2026/10/06 12:20
アニメ
NEW 『ちいかわ』新たな特典発表でネットざわつく「この2種類は可愛すぎる」
アニメ『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』場面カット(C)ナガノ / 2026「映画ちいかわ」製作委員会
アニメ『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(7月24日公開)の新たな入場者特典第6弾「チャームミニフィギュア」(全2種)が、10日より配布される。デザインも公開され、ネット上で話題になっている。
入場者特典第6弾は、入場者特典としては初めてとなるコンビでのチャームミニフィギュア。カレーが盛られたスプーンを掲げるちいかわ&ハチワレと、口を閉じてしまったセイレーンへ奇策を仕掛けたうさぎ&モモンガという、映画でも屈指の名シーンがチャームミニフィギュアになった。
これにネット上では「これこれ、こういうのでいいんだよ。どっちもらっても嬉しい」「ランダムでもこの2種類は可愛すぎる どちら貰ってもテンション上がりますね」「ハズレがない!どっちも欲しい」「今までの特典で1番欲しいの来た!」などの声があがっている。
全国447館(通常382館+IMAX65館)で公開された同作は、『ちいかわ』初の映画で、原作者・ナガノ氏が映画のために執筆した“セイレーン編”と呼ばれる長編ストーリー。ちいかわたちが「特別な島」への招待状をもらい島合宿に行く物語となっている。話数を追うごとにSNSのトレンドをにぎわせていた、シリーズ屈指の人気エピソードが待望の映像化となり、ナガノ氏の完全監修でちいかわたちの冒険が描かれている。
公開初日は朝早くから各劇場で満席となり、一番多く上映したTOHOシネマズ池袋では1日で41回上映。各劇場は夏休み映画の目玉として『映画 ちいかわ』に注力しており、その結果、公開初日は興収9.9億円を記録。この数字は、シリーズ最高興収158億円を突破した『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』(2024年公開)の初日興収9.6億円を抜いた記録で、大ヒットスタートとなっていた。
現在の歴代興収ランキングは14位で、公開73日間で観客動員数1176万人、興収171.7億円を突破。最終興収203.4億円を記録した『ONE PIECE FILM RED』(2022年公開)が、公開72日間で興収171億91万2060円で、同作に並ぶ興収ペースを維持している。
これにネット上では「これこれ、こういうのでいいんだよ。どっちもらっても嬉しい」「ランダムでもこの2種類は可愛すぎる どちら貰ってもテンション上がりますね」「ハズレがない!どっちも欲しい」「今までの特典で1番欲しいの来た!」などの声があがっている。
全国447館(通常382館+IMAX65館)で公開された同作は、『ちいかわ』初の映画で、原作者・ナガノ氏が映画のために執筆した“セイレーン編”と呼ばれる長編ストーリー。ちいかわたちが「特別な島」への招待状をもらい島合宿に行く物語となっている。話数を追うごとにSNSのトレンドをにぎわせていた、シリーズ屈指の人気エピソードが待望の映像化となり、ナガノ氏の完全監修でちいかわたちの冒険が描かれている。
公開初日は朝早くから各劇場で満席となり、一番多く上映したTOHOシネマズ池袋では1日で41回上映。各劇場は夏休み映画の目玉として『映画 ちいかわ』に注力しており、その結果、公開初日は興収9.9億円を記録。この数字は、シリーズ最高興収158億円を突破した『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』(2024年公開)の初日興収9.6億円を抜いた記録で、大ヒットスタートとなっていた。
現在の歴代興収ランキングは14位で、公開73日間で観客動員数1176万人、興収171.7億円を突破。最終興収203.4億円を記録した『ONE PIECE FILM RED』(2022年公開)が、公開72日間で興収171億91万2060円で、同作に並ぶ興収ペースを維持している。











