八代亜紀いい歌いい話

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番組へのメッセージ

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ラヴ・AY!

第74回 今回も愉快。千さんの暴走、インコに怯える八代さん、烏骨鶏の卵エピソード、吉さんとのエピソード!千さんと吉さんがスタジオで一緒になったら、どうなるのだろう?「津軽平野」に感動しました。東北の自然の厳しさ、風土に根差した人間の営みと逞しさ。出稼ぎの辛さ・家族と離れ離れになる悲しみと、春に家族のもとに戻る喜び…そして、千さんの訛りが実にいいですね。心豊かな方言が薄れてしまった現在、方言の温かみを感じます。石川啄木の《ふるさとの訛なつかし…》が思い出されます。八代さんは熊方言による歌をいくつも歌っていますが、ビリー・アイリッシュ、素敵です。…うちもたいぎゃ悪かばい…(今度ぜひ、スタジオでお願いします!)お酒が飲めない八代さんですが、「酒よ」、絶品でした。ぬるめの燗とあぶったイカでもう一度聴きたいですね。「ふたりづれ」も大好きです(特に76年録音版)。あんな女性に愛されてみたかったなあ…

2020/09/16(水)18:46

 

レコオ

今日も楽しい話が聞けるといいな、と思って毎回見ています。
普段ささやかな感動を味わうために音楽を聴いていますが、時々、強い感動が起きる歌に出会いました。
「おんな港町」、「もう一度逢いたい」、「なみだ恋」、「雨の慕情」、「舟唄」、「悲しき口笛」などでしょうか。歌手も選びますが。
第74回では、「ふたりづれ」、「北国の春」、「川中島」をもう一度聴きたいと思いました。
次回も楽しみにしています。

2020/09/12(土)23:04

 

ラヴ・AY!

第73回 今回の3人のトークは、和気藹々と、楽しく、面白く、愉快でした。この番組の醍醐味ですね。以前、三波春夫特集で、「俵星玄蕃」を聞いて、少し浪曲に興味をもちました。忠臣蔵や浪曲を知らない(若い)人が増え、伝統文化の衰退を残念に思うようになりました。三山さん、よく伸びる、とてもいい声で、聴いていて心地いいです。池畑(ピーター)さんの「夜と朝のあいだに」、あの渋くて低い声、魅力的です。「昭和シャンソン」、いいですねえ!《青春かきあつめて》飲もう…昔がむしょうに懐かしい、そんな年齢になりました。「最後の女」を収録したCDをもってなかったので、急いでシングルCDを購入しました。《こんな女が二人といよか》…「貴方につくします」「ふたりづれ」等の女性を思い浮かべました。赤い糸は大事にしないと!《白いうなじがこの目に沁みる》…うなじにその女性のすべてと男性の情愛が表れているような、ド「艶」歌ですね!

2020/09/07(月)22:02

 

レコオ

第73回の感想です。お馴染みの「もう一度逢いたい」を再び聴けてよかったです。
三山ひろし「お岩木山」を聴いて、「帰ってこいよ」と勘違いしている自分を発見しました。
三山ひろしのコントも振付もよかったです。
三山ひろしによる三波春夫作詞「元禄名槍譜 俵星玄蕃」を聴いて、見事な歌唱と感じました。
秋野めぐみ作詞「最後の女」がよかったです。
ピーターの名前が池畑慎之介とは、初めて知りました。「昭和シャンソン」がよかったです。
後知恵ですが、商店街の洋品店にズロースを買いに行けばよかったのにと思いました。店主の小父さんか小母さんに「奥さんのですか」と聞かれたとき、「いえ、違うんです」と答えるのがポイントです。3度行って誰も紹介されなかったら、店を変えます。
いま店主でしたら、彼のために女友達を探して見ることでしょう。昭和のお話です。

2020/09/05(土)21:52

 

ヒロ

番組ゲストに水城なつみさんを呼んでください。スタッフの皆様宜しくお願いします

2020/09/05(土)13:18

 

ラヴ・AY!

第72回 他の曲は初めてでしたが、「人形の家」は懐かしいです。なかにし礼さんの作詞なのですね。9月の特集を楽しみにしています。八代さんが自分の歌のように大切にしているという「石狩挽歌」についてのお話が聞けるときいいのですが…(八代さんが歌うこの歌が好きで、数種のライブ録音CDで繰り返し聴きます。)八代さんが歌う「花と小父さん」は、やはり、絶品です!! 〽毎日僕は急いで家に帰って花とお話をした…或る朝花は散っていったよ…涙が溢れてきました。歌、声に魂が入っているから、人生や青春や恋の儚さと悲しみを、また、その美しさと愛おしさを、さらに、人の優しさ、そんなものをすべてを感じとることができます。圧巻でした!!CD録音はないだろうと思ったので、番組から自分でCD化しました。弘田さんの享年73は若すぎでしょ。ご冥福をお祈りいたします。八代さん、健康に気をつけられ、目標の八八まで歌い続けてください。

2020/09/01(火)08:23

 

レコオ

第72回では、弘田三枝子「子供ぢゃないの」(昭和36年)、「ヴァケーション」を懐かしく感じました。
「人形の家」、「砂に消えた涙」はそれより後の作品だった事を思い出しました。「私が死んだら」は初めて聴きました。これでファンの程度が分かりますが。
「勝手にしやがれ」(昭和52年)、
「いい日旅立ち」(昭和53年)のように、その時代の曲が続けて流れると、その頃の雰囲気がよみがえりました。スナックで飲んでいた自分の姿など。
次回も楽しみにしています。

2020/08/30(日)21:27

 

ななん

八代さん、お誕生日おめでとうございます!
遅くなりましたが、なんとかギリギリ間に合ったかと思います。

いつも八代さんのチャーミングな笑顔に元気をいただいています。
お洋服やアクセサリーなども素敵で注目しています。
これからも楽しみにしています。

2020/08/29(土)23:33

 

あかんたれ

「最後の女」が歌われると知ってウワッと思いました。手元のCDを見たら25周年記念アルバムの中にありました。亜紀ちゃんが40才代の好い歌で当時は好評だったのでシングル曲だと思っていたけどアルバム曲だったんですね。評判が良くてリクエストされることがあったからでしょう、10年ほどたって骨までしびれるブルースをにカップリングで登場しました。恋瀬川も素敵だったけど、あかんたれは紅の花にぞっこんでした。
 この歌を聴いた時、最後の女は最後の男で旦那さんを意識しましたね。
置き換えるとピッタリで納得して聴いていました。竹田賢さんは旦那さんのペンネームかなと思っていましたがどうでしょうか。
 亜紀ちゃんの持ち歌には素敵な曲が多いけど、何故か表に出されないのが残念です。風のブルースやステーションホテル24時も聴きたいけど。

2020/08/29(土)16:56

 

塩トマト

川上大輔さんを応援しています。事務所を退所し、新たに歩み始めた川上大輔さんを是非ゲストに迎えて頂きたいです。ハイトーンボイスとハスキーボイスが織りなす歌声が心に沁みます。オリジナルは勿論、ちあきなおみさん玉置浩二さんのカバーなど聴きたいのです。宜しくお願い致します。

2020/08/26(水)15:32

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