2026/05/18 14:21
エンタメ総合
NEW A.B.C-Z橋本良亮、“同期”山田涼介の観劇希望 薮宏太の一言に苦笑い「じゃあ来ないな!」
観劇に来てほしい人について語ったA.B.C-Z・橋本良亮 (C)ORICON NewS inc.
7人組グループ・Hey! Say! JUMPの薮宏太、4人組グループ・A.B.C-Zの橋本良亮が18日、都内で行われたミュージカル『ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』の公開稽古に参加。稽古後の囲み取材では、観劇に来てほしい人について語った。
2人はそれぞれグループに所属しているが、メンバーはもちろんほかに事務所では誰に来てほしいかという質問に、薮は「A.B.C-Zのメンバーはちっちゃい頃から一緒にやっていますし、おとなになってからも共演したメンバーもいるので、なかなか観に来る機会がなかったと思うので。僕もA.B.C-Zのメンバーはお兄ちゃんみたいに仲良くさせてもらった」と語った。また「前回は結構観にきてくれた。(八乙女)光とか」とも振り返った。
一方橋本は「Hey! Say! JUMPのメンバーは年が近いし同期とかもいるので。あと年に2、3回舞台やらせていただいているんですけど、Hey! Say! JUMPのメンバーは誰一人来てなかったんで、これを機に来てほしいな」と笑いを誘った。特に誰に来てほしいかと聞かれると、「山田(涼介)くんですかね、山田くんは同期なんで」とニヤリ。しかし薮が「ドラマ中なんですよね」と明かすと、橋本は「じゃあ来ないな!」と苦笑い。さらに続けて薮から「自分のソロツアーも控えているんで」と明かされると、橋本は「じゃあなおさら来ないな!」と声をあげ、笑いが起こっていた。
本作は、人気ミュージカル『エビータ』『ライオンキング』などの作詞を手がけたティム・ライス氏と、『キャッツ』『オペラ座の怪人』を生み出した作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバー氏がキャリア初期に初めてタッグを組み生み出し、両巨匠の原点ともいえる作品。
旧約聖書「創世記」に登場する「ジョセフの物語」をベースに、波乱に満ちた主人公ジョセフの人生を、全編音楽でつづるミュージカル。ロック、バラード、シャンソン、カントリー、ロカビリーなど、多彩な音楽ジャンルで構成され、数奇な運命をたどるジョセフの人生を鮮やかに描き出す。
今回、2022年の日本初演に引き続き、本作の主人公・ジョセフ役に薮、ナレーター役(Wキャスト)に日本初演より続投のシルビア・グラブ、初出演の清水美依紗、ファラオ役として新たに橋本が加わる。
公演は、6月14日の東京・パルテノン多摩の公演を皮切りに、6月に仙台・名古屋、7月に岡山・大阪、7月から8月に東京・有楽町よみうりホールで上演される。
囲み取材にはほかに、シルビア・グラブ、清水美依紗が参加した。
一方橋本は「Hey! Say! JUMPのメンバーは年が近いし同期とかもいるので。あと年に2、3回舞台やらせていただいているんですけど、Hey! Say! JUMPのメンバーは誰一人来てなかったんで、これを機に来てほしいな」と笑いを誘った。特に誰に来てほしいかと聞かれると、「山田(涼介)くんですかね、山田くんは同期なんで」とニヤリ。しかし薮が「ドラマ中なんですよね」と明かすと、橋本は「じゃあ来ないな!」と苦笑い。さらに続けて薮から「自分のソロツアーも控えているんで」と明かされると、橋本は「じゃあなおさら来ないな!」と声をあげ、笑いが起こっていた。
本作は、人気ミュージカル『エビータ』『ライオンキング』などの作詞を手がけたティム・ライス氏と、『キャッツ』『オペラ座の怪人』を生み出した作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバー氏がキャリア初期に初めてタッグを組み生み出し、両巨匠の原点ともいえる作品。
旧約聖書「創世記」に登場する「ジョセフの物語」をベースに、波乱に満ちた主人公ジョセフの人生を、全編音楽でつづるミュージカル。ロック、バラード、シャンソン、カントリー、ロカビリーなど、多彩な音楽ジャンルで構成され、数奇な運命をたどるジョセフの人生を鮮やかに描き出す。
今回、2022年の日本初演に引き続き、本作の主人公・ジョセフ役に薮、ナレーター役(Wキャスト)に日本初演より続投のシルビア・グラブ、初出演の清水美依紗、ファラオ役として新たに橋本が加わる。
公演は、6月14日の東京・パルテノン多摩の公演を皮切りに、6月に仙台・名古屋、7月に岡山・大阪、7月から8月に東京・有楽町よみうりホールで上演される。
囲み取材にはほかに、シルビア・グラブ、清水美依紗が参加した。











