2026/07/06 18:00
アニメ
NEW 『薬屋のひとりごと』原作展、大阪会場キービジュアル公開 グッズ付きチケット特典の限定デザイン解禁
「小説『薬屋のひとりごと』原作展 毒と薬、科学とミステリー」大阪会場キービジュアル(C)日向夏/イマジカインフォス イラスト:しのとうこ
入場特典はお薬手帳としても使えるA6サイズノート「おくすりや手帳」
大阪会場キービジュアルは、会場である阪神梅田本店を背景に、猫猫(マオマオ)と壬氏(ジンシ)がたたずむ、本会場限定のデザイン。このビジュアルは展示室内のほか、グッズ付きチケットのパスデザインにも使用される。
パス&ネックストラップは、ゲストパスをイメージした会場名・日付入りデザインの「パス」と「ネックストラップ」のセット。大阪会場では大阪限定仕様となっており、パスの表面には今回公開の「大阪限定キービジュアル」、裏面には原作小説第4巻の口絵が使用されている。
また 入場特典として、お薬手帳としても使えるA6サイズノート「おくすりや手帳」が配布される。横浜会場で配布された入場特典と同一デザインとなる。表紙を飾るのは、しのとうこ氏が本原作展のために描き下ろした猫猫と壬氏のオリジナルイラスト。なくなり次第終了。
本作は、日向夏氏による、毒と薬に異常な執着を持つ薬屋の娘・猫猫と、謎多き美形の宦官・壬氏が、宮中で次々と巻き起こる難事件に挑んでいく“謎解きエンターテインメント”。コミカライズは小学館、スクウェア・エニックスの2社から発売されており、シリーズ累計4500万部を突破。テレビアニメ第3期が10月と2027年4月に分割2クールで放送、初の劇場版が今年12月11日に公開される。
パス&ネックストラップは、ゲストパスをイメージした会場名・日付入りデザインの「パス」と「ネックストラップ」のセット。大阪会場では大阪限定仕様となっており、パスの表面には今回公開の「大阪限定キービジュアル」、裏面には原作小説第4巻の口絵が使用されている。
また 入場特典として、お薬手帳としても使えるA6サイズノート「おくすりや手帳」が配布される。横浜会場で配布された入場特典と同一デザインとなる。表紙を飾るのは、しのとうこ氏が本原作展のために描き下ろした猫猫と壬氏のオリジナルイラスト。なくなり次第終了。
本作は、日向夏氏による、毒と薬に異常な執着を持つ薬屋の娘・猫猫と、謎多き美形の宦官・壬氏が、宮中で次々と巻き起こる難事件に挑んでいく“謎解きエンターテインメント”。コミカライズは小学館、スクウェア・エニックスの2社から発売されており、シリーズ累計4500万部を突破。テレビアニメ第3期が10月と2027年4月に分割2クールで放送、初の劇場版が今年12月11日に公開される。











