2026/04/18 12:53
エンタメ総合
NEW 荒木飛羽、10歳離れている弟を溺愛 “フィギュアは取れるまで”貢ぐ
10歳離れている弟を溺愛する荒木飛羽 (C)ORICON NewS inc.
俳優の荒木飛羽(20)が18日、都内で行われたカレンダー『2026.4-27.3 TOWA ARAKI CALENDAR』発売記念イベント取材会に登壇。溺愛している年の離れた弟について語った。
荒木には10歳離れた弟がいる。会う度に成長を感じるそうで、「保育園どう?」と絡み、弟から「もう小4だけど」というやりとりを明かした。そして、「この間まで保育園生だったのにな。自分の年を感じます」と目を細めた。
ゲームセンターに行くと、弟のために、目的のフィギュアが手に入れられるまで挑戦するそう。「貢いじゃいます」と溺愛していることを語った。
カレンダーでは、“癒やし”をテーマにさまざまなパジャマ姿を披露。荒木のかわいらしさと柔らかな魅力が映し出されており、「おはよう」「おやすみ」と囁きかけるようなシチュエーションに、まるで一緒に過ごしているような温もりを感じられる1冊となっている。
ゲームセンターに行くと、弟のために、目的のフィギュアが手に入れられるまで挑戦するそう。「貢いじゃいます」と溺愛していることを語った。
カレンダーでは、“癒やし”をテーマにさまざまなパジャマ姿を披露。荒木のかわいらしさと柔らかな魅力が映し出されており、「おはよう」「おやすみ」と囁きかけるようなシチュエーションに、まるで一緒に過ごしているような温もりを感じられる1冊となっている。











