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9月の雨
2023/09/28(木)21:51
ズンズン
南平って顔だけの男なんだなーと思いました。
アメリカの大学に留学したのにさっさと辞めてきてお煎餅屋をやりたいと修行中なのに、桃子との結婚を反対されたらなんとかして稼ぐって。。
はぁ~何それです。
甘ちゃんの典型で、その場しのぎで中途半端なんですよね。
いつもは東作にはいいイメージがないのですが、長男というだけで中卒で家の仕事を継がされたのは何とも気の毒に思いました。
結婚相手は夫をバックアップできる家の女性じゃないとダメだそうだから。
信乃は東作の結婚相手が想定外の大ハズレだったから、必死になるのかも。
昭和50年代あるあるかもしれませんが、ミチの父親は突然訪ねてきて失礼な人。
これでどっかの経営者?
人の家に行くのならば電話で都合を聞いてからですよ。
いきなり来る人には玄関先の対応、もしくは帰らせたっていいのに。
2023/09/28(木)21:38
はなねこ
昭和のドラマホント大好き!私の育った実家は商売をしており、おばあちゃん子の私はいつもおばあちゃんのチョイスした番組を視聴しておりました。「シンベイサンの長屋は16軒〜(番組名分からず)」や「ありがとう」など、なぜいつもカルピスを飲むのか?と思いつつ、京塚昌子さんご出演のものもたくさん欠かさず見ておりました。
今回も草刈さんのイケメンぶりにつられ毎日楽しませて頂きありがとうございます。しかし、長男の嫁は我が母と同じ立場。初婚でしたか、大家族の商売屋に若くして嫁ぎ大変だっただろうと思います。私も定年退職し還暦を超え一通り女の人生を過ごして来ましたか、今の時代でホント幸せだったなと思ってみています。
2023/09/28(木)20:37
いぬころ
月曜から木曜まで、毎日楽しみに観てます。
なんぺいとももちゃんの恋の行方がとても気になります。
昭和のドラマは今のドラマと違って、観ててとてもほっこりさせられます。
どんどん続きを観たいと思う一方、いつまでも最終回が来ないといいなと思ったりもします。
とにかく、最後まで観続けます!
2023/09/28(木)20:01
いがぐりぼうず
京塚さんは南平の奥さんにはいざとなったら後ろ盾になってほしいと言いながら
ミチの父親の話に腹をたてる
矛盾してます。
しかも墓参りに行くんだから出直して
もらえばいいのに込み入った話を
長々と、、、
(相手も電話してから行けばいいのに)
子供たちが雑に扱われてるのを見て
上条夫人に怒鳴り込んでほしいと
思いました 笑
2023/09/28(木)19:53
やっぱり子犬の南平気になる
橋田ドラマは「おしん」の再放送を観て感銘を受けてから、「渡鬼」等の再放送を観るようになりました。
ほとんどお茶の間だけで物語が進行しているのに、登場人物みんなが主人公のような展開で視聴者を引き付ける昭和ドラマってすごいですね。
俳優さんの演技も魅力的だし、みなさんが言うように衣装や小道具も可愛らしくて懐かしい。特に私が毎回目を奪われるのは、黒電話カバーです。うちはつけてなかったけど、そうそうあったよな~。
2023/09/28(木)19:22
おせんべだいすき
南平にはがっかりしてます。
アメリカの大学を辞め、お煎餅屋になりたい。ろくに仕事も出来ないくせに今度は結婚。
組合の旅行もすっぽかし、ももちゃんとのお許しが出るまで家に帰らない。仕事もせず、どの面下げてそんなわがまま言えるんだか。
何もかもが中途半端、このままぐだぐだ、気持ち悪いながれになりませんように。
2023/09/28(木)18:51
梅桜園子
京塚さんの表情だけの演技が自然で好きです。
トキさんがいい味出してますねー。
千絵さん、奥ゆかしいのは良いが、子供を一番に考えないと…聡くん、明くんが戸倉のおばあちゃん墓前場面は涙しちゃいました。
いよいよラストスパートに入りました。
寂しいです。
次々回はまた京塚さんでお願いします。
2023/09/28(木)17:42
ろこたん
16回目のメッセージです
さとしくん、あきらくんの行方が心配です。さとしくん、やっぱりさみしさがあったんだね。2人だけになった戸倉家の墓参で、泣いてしまうとは。桃ちゃんは南平の手紙、読まずに破くとは、揺れ動きながらも決意なのかなと思いました。しのさんは今まで、自分の意志を通さず、折れてきた分、どうしても通したいですね。果たしてミチのお父さんとの浜川の支店を出せることになるのか。あきらくんのシーンがどのシーンも愛しくてたまりません。さとしくんと違ってまだ幼いので。
2023/09/28(木)17:26
みぃ
子供の頃見ていたドラマです。また見る事ができてとても嬉しいです。
2023/09/28(木)16:38
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9月28日25話。血のつながらない大人の男性=母親の再婚相手:東作を、無 理に「父さん」と呼ばなくてもいいよ…となるのが現代。 この時代、特に老舗の商売家ではむりくり「父さん」
と呼ばせるよね。明も聡も健気に従っている。そんなお利口さんの兄弟だけど、大人の事情で、予定していた戸倉のおばあちゃんの墓参りを中止することには納得できず、子供二人だけでお墓へ。「気をつけてね。無事に帰ってね」と画面のこちら側から声をかける。この時の二人の服装が正装っぽくしかもとってもすてきで「おしゃれ!カッコいいよ~」と叫んでた。