2026/05/16 22:26
エンタメ総合
NEW 【THE SECOND】決勝戦が決定 金属バットVSトットに
金属バット(C)フジテレビ
フジテレビ系『アサヒ ゴールドpresents THE SECOND~漫才トーナメント~2026』が、16日に放送(後6:30)。準決勝第1試合はタモンズと金属バットで、金属バットがグランプリファイナル史上最高得点となる296点を獲得し、いち早く決勝進出。第2試合はリニアとトットで、292点を獲得したトットが勝ち上がった。
2月の「選考会」を皮切りに、3月に「ノックアウトステージ32→16」、そして4月に「ノックアウトステージ16→8」を開催しており、これらの激戦を経て、現在勝ち残っているのは、金属バット、タモンズ、ザ・パンチ、黒帯、シャンプーハット、ヤング、リニア、トットの8組なっている。運命の最終決戦「グランプリファイナル」で4代目王者をめぐって激突する。
今大会は、過去3大会と同じく司会を東野幸治と宮司愛海アナウンサー、リポーターを小室瑛莉子アナウンサーが務める。2024年から登場したハイパーゼネラルマネージャーの有田哲平(くりぃむしちゅー)、スペシャルサポーターの博多華丸・大吉も引き続き参加し、ベテラン漫才師の戦いを見守る。
■『アサヒ ゴールドpresents THE SECOND~漫才トーナメント~2026』
【グランプリファイナル司会】
東野幸治
宮司愛海(フジテレビアナウンサー)
【ハイパーゼネラルマネージャー】
有田哲平(くりぃむしちゅー)
【スペシャルサポーター】
博多華丸・大吉
【リポーター】
小室瑛莉子(フジテレビアナウンサー)
【スーパーオーディエンス】(五十音順)
猪狩蒼弥(KEY TO LIT)
鳥谷敬
花澤香菜※生放送にはスケジュールの都合で出演せず
松村沙友理
【グランプリファイナル試合結果】
[第1試合]
先攻:金属バット→293点(1点:0、2点:7、3点:93)
後攻:ヤング→279点(1点:0、2点:21、3点:79)
[第2試合]
先攻:タモンズ→289点(1点:1、2点:9、3点:90)
後攻:黒帯→283点(1点:0、2点:17、3点:83)
[第3試合]
先攻:シャンプーハット→279点(1点:1、2点:19、3点:80)
後攻:リニア→293点(1点:0、2点:7、3点:93)
[第4試合]
先攻:ザ・パンチ→275点(1点:0、2点:25、3点:75)
後攻:トット→293点(1点:1、2点:5、3点:94)
[準決勝第1試合]
先攻:タモンズ(1点:0、2点:36、3点:64)→264点
後攻:金属バット(1点:0、2点:4、3点:96)→296点
[準決勝第2試合]
先攻:リニア(1点:1、2点:9、3点:90)→289点
後攻:トット(1点:0、2点:8、3点:92)→292点
今大会は、過去3大会と同じく司会を東野幸治と宮司愛海アナウンサー、リポーターを小室瑛莉子アナウンサーが務める。2024年から登場したハイパーゼネラルマネージャーの有田哲平(くりぃむしちゅー)、スペシャルサポーターの博多華丸・大吉も引き続き参加し、ベテラン漫才師の戦いを見守る。
■『アサヒ ゴールドpresents THE SECOND~漫才トーナメント~2026』
【グランプリファイナル司会】
東野幸治
宮司愛海(フジテレビアナウンサー)
【ハイパーゼネラルマネージャー】
有田哲平(くりぃむしちゅー)
【スペシャルサポーター】
博多華丸・大吉
【リポーター】
小室瑛莉子(フジテレビアナウンサー)
【スーパーオーディエンス】(五十音順)
猪狩蒼弥(KEY TO LIT)
鳥谷敬
花澤香菜※生放送にはスケジュールの都合で出演せず
松村沙友理
【グランプリファイナル試合結果】
[第1試合]
先攻:金属バット→293点(1点:0、2点:7、3点:93)
後攻:ヤング→279点(1点:0、2点:21、3点:79)
[第2試合]
先攻:タモンズ→289点(1点:1、2点:9、3点:90)
後攻:黒帯→283点(1点:0、2点:17、3点:83)
[第3試合]
先攻:シャンプーハット→279点(1点:1、2点:19、3点:80)
後攻:リニア→293点(1点:0、2点:7、3点:93)
[第4試合]
先攻:ザ・パンチ→275点(1点:0、2点:25、3点:75)
後攻:トット→293点(1点:1、2点:5、3点:94)
[準決勝第1試合]
先攻:タモンズ(1点:0、2点:36、3点:64)→264点
後攻:金属バット(1点:0、2点:4、3点:96)→296点
[準決勝第2試合]
先攻:リニア(1点:1、2点:9、3点:90)→289点
後攻:トット(1点:0、2点:8、3点:92)→292点











