2026/05/31 07:00
エンタメ総合
NEW 村重杏奈、共演者にクレーム「会うたびに現実を見せてくる」
5月31日『もんくもん』より(C)ytv
タレントの村重杏奈が5月31日放送の読売テレビの特別番組『もんくもん』(後4:25)に出演する。
なるみ、メッセンジャーの黒田有、ホラン千秋が、世の中にあふれるちょっとした不満「プチもんく」を肴に、SPゲストとトークバトルを繰り広げる同番組。“皐月もんくSP”と題し5月の日曜日に、全4回にわたって放送してきた。
4回目となる今回は村重のほか、徳井義実(チュートリアル)、中岡創一(ロッチ)がゲストに登場。早速、オープニングで村重から黒田へのもんくがさく裂。別番組で共演した際、流行のドバイチョコ餅の話をしていたら「お前がドバイチョコ餅の列に並んだら一番ババアやで!」と言われたそうで…。村重が「会うたびに現実を見せてくる」と語ると、徳井が「黒田さんは好きをもんくでしか伝えられへん悲しい生き物」とフォローを入れる。
続いてのテーマは、新生活に慣れた5月に出てきがちな「人間のクセ」。VTRでは、「エレベーターのボタンを連打」「部下が『そうっすね』で聞き流す」「職場の先輩が何をするにも指を鳴らす」など、街行く人が気になってしまうクセを紹介する。徳井は自分が食べている弁当をのぞき込んでくる相方・福田の行動が気になるようで「視線で汚されている気がする」ともんく。その流れで、普段タレントのことをよく見ているマネージャーに聞いた「気になるクセ」で盛り上がる。中岡のマネージャーは、爪楊枝がない時に中岡が使う“あるモノ”が気になるとのこと。そのアイテムが明かされると、スタジオでは女性陣を中心に悲鳴が飛び交う。
最後は「老化にまつわるもんく」。再現VTRでは、ギャロップの林健がおじさん役を、隅田美保がおばさん役を熱演する。「トイレに行ってもすぐに尿意を感じる」「知らないうちにあざができている」「ドラマのセリフが聞き取りづらい」「なぜか1本だけ長い毛が生える」「部下の父親よりも年上になっていた」など、哀しきもんくを取り上げる。広島東洋カープのファンである徳井は「気がついたら新井監督より年上」と吐露。「ぐっすり寝られない日もないし、起きて疲れてるとかもない」と元気な村重に、中岡が「みんなそう言うててん」と語り掛けるとスタジオ一同が共感。その後、黒田が放った「老化エピソード」でスタジオは爆笑に包まれる。
4回目となる今回は村重のほか、徳井義実(チュートリアル)、中岡創一(ロッチ)がゲストに登場。早速、オープニングで村重から黒田へのもんくがさく裂。別番組で共演した際、流行のドバイチョコ餅の話をしていたら「お前がドバイチョコ餅の列に並んだら一番ババアやで!」と言われたそうで…。村重が「会うたびに現実を見せてくる」と語ると、徳井が「黒田さんは好きをもんくでしか伝えられへん悲しい生き物」とフォローを入れる。
続いてのテーマは、新生活に慣れた5月に出てきがちな「人間のクセ」。VTRでは、「エレベーターのボタンを連打」「部下が『そうっすね』で聞き流す」「職場の先輩が何をするにも指を鳴らす」など、街行く人が気になってしまうクセを紹介する。徳井は自分が食べている弁当をのぞき込んでくる相方・福田の行動が気になるようで「視線で汚されている気がする」ともんく。その流れで、普段タレントのことをよく見ているマネージャーに聞いた「気になるクセ」で盛り上がる。中岡のマネージャーは、爪楊枝がない時に中岡が使う“あるモノ”が気になるとのこと。そのアイテムが明かされると、スタジオでは女性陣を中心に悲鳴が飛び交う。
最後は「老化にまつわるもんく」。再現VTRでは、ギャロップの林健がおじさん役を、隅田美保がおばさん役を熱演する。「トイレに行ってもすぐに尿意を感じる」「知らないうちにあざができている」「ドラマのセリフが聞き取りづらい」「なぜか1本だけ長い毛が生える」「部下の父親よりも年上になっていた」など、哀しきもんくを取り上げる。広島東洋カープのファンである徳井は「気がついたら新井監督より年上」と吐露。「ぐっすり寝られない日もないし、起きて疲れてるとかもない」と元気な村重に、中岡が「みんなそう言うててん」と語り掛けるとスタジオ一同が共感。その後、黒田が放った「老化エピソード」でスタジオは爆笑に包まれる。











