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八代亜紀いい歌いい話

番組へのメッセージ

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ちゅんちゃん

三山ひろしさん、素晴らしい。また聞きたい‼️

2020/09/24(木)21:36

 

むべの花

LE VELVETSの出演をお願いします。メンバー全員が、音大声楽科を卒業している男性4人組です。クラシックにとどまらず、カンツォーネ、ロック、ジャズ、ミュージカル、映画音楽、ポップス、日本民謡、さまざまなジャンルの楽曲を自在に操り、圧巻の歌声とハーモニーで魅せて聞かせてくれます。その繊細さと力強さに心揺るがされます。ぜひとも、LE VELVETSの歌声を貴番組でも聞きたいです。よろしくお願いします。

2020/09/24(木)17:41

 

ラヴ・AY!

なかにし礼特集 どれも知ってる歌で、驚き!今まで作詞家を意識せずに聞いていました。礼さんの作詞と知って聴いていたのは、「第九」の合唱のみ。楽しみにしていた「石狩挽歌」、ミレイさんの歌で聴くのは初めて。ミレイさんのトークも面白かった!ごめ?やん衆?古代文字?笠戸丸?…でも、意味が分かると、栄枯盛衰、ニシン漁の賑わいと衰退、自分の人生を重ねた深い思いが伝わり、とてもいい歌ですね。私は八代さんのカバーでよく聴きます。81年のLAライブがTpの華麗な前奏で、ミレイさんの原曲に近く、これはこれでよいのですが、78年、80年のGtによる伴奏のアレンジの方が、寂寥感があり、壮大、そして神秘的でさえあって好きです。《わたしゃ…》での、八代さんの凄みのある声の迫力!そして長い沈黙…礼さんと裕次郎さんとの出会い、まさに、人生は出会いですね。自信をもって《わが人生に悔いなし》と言えることは、最高の幸せですが…

2020/09/23(水)19:22

 

レコオ

由紀さおり「手紙」の歌詞「二人で書いたこの絵 燃やしましょう」を聞いて、二人で絵を描くことってあるのかな、と思いましたが、ここは「二人の夢」のことだと気付きました。
石原裕次郎「わが人生に悔いなし」がよかったです。
黒沢年雄「時には娼婦のように」を聴いて、家庭で皆と聴くのは照れくさいなと感じました。
その意味で、メディアの多様化、コンテンツの増加によって、一人一人が好きな歌を楽しめる時代の先駆けだったのでしょう。
北原ミレイ「石狩挽歌」がよかったです。
第75回の感想でした。次回も楽しみにしています。

2020/09/19(土)21:45

 

ラヴ・AY!

第74回 今回も愉快。千さんの暴走、インコに怯える八代さん、烏骨鶏の卵エピソード、吉さんとのエピソード!千さんと吉さんがスタジオで一緒になったら、どうなるのだろう?「津軽平野」に感動しました。東北の自然の厳しさ、風土に根差した人間の営みと逞しさ。出稼ぎの辛さ・家族と離れ離れになる悲しみと、春に家族のもとに戻る喜び…そして、千さんの訛りが実にいいですね。心豊かな方言が薄れてしまった現在、方言の温かみを感じます。石川啄木の《ふるさとの訛なつかし…》が思い出されます。八代さんは熊方言による歌をいくつも歌っていますが、ビリー・アイリッシュ、素敵です。…うちもたいぎゃ悪かばい…(今度ぜひ、スタジオでお願いします!)お酒が飲めない八代さんですが、「酒よ」、絶品でした。ぬるめの燗とあぶったイカでもう一度聴きたいですね。「ふたりづれ」も大好きです(特に76年録音版)。あんな女性に愛されてみたかったなあ…

2020/09/16(水)18:46

 

レコオ

今日も楽しい話が聞けるといいな、と思って毎回見ています。
普段ささやかな感動を味わうために音楽を聴いていますが、時々、強い感動が起きる歌に出会いました。
「おんな港町」、「もう一度逢いたい」、「なみだ恋」、「雨の慕情」、「舟唄」、「悲しき口笛」などでしょうか。歌手も選びますが。
第74回では、「ふたりづれ」、「北国の春」、「川中島」をもう一度聴きたいと思いました。
次回も楽しみにしています。

2020/09/12(土)23:04

 

ラヴ・AY!

第73回 今回の3人のトークは、和気藹々と、楽しく、面白く、愉快でした。この番組の醍醐味ですね。以前、三波春夫特集で、「俵星玄蕃」を聞いて、少し浪曲に興味をもちました。忠臣蔵や浪曲を知らない(若い)人が増え、伝統文化の衰退を残念に思うようになりました。三山さん、よく伸びる、とてもいい声で、聴いていて心地いいです。池畑(ピーター)さんの「夜と朝のあいだに」、あの渋くて低い声、魅力的です。「昭和シャンソン」、いいですねえ!《青春かきあつめて》飲もう…昔がむしょうに懐かしい、そんな年齢になりました。「最後の女」を収録したCDをもってなかったので、急いでシングルCDを購入しました。《こんな女が二人といよか》…「貴方につくします」「ふたりづれ」等の女性を思い浮かべました。赤い糸は大事にしないと!《白いうなじがこの目に沁みる》…うなじにその女性のすべてと男性の情愛が表れているような、ド「艶」歌ですね!

2020/09/07(月)22:02

 

レコオ

第73回の感想です。お馴染みの「もう一度逢いたい」を再び聴けてよかったです。
三山ひろし「お岩木山」を聴いて、「帰ってこいよ」と勘違いしている自分を発見しました。
三山ひろしのコントも振付もよかったです。
三山ひろしによる三波春夫作詞「元禄名槍譜 俵星玄蕃」を聴いて、見事な歌唱と感じました。
秋野めぐみ作詞「最後の女」がよかったです。
ピーターの名前が池畑慎之介とは、初めて知りました。「昭和シャンソン」がよかったです。
後知恵ですが、商店街の洋品店にズロースを買いに行けばよかったのにと思いました。店主の小父さんか小母さんに「奥さんのですか」と聞かれたとき、「いえ、違うんです」と答えるのがポイントです。3度行って誰も紹介されなかったら、店を変えます。
いま店主でしたら、彼のために女友達を探して見ることでしょう。昭和のお話です。

2020/09/05(土)21:52

 

ヒロ

番組ゲストに水城なつみさんを呼んでください。スタッフの皆様宜しくお願いします

2020/09/05(土)13:18

 

ラヴ・AY!

第72回 他の曲は初めてでしたが、「人形の家」は懐かしいです。なかにし礼さんの作詞なのですね。9月の特集を楽しみにしています。八代さんが自分の歌のように大切にしているという「石狩挽歌」についてのお話が聞けるときいいのですが…(八代さんが歌うこの歌が好きで、数種のライブ録音CDで繰り返し聴きます。)八代さんが歌う「花と小父さん」は、やはり、絶品です!! 〽毎日僕は急いで家に帰って花とお話をした…或る朝花は散っていったよ…涙が溢れてきました。歌、声に魂が入っているから、人生や青春や恋の儚さと悲しみを、また、その美しさと愛おしさを、さらに、人の優しさ、そんなものをすべてを感じとることができます。圧巻でした!!CD録音はないだろうと思ったので、番組から自分でCD化しました。弘田さんの享年73は若すぎでしょ。ご冥福をお祈りいたします。八代さん、健康に気をつけられ、目標の八八まで歌い続けてください。

2020/09/01(火)08:23