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May
2025/03/06(木)13:43
江戸時代好き
いつも楽しく拝見・勉強させていただいております。
番組へのリクエストなのですが、新井白石について取り上げて欲しいです。
彼は儒学者ながら家宣、家継の時代に正徳の治として活躍しながら、後に失脚しました。
近年で話題になったシドッチの尋問を新井白石がしていました。学者の身でありながら何故政治の中枢で影響があったのか解説お願い致します。
2025/02/23(日)17:49
さかいし
伊東先生、中西さん及び番組スタッフ皆様へ。毎回、貴番組を楽しみに拝聴しています。偉人・敗北からの教訓は、現代に活きる教訓です。また、伊東先生の定説は、こうだけど歴史小説家(各種文献と現地確認された裏付け)で、こう解釈できるは、はっと気づかせられる事ばかりです。是非ともお願いしたい事、2点あります。1点目は、不敗て生き方も曲げなかった敗北はされてない立花宗茂公を番組で取り上げて欲しいと思います。不敗の指揮官は、立花宗茂公、宮崎繁三郎中将(明治大学元総長で有名な国際法学者宮崎繁樹さんの父)と思います。2点目は、難しいと思いますが、高天神城跡の現地取材を伊東先生、中西さん、スタッフで行って激しい争奪戦と武田勝頼滅亡の決定的分岐点を是非解釈して欲しいと思います。伊東先生の「城を攻める 城を守る」は愛読書(興味深い)です。お願いします。
2025/02/18(火)20:51
戦国マニア
いつも楽しく拝見させていただいております。
これまで、豊臣秀吉が主人公とするドラマなどでほとんど扱われることのなかった鳥取城の戦いにおいて、毛利方の武将として鳥取城代をつとめた吉川経家について興味があります。
軍師官兵衛の発案ともいわれる飢え殺しと称される兵糧攻めと、それに対峙した吉川経家の物語について取り上げていただければ、大変嬉しいです。
2025/02/09(日)06:41
まろん
いつも楽しみに視聴しております。
歴史には、全く興味がなかったのですが、こちらの番組を観始めてから、段々と歴史に興味を持ち始め、戦国時代から、奈良・飛鳥時代、今では維新の頃まで範囲が広がりつつあります。
さて、そんな中、興味はあるものの、私の中で、よく分からない人物が出てきました。
それは、岡田以蔵と村山たかです。
このお二人を番組で取り上げていただけるとありがたいです。
宜しくお願い致します。
2025/02/07(金)16:10
としはるくん
毎回興味深くみております。
内容とは関係ないかもしれませんが、二人の背景のお庭はどこですか?
実在するところであるならば教えてください
2025/01/31(金)15:05
ジミー
第5回 武田勝頼 長篠・設楽原での過ち
第11回 黒田官兵衛・出世の道を閉ざされた切れ者
【再放送】をしてほしいです。
2025/01/31(金)01:37
シャルル アルチュニアン
有名なフランスの作家のエドモン・ド・ゴンクールは歌麿と北斎について本を書きました。なぜその江戸時代の画家はフランスにとても人気でしたか?モネやファン・ゴッホにすごい影響もありました。理由は何ですか?
2025/01/24(金)23:14
マイケル
毎週楽しみに拝見しています。有名な偉人からマニアックな偉人と掘り下げてもらえるのは興味深いです。
中西悠里さんの着物姿も楽しみです。歴史好きなのも好感持てます。歴史番組が少ない中で、これからも長期に渡って放送されるのを楽しみに応援してます。
2025/01/20(月)00:07
広島コウジ君
若い歴史フアンの人達へ、当番組を歴史のみならず人生指針への一助として、推薦しています。加えて伊東先生と史実に沿ったコロントと、智と艶ある中西信進行役も魅力です。歴史と航空機は人気高い番組でNHKさんが力を入れられていますが、当該番組はNHKに劣らずかつ、失敗から学ぶ構成は学ぶべき多い番組です。もっとPRして頂きです。私見・希望とすれば歴史著名人だけでなく、維新の例で言えば認知度薄い農人・町人を挙げて欲しいと思っています。悠理さん洋服も着物がとてもお似合いで歴史番組に適材適所で応援しています。
2025/01/12(日)15:34
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いつも楽しく拝見しています。
真田幸村が大好きで、「第16回 真田信繁・貫き通した豊臣家への忠誠」の回が再放送される日を待ちに待っていました!
昨日の再放送、1時間があっという間でした。
真田昌幸は、戦う手法が独特で面白く、人を味方につける才能にも長けていたと思います。その姿を幸村は傍で見て育ち、自然と習得していったのだと改めて感じました。
長く苦しんだ九度山での限られた生活の中でも、世の中の動きを探り、戦術も衰えていなかった事にただただ驚きです。
敵味方に分かれながらも、最後まで援助を続けた兄・信之。非常に苦しい立場でもあったと思います。93歳まで天寿を全うされたということで、父・弟を失ってから約50年の間、何を思いながら日々を過ごしていたのでしょうか。
上田のみならず九度山の人々からも愛されている真田家。三者三様な生き様が本当に素敵です。
これからの放送も楽しみにしています!