2026/10/21 12:05
アニメ
77歳・糸井重里『ちいかわ』イラスト描き苦労「悩みのタネは」
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の場面カット(C)ナガノ / 2026「映画ちいかわ」製作委員会
コピーライターの糸井重里氏(77)が21日、自身のXを更新。ノートに描いた漫画『ちいかわ』のイラストを投稿しながら、悩みを打ち明けた。
アニメ『映画ちいかわ』を何度も鑑賞するほど『ちいかわ』にハマっている糸井氏は今回、「いちばん下のちぃちゃんだけ、鉛筆の下書きをしてません。じぶんの気分としては、そっちの方が好きかもしれない。あいかわらず悩みのタネは目ですねー」と伝えた。
投稿した画像では、ノートに描かれたちいかわ達のイラストを見ることができ、ネット上では「目難しいですよね。大きさ、離れ具合、ちょっとのバランスで大分変わってくる」「下書きなしちいちゃん めっちゃかわいいです」などの声があがっている。
『ちいかわ』は、イラストレーターのナガノ氏がXに投稿している漫画が原作。2020年に連載がスタートし、ちいさくてかわいいキャラクターたちと、シビアな世界観のギャップが大人から子どもまで幅広い人気を博している。
『日本キャラクター大賞』ではグランプリを獲得、また『日経トレンディ 2022年ヒット商品ベスト30』では『ちいかわ』関連商品が第2位にランクイン。2022年4月からテレビアニメが放送されている。
投稿した画像では、ノートに描かれたちいかわ達のイラストを見ることができ、ネット上では「目難しいですよね。大きさ、離れ具合、ちょっとのバランスで大分変わってくる」「下書きなしちいちゃん めっちゃかわいいです」などの声があがっている。
『ちいかわ』は、イラストレーターのナガノ氏がXに投稿している漫画が原作。2020年に連載がスタートし、ちいさくてかわいいキャラクターたちと、シビアな世界観のギャップが大人から子どもまで幅広い人気を博している。
『日本キャラクター大賞』ではグランプリを獲得、また『日経トレンディ 2022年ヒット商品ベスト30』では『ちいかわ』関連商品が第2位にランクイン。2022年4月からテレビアニメが放送されている。











