2026/05/21 08:40
エンタメ総合
NEW “逸材の17歳”小森香乃、バレエ歴11年の曲線美 指先までしなやかな「芸術的グラビア」披露
小森香乃「純白の17歳」(C)2026 Liverpool
『週刊ヤングジャンプ』主催のコンテスト『制コレ24』メンバーとして注目を集める小森香乃(17)が、デジタル写真集『小森香乃「純白の17歳」』Chapter3「しなやかな指先」に登場した。バレエ歴11年で培った表現力を生かし、透明感あふれるグラビアを披露している。
小森は2008年8月6日生まれ、東京都出身。『制コレ24』で存在感を示し、現在はグラビア各誌で活動するほか、俳優としても期待を集める新世代の存在だ。趣味は漫画やテレビ、映画鑑賞で、ゾンビ映画好きという一面も持つ。特技には卓球と11年間続けてきたバレエを挙げている。
今回公開されたChapter3「しなやかな指先」では、そのバレエ経験を生かした柔らかなポージングと繊細な所作が見どころとなる。指先まで神経の行き届いた表現は、グラビアでありながらどこか芸術性も感じさせる仕上がりだ。
デジタル写真集『純白の17歳』は、小森の1stイメージ作品。「大人になんてならないで!」というキャッチコピーのもと、17歳ならではのあどけなさと成長のきらめきを切り取った内容となっている。純白ビキニや麦わら帽子姿に加え、特技であるバレエも披露し、現在進行形で変化していく魅力を収録した。
また、小森は俳優育成プロジェクト『アクトレス・インキュベーション』14期メンバーとして定期的に舞台へ出演。2025年10月公開予定の映画『ソーゾク』への出演を機に、俳優としても本格始動する。
今回公開されたChapter3「しなやかな指先」では、そのバレエ経験を生かした柔らかなポージングと繊細な所作が見どころとなる。指先まで神経の行き届いた表現は、グラビアでありながらどこか芸術性も感じさせる仕上がりだ。
デジタル写真集『純白の17歳』は、小森の1stイメージ作品。「大人になんてならないで!」というキャッチコピーのもと、17歳ならではのあどけなさと成長のきらめきを切り取った内容となっている。純白ビキニや麦わら帽子姿に加え、特技であるバレエも披露し、現在進行形で変化していく魅力を収録した。
また、小森は俳優育成プロジェクト『アクトレス・インキュベーション』14期メンバーとして定期的に舞台へ出演。2025年10月公開予定の映画『ソーゾク』への出演を機に、俳優としても本格始動する。











