2026/06/16 18:00
アニメ
NEW 『攻殻機動隊』新作アニメ、放送直後から見放題配信 Prime Video版予告編映像も公開
テレビアニメ『攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL』Prime Video版予告編サムネイル(C)2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
『Anime Expo 2026』で本編のプレミア上映&トークショー決定
予告編映像では、主人公である全身義体のサイボーグ・草薙素子をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」のメンバーの活躍が描かれるとともに、本作の物語の鍵となる正体不明のハッカー“人形使い”の存在を暗示するような描写が収められている。
また、アメリカ・ロサンゼルスコンベンションセンターにて、現地時間7月2日から5日にかけて開催される北米最大のアニメイベント『Anime Expo 2026』において、本編のプレミア上映とトークショーによるパネルイベントの実施が決定した。
アニメーションスタジオ「サイエンスSARU」の手によって、新たに作り上げられるサイバーパンクの金字塔『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』。本パネルでは、世界中のファンが待ち望む最新作の1、2話のUSプレミア(アメリカ初公開)上映を実施。また、制作スタッフが登壇し、本作のコアとなるコンセプトや、独自のビジュアルの世界観に迫る貴重な制作秘話を語る。
さらに、モコちゃん氏(監督)・半田修平氏(キャラクターデザイン・総作画監督)によるサイン会も実施。そして、バンダイナムコフィルムワークスブースでは、『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』コーナーを展開する。
『攻殻機動隊』は、1989年に漫画家・士郎正宗氏が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第5号から連載を開始したSF作品。電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体(サイボーグ)の草薙素子をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語。
リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察しており、多くのクリエイターたちに影響を与え、単行本は『攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL』『攻殻機動隊2MANMACHINE INTERFACE』『攻殻機動隊1.5 HUMAN-ERROR PROCESSER』の3冊が講談社から刊行されている。
メディアミックス展開もされており、押井守監督によるアニメ映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画などさまざまな作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた人気シリーズとなっている。
■ GHOST IN THE SHELL × Science SARU: Special Panel & Premiere
開催日:7月4日(木)午後2:45~午後4:05[PT][現地時間]
開催場所: JW Diamond Hall
登壇者:モコちゃん(監督)
半田修平(キャラクターデザイン・総作画監督)
進藤嵩平(アニメーションプロデューサー)
阿部研吾(プロデューサー)
桂田剛司(ヤングマガジン編集部)
内容:プロデューサーや制作チームのメンバーが、アニメの内容やプロジェクトの制作状況、その他の最新情報について語る。
■THE GHOST IN THE SHELL Autograph Session
開催日:7月3日(金)午後12:30 [PT][現地時間]
開催場所:JW Marriott Gold Ballroom
ゲスト:モコちゃん(監督)
半田修平(キャラクターデザイン・総作画監督)
■Bandai Namco Filmworks Booth THE GHOST IN THE SHELL Area
開催日:7月2日(木)~5日(日)[PT][現地時間]
場所:South Hall ブース SH-2406 ※会場South Hall内
出展社:バンダイナムコフィルムワークス
■Anime Expo 2026
開催日:7月2日(木)~5日(日)[PT][現地時間]
開催地:アメリカ・ロサンゼルスコンベンションセンター
(1201 South Figueroa Street, Los Angeles, CA 90015 アメリカ合衆国)
また、アメリカ・ロサンゼルスコンベンションセンターにて、現地時間7月2日から5日にかけて開催される北米最大のアニメイベント『Anime Expo 2026』において、本編のプレミア上映とトークショーによるパネルイベントの実施が決定した。
アニメーションスタジオ「サイエンスSARU」の手によって、新たに作り上げられるサイバーパンクの金字塔『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』。本パネルでは、世界中のファンが待ち望む最新作の1、2話のUSプレミア(アメリカ初公開)上映を実施。また、制作スタッフが登壇し、本作のコアとなるコンセプトや、独自のビジュアルの世界観に迫る貴重な制作秘話を語る。
さらに、モコちゃん氏(監督)・半田修平氏(キャラクターデザイン・総作画監督)によるサイン会も実施。そして、バンダイナムコフィルムワークスブースでは、『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』コーナーを展開する。
『攻殻機動隊』は、1989年に漫画家・士郎正宗氏が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第5号から連載を開始したSF作品。電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体(サイボーグ)の草薙素子をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語。
リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察しており、多くのクリエイターたちに影響を与え、単行本は『攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL』『攻殻機動隊2MANMACHINE INTERFACE』『攻殻機動隊1.5 HUMAN-ERROR PROCESSER』の3冊が講談社から刊行されている。
メディアミックス展開もされており、押井守監督によるアニメ映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画などさまざまな作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた人気シリーズとなっている。
■ GHOST IN THE SHELL × Science SARU: Special Panel & Premiere
開催日:7月4日(木)午後2:45~午後4:05[PT][現地時間]
開催場所: JW Diamond Hall
登壇者:モコちゃん(監督)
半田修平(キャラクターデザイン・総作画監督)
進藤嵩平(アニメーションプロデューサー)
阿部研吾(プロデューサー)
桂田剛司(ヤングマガジン編集部)
内容:プロデューサーや制作チームのメンバーが、アニメの内容やプロジェクトの制作状況、その他の最新情報について語る。
■THE GHOST IN THE SHELL Autograph Session
開催日:7月3日(金)午後12:30 [PT][現地時間]
開催場所:JW Marriott Gold Ballroom
ゲスト:モコちゃん(監督)
半田修平(キャラクターデザイン・総作画監督)
■Bandai Namco Filmworks Booth THE GHOST IN THE SHELL Area
開催日:7月2日(木)~5日(日)[PT][現地時間]
場所:South Hall ブース SH-2406 ※会場South Hall内
出展社:バンダイナムコフィルムワークス
■Anime Expo 2026
開催日:7月2日(木)~5日(日)[PT][現地時間]
開催地:アメリカ・ロサンゼルスコンベンションセンター
(1201 South Figueroa Street, Los Angeles, CA 90015 アメリカ合衆国)











