2026/05/04 07:40
エンタメ総合
NEW 井戸田潤、13年前・7万キロのトヨタ“絶版車”に好印象 約300万円も「今作ってないってことで(価格が)上がってきてるんじゃない?」
井戸田潤 (C)ORICON NewS inc.
お笑いコンビ・スピードワゴンの井戸田潤(53)が、4日までに公開された自身のYouTubeチャンネル「ハンバーグ師匠チャンネル」に登場。撮影スタッフの車購入に付き合って自動車販売店を訪れた。
動画冒頭、スタッフが三菱『デリカD:5』から乗り換えを検討していると説明。カスタムしたSUV車を販売する販売店を訪れた。スタッフは「300万円台(できれば以下)」「仕事でも使うため荷物がたくさん積める」「個人的に四駆が好きなのでそういう車」という条件を提示し、車を見ていくことに。
最初に見たのは2013年式のトヨタ『FJクルーザー』。だが、フロントマスクを『レンジローバー』風にカスタムし、井戸田も「顔替わるだけで(印象が)だいぶかわるな」と好印象。さらに、センターピラーがなく、後部ドアが観音開きで開くことに驚き「こうやって開くのか!」「すごっ!」と新鮮なリアクション。内装も気に入り、「急にFJよくなってきた」「もう今作ってないってことで(価格が)上がってきてるんじゃない?」とその希少性にも興味を示した。
4000ccのガソリンエンジン、走行距離約7万キロで価格は約300万円と予算圏内。これも候補に入れながら、次の車を見ていくことになった。
最初に見たのは2013年式のトヨタ『FJクルーザー』。だが、フロントマスクを『レンジローバー』風にカスタムし、井戸田も「顔替わるだけで(印象が)だいぶかわるな」と好印象。さらに、センターピラーがなく、後部ドアが観音開きで開くことに驚き「こうやって開くのか!」「すごっ!」と新鮮なリアクション。内装も気に入り、「急にFJよくなってきた」「もう今作ってないってことで(価格が)上がってきてるんじゃない?」とその希少性にも興味を示した。
4000ccのガソリンエンジン、走行距離約7万キロで価格は約300万円と予算圏内。これも候補に入れながら、次の車を見ていくことになった。











