見逃し配信スタート! 昭和の名曲

ドラマ番組詳細

番組紹介

「イニョン王妃の男」の演出家 × 「相続者たち」「シークレット・ガーデン」のスタッフが描く
近づけそうで近づけない、幼なじみとの淡い恋

【STORY】
兄妹のように育ったリファン(イ・ドンウク)とヘンア(チョン・リョウォン)。時にケンカもするが、周囲が恋人と間違うほど仲が良い二人。しかし、リファンの母ソニョン(ペ・ジョンオク)がそれを快く思っていないことを知るヘンアは、自分に世話を焼くリファンを、それとなく牽制していた。
ある日、リファンは財閥グループの娘イスル(パク・ヒボン)とお見合いをする。男っ気がなくオシャレに無頓着なイスルは、自分の財産にしか興味を示さない男たちにうんざりしていたが、優しい気さくなリファンにときめく。
そんな中、ヘンアは交際中の上司ソクチュン(イ・ジョンヒョク)に別れを告げ、ソクチュンの部屋から自分の荷物を引き上げる。そんなヘンアの異変にいち早く気づいたリファンは、傷心のヘンアを守りたい一心で、ソクチュンの家に乗り込む。

日本語字幕放送・全18話

出演者・スタッフ

【キャスト】
イ・ドンウク(パク・リファン役)
「アイアンマン~君を抱きしめたい」「女の香り」
チョン・リョウォン(キム・ヘンア役)
「メディカル・トップチーム」「痛み」
イ・ジョンヒョク(カン・ソクチュン役)
「紳士の品格」「恋愛操作団:シラノ」
パク・ヒボン(ホン・イスル役)
「運命のように君を愛してる」「プロデューサー」
キム・リナ(ノ・テヒ役)
「快刀ホン・ギルドン」「ヒーラー~最高の恋人~」

【スタッフ】
演出:キム・ビョンス
「イニョン王妃の男」「ナイン~9回の時間旅行~」
脚本:イ・ミナ
「ワン・サニーデイ~One Sunny Day~」

次回以降の内容

第1回「強がりの幼なじみ」(12月13日放送)

bubble-gum_01.jpg ラジオ局で深夜番組のプロデューサーとして働くヘンア。上司で人気パーソナリティーのソクチュンとつきあっているが、仕事優先のソクチュンとはすれ違うばかり。 彼を待ち続ける日々に疲れたヘンアは、ついに別れを決意する。一方、ヘンアの幼なじみで韓方医のリファンは、預けたキムチを取りに来ないとマンションの警備員からの連絡を受け、ヘンアに何かあったことに気づく。リファンは話を聞こうとヘンアの元に向かう。

番組へのメッセージ

合計79件 最新の5件を表示

ほっこり・・・

まみむめも:2017/04/13(木)16:52

最終回はそれぞれの問題が片付き、見ているこちらも、にっこりほっこりしました。

リファンの検査結果も◎で、ヘンアが顔をクシャクシャにして、喜ぶ笑顔も可愛かった。このドラマは、結局チョン・リョウォンのためのドラマだったようにも、感じました。彼女は韓国の女優さんだし、韓国語のセリフを言っているのに、英語を喋っているような感じが、私にはあります。「君・どの星」も良かったけど、このヘンア役もはまり役でしたね。

それにしても、リファン母はアルツハイマーになって、初めて安寧の日々を得たのでしょうか?二度の自殺未遂って・・・シングルマザーであれば、尚更子供を残して死ねないって、思うのではないかな?そしてそれを知ったリファンの心の傷は、いやされるのでしょうか?

ケーブルテレビ局らしい、意欲作だと思うのですが、その点だけが腑に落ちません。

フウセンガムの オマケ( ̄(◎) ̄)y-゚゚○

ミチ:2017/04/10(月)09:27

韓ドラ姐・・・JUNさんデビュー時の思い出?爆
うん!無口なヒトだったよネ爆!! イ・ジョンヒョクみたいや汗
周りの呼びかけムシしやがってさぁー(思い出して怒…爆)

Keiさん。。。
アタシが2ヶ月お世話になった このドラマと関係ナイ韓ドラをクイズに出すわけナイじゃん?怒
①は ペ・ジョンオクさん出世ドラ「バカな愛」 
② Keiさんオ・ヨンス(昔ドンウクと共演)お気に入りとかゆってたね?
⇒「止まらぬ愛」じゃあ!


BS11様 出会いの春♡に 相応しいこの「風船ガム」
御放送ありがとうございました( ☻ ω ☻ )

皆しゃん様もお疲れ様でした♡

♫やさしさに包まれたなら きっと 目に写る全てのことは メッセ〜ジ ٩( 'ω' )و

ミチ:2017/04/10(月)09:21

あぁー
無難すぎるほど無難な最終回でしたんネ爆 まるで愛の抒情詩の結末の如く???
でも。。。それまでに
錯綜する愛と葛藤と そして心の傷、深い挫折 最後は許し合うけなげな姿、、、みたいなディープな展開を…十分に見せてもらいましたからネ 満足デス

結局オヤクソクふられ役のイスルの ラストお相手は アレックスでしたネ
「パスタ」はじめ“ラブコメ向上委員”とゆわれたアレくん 今回も美味しい役

ソクチュンのキャスター姿も 某報道番組時代のクメさん・フルダチさんみたいな辛口で ピッタンコ爆

そうそうアタシ個人的には
イ・ドンウクもチョン・リョウォンも 
まっ9年くらいの古いお付き合いの俳優サンすがネ…
二人とも 大々好き♡ファン❥じゃなかったのネ〜 視聴後の今でも汗
でも その分
ドラマの自体の方に深く深く。。。のりこめました♪

(皆さんも ↑そーゆーのアリますよね?)

春がやって来た

つらら:2017/04/09(日)23:33

かのような展開でした。
リファンママ、皆に愛されて幸せね♡
勿論失ったモノも多いわけだけど…

皆が一度しぼんだ風船ガムを再度膨らませるが如く、前向きに生きていきそうですね☆

みちさん、やっと「内部者たち」と「殺人の輪廻」観ました♪
やはりサスペンスはいいですね~☆
「~5人」のウジュが「~輪廻」に出ていてビックリ!
「チェオク」で肩を寄せ合い?歩くシーンで桜吹雪が舞っていた気がしますが…
勘違いかな?(-ω-;)
Paris様仰るように、時代劇ではヒラヒラ舞っているイメージ強いですね。

素敵なドラマ放送ありがとうございます!
皆様のおかげで完走出来ました☆感謝☆

スッキリした結末

Kei:2017/04/09(日)17:30

次回の内容にあった

18年前の衝撃の事実…

ヘンアになりすました
リファンの投書でしたネ(笑)


セヨンの母が
娘の事を 32才だから(笑)
28才の ジュンスと合うと 何度も…


セヨンの心配は 全くなくなり
たぶん ハッピーエンド・・・

意外と ジュンスの母が
反対するかも…


後味の良いドラマでした