2026/05/25 15:15
エンタメ総合
NEW 沢尻エリカ、復帰作の舞台で“まさか”のミス「伊藤(英明)さんが信じられない顔で見ていて…」
沢尻エリカ (C)ORICON NewS inc.
俳優の沢尻エリカ(40)が、23日放送の日本テレビ系『サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆』(毎週土曜 後11:30)に出演。初舞台での“まさか”のミスを明かした
同番組は、普段からあらゆることに興味津々なMCの佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン※今回放送は欠席)が「いま日本中で推されているもの」がなぜそこまで推されているのか、自由に調べて、聞いて、時には脱線しながら世界中のあらゆる“推し”の魅力を学ぶ“推しトークバラエティー”。今回は、沢尻本人が登場。澤部佑(ハライチ)も迎え、謎に包まれている沢尻を深掘りした。
沢尻は「過去6年くらい休業していた時期があるのですが、復帰作となったのが、2024年の舞台『欲望という名の電車』」と回想。同作は初の舞台出演でもあり、沢尻は「マジで、くっそ怖かったですよ。初日とか訳わかんないくらい緊張して。舞台のライブ感だったり、生でお芝居して毎日変わったり、お客さんから得るものがあったり、自分が感動するものが初めてだった」とかみしめた。
さらに「TVer版」では、「自分がでちゃいけないシーンで出ちゃった」と苦笑い。「バスルークにいるシーンで、バサッとカーテン開けて出ちゃって。伊藤さんが目の前にいて信じられない顔で見ていて。スタッフさんがインカムで『沢尻出ちゃった!』って。舞台って怖いなと」と振り返った。
沢尻は「過去6年くらい休業していた時期があるのですが、復帰作となったのが、2024年の舞台『欲望という名の電車』」と回想。同作は初の舞台出演でもあり、沢尻は「マジで、くっそ怖かったですよ。初日とか訳わかんないくらい緊張して。舞台のライブ感だったり、生でお芝居して毎日変わったり、お客さんから得るものがあったり、自分が感動するものが初めてだった」とかみしめた。
さらに「TVer版」では、「自分がでちゃいけないシーンで出ちゃった」と苦笑い。「バスルークにいるシーンで、バサッとカーテン開けて出ちゃって。伊藤さんが目の前にいて信じられない顔で見ていて。スタッフさんがインカムで『沢尻出ちゃった!』って。舞台って怖いなと」と振り返った。











