しました。この山頂間近での十数分間のやりとりにドキドキしました。これぞドキュメンタリー。まさかNHK以外でこんな良質なドキュメンタリーを見ることができるとは思いませんでした。是非、再挑戦をお願いします。

2017/12/25(月)02:02

 

Jo爺

当時の山岳界は欧州勢が席巻。ヒマラヤ山脈登山は我が国には夢の世界。装備も情報も資金の貧弱。2・26事件が勃発する程緊迫する中、見事夢を実現させたナンダコート登頂。80年前のその偉業を辿りその精神を受継ぐために、聖なる頂に今も眠る旗を探し出しに向かった立教大学山岳部の記録。
残念ながら登頂は断念されたもののその映像は感動的。なかんずく彼らの勇気ある決断に、心からの敬意と拍手を送りたい。進む勇気は勇ましい。しかし引き下がる決断にはさらに大きな勇気がいる。その尊さを教えてくれた優れた内容だった。

2017/12/24(日)15:36

 

シェルパー

山登りに挑む立教山岳部を長期間に亘り、地道に取材活動をしていたことが番組をみてて伝わってきました。

一歩足を踏み外すと命に関わる危険な状況において、登山家も取材班もプライドをかけて戦っている姿に感動しました。

2017/12/24(日)15:01

 

山ろく会のジョー

素晴らしい内容のドキュメントでした。 80年も前に当時としては想像もできない困難に向かって果敢に挑戦をした若者がいたとのに驚きますが、その困難に再度挑戦をして80年前に残された先人の思いの籠った旗を持ち帰りそれから未来を学ぼうとする事に感動をしました。
ドキュメントの構成もしっかりとしていて映像もきれいに撮れて
いて映画ならばファイブスターの必見物です。

2017/12/24(日)12:21

 

アベッチ

こういった番組が見たかった。
ドキュメントの核心をついた制作姿勢に頭が下がります。

2017/12/22(金)17:53

 

のび太

とても臨場感があり、
私もそこに行ってしまったかのようでした。

また来れるか分からない状況で、
撤退の決断、
私も一緒に苦しくなりました。

とても良い番組でした。
みなさまお疲れ様でした。
素敵な作品をありがとうございました。

2017/12/22(金)16:44

 

チリコンカン

感動しました。この様な山岳番組を頻繁に放映してほしいです。来年ナンダコート 再チャレンジの特番とか組んで下さるとすごく嬉しいです!

2017/12/22(金)11:24