2026/05/19 10:04
エンタメ総合
NEW 『銀河の一票』出演アナウンサーに視聴者驚き「ガチニュースかと思った…」
カンテレ(C)ORICON NewS inc.
主演の黒木華とバディ役の野呂佳代によるカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『銀河の一票』(毎週月曜 後10:00)の第5話が18日に放送された。以下、ネタバレを含みます。
今作は、政治家の不正を密告する告発文をきっかけに、すべてを失った与党幹事長の娘で秘書の星野茉莉(黒木)が、偶然出会った政治素人のスナックママ・月岡あかり(野呂)を東京都知事にすべく選挙に挑む、新たな“選挙エンターテインメント”。若くして政治の世界で生きてきた女性と、市井に生きる女性がタッグを組み、都知事を目指して奮闘する50日間の物語を描く。
選挙を知り尽くす元幹事長秘書・五十嵐隼人(岩谷健司)が参謀に加わり、一気に勢いづく「チームあかり」。難航していた事務所探しも、廃業した五十嵐の実家の銭湯を借りられることになり、茉莉とあかりは胸をなでおろす。
そんな折、日山流星(松下洸平)のもとに民政党幹事長の鷹臣が自ら出向き、出馬を打診したとのニュースが報じられた。これにより、党公認の最有力と目される流星に注目が集まり、出馬を期待する声が高まる。五十嵐はこの一連の動きを、鷹臣の政策秘書・雫石(山口馬木也)の策略とにらむ。
いよいよ都知事選の日程が決定。その発表に合わせるかのように、流星が正式に出馬を表明した。流星は、有権者の心をつかみ支持を拡大、さらには連立与党の推薦も取り付け、着々と票の上積みを図る。
茉莉とあかりは、元西多摩市長の雲井蛍(シシド・カフカ)を仲間に迎えるべく、さっそく説得に向かうが、すでに政治の世界から一線引いた蛍は仲間になることを拒絶。もう一度政界に戻りたいという思いと、それにより家族を犠牲にしてさまざまな方面から傷つけられた過去の恐怖心を抱えている蛍。茉莉は政治家の娘として身につけた方法で、蛍もあかりも守り抜くと誓う。揺らぐ蛍だったが、息子からの後押しを受けて、仲間になることを決意。“レンガ”(1000万円の手切れ金)を持って茉莉たちに合流した。
都知事選の日程が決定するシーンは、ニュース報道という形で描かれた。関西テレビの石田一洋アナウンサーが出演し、実際のニュースさながらに都知事選の日程が決定したことを伝えた。
このシーンに視聴者からは「ホントのニュースかと思ったww」「ガチニュースかと思ったリアリティwww」や、「石田一洋アナじゃなかった?!」「カンテレの石田アナまさかの全国ドラマデビュー?」といった石田アナの出演に驚く声が寄せられた。
選挙を知り尽くす元幹事長秘書・五十嵐隼人(岩谷健司)が参謀に加わり、一気に勢いづく「チームあかり」。難航していた事務所探しも、廃業した五十嵐の実家の銭湯を借りられることになり、茉莉とあかりは胸をなでおろす。
そんな折、日山流星(松下洸平)のもとに民政党幹事長の鷹臣が自ら出向き、出馬を打診したとのニュースが報じられた。これにより、党公認の最有力と目される流星に注目が集まり、出馬を期待する声が高まる。五十嵐はこの一連の動きを、鷹臣の政策秘書・雫石(山口馬木也)の策略とにらむ。
いよいよ都知事選の日程が決定。その発表に合わせるかのように、流星が正式に出馬を表明した。流星は、有権者の心をつかみ支持を拡大、さらには連立与党の推薦も取り付け、着々と票の上積みを図る。
茉莉とあかりは、元西多摩市長の雲井蛍(シシド・カフカ)を仲間に迎えるべく、さっそく説得に向かうが、すでに政治の世界から一線引いた蛍は仲間になることを拒絶。もう一度政界に戻りたいという思いと、それにより家族を犠牲にしてさまざまな方面から傷つけられた過去の恐怖心を抱えている蛍。茉莉は政治家の娘として身につけた方法で、蛍もあかりも守り抜くと誓う。揺らぐ蛍だったが、息子からの後押しを受けて、仲間になることを決意。“レンガ”(1000万円の手切れ金)を持って茉莉たちに合流した。
都知事選の日程が決定するシーンは、ニュース報道という形で描かれた。関西テレビの石田一洋アナウンサーが出演し、実際のニュースさながらに都知事選の日程が決定したことを伝えた。
このシーンに視聴者からは「ホントのニュースかと思ったww」「ガチニュースかと思ったリアリティwww」や、「石田一洋アナじゃなかった?!」「カンテレの石田アナまさかの全国ドラマデビュー?」といった石田アナの出演に驚く声が寄せられた。











