2026/06/03 14:47
エンタメ総合
NEW 【今夜関西ローカル】「日本がいかに安全か…」世界の乗り物“衝撃映像”目白押し MCブラマヨ&ホラン千秋の興奮コメント全文
『世界の乗り物乗ってきた! World Ride Document』より(C)MBS
お笑いコンビ・ブラックマヨネーズ(小杉隆一、吉田敬)とホラン千秋がMCを務める、MBSテレビ『世界の乗り物乗ってきた! World Ride Document』が、きょう3日午後7時~8時58分に放送される(関西ローカル)。
同番組は、将来の人気番組を目指し、今後の“火ダネ”となるようなラインナップを届ける「MBS火ダネプロジェクト」の第5弾で、「世界中にある日本の常識では考えられない“乗り物”に実際に乗ってくる」というシンプル&斬新なバラエティー番組。
ザブングル加藤、ワタリ119が世界各国で体当たり取材を敢行。「バングラデシュのカーチェイスする爆走路線バス」や「コロンビアの信じられない通学路の乗り物」など、想像をはるかに超えた乗り物が続々と登場する。
VTRを見た小杉は「ロケは絶対に無理!僕はこのスタジオから1歩も動きません!」と驚がくし、吉田は「日本がいかに安全か分かった…」とあ然。ホランも「こんなスリルはほかにない!」と息をのむ衝撃の映像が目白押しとなる。
また、スタジオにはロケを行ったバングラデシュ、ペルー、コロンビア出身者を迎え、乗り物を通して見えてくるお国事情や国民性、文化の違いなど、興味津々のトークがにぎやかに繰り広げられる。
■ブラックマヨネーズ、ホラン千秋の収録後コメント
――収録の感想をお聞かせください
ホラン:「すごい!」としか言いようがないというか。皆さんがタイトルからイメージする番組の中身とは全然違います(笑)。
吉田: こっちの方向で、「すごいんかい!」って。
小杉: 本当にね、“世界の広さ”を感じましたね。
吉田: タイトルは「すごい」やったっけ? 「危ない」じゃなくて?
小杉: 「すごい」でも「危ない」でもなく、「世界の乗り物乗ってきた!」それだけです(笑)。
吉田: 思ってるよりだいぶ危なかった…。
小杉: その気になったら、何でも乗れるんだと思いましたね、ほんまに。とにかくすごいです。ぜひ、見て確認してもらいたいですね。
――番組に出てきた中で一番印象に残った乗り物は?
ホラン:私は(ペルーの)DIY みたいな木製の乗り物が可愛いなと思いました。
小杉: アマゾンの川を何日もかけて行く船ですね。
吉田: 俺はやっぱバングラデシュの爆走バスですかね。
ホラン:あれはゲームみたいでしたね。映像だけだと。
小杉: 大阪はみんな運転が荒いみたいなことを言いますけど、あれに比べたらなんにも荒くないと…。
ホラン:むしろ丁寧ですか?
吉田: 大阪の環状道路なんて穏やかに感じるくらいでした!
――ご自身の好きな乗り物、苦手な乗り物があれば教えてください
ホラン:いまだにモノレールとかは結構ワクワクするかも。
小杉: いまや、もう運転手が居てへんかったりするしね。
ホラン:アトラクション感もあるけど、日常のものじゃないですか。気軽に乗れる楽しい乗り物っていうのはテンションあがりますね。
小杉: 最近僕は最新の全自動運転バスに乗ったんですよ。
吉田: 日本にそんなんあんねや?
小杉: 駅前に走ってんねん、家の近所の駅前に。1時間コースと5分コースがあんねんけど、それほんまに全自動運転で、モニターに写る対向車とか人間を、AIが察知して普通に走ってんねん。
ホラン:運転手さんは居ないんですか?
小杉: 一応安全のために居るんですけど、唇噛みながら手をグッとこらえてはりましたね(笑)。ハンドル触ったらあかんから。全自動の“運転寸前”の車に乗りました。
吉田: 全然困ることなく?
小杉: 全然。人が来たらピッと止まったし。あれは面白かったですね。
吉田: 俺は運転手さん次第で、好きなのも苦手なのもタクシーです。やっぱり運転手さんによって全然違うやん。スッてこっちの車線選んでくれたとか、そういうのは好き。
ホラン:苦手なほうは?
吉田: ギュッギュギュッギュ、ブレーキ踏むやつ。
小杉: (爆笑)。あれなんやろ、ほんま。でも一番ややこしいのは、運転手さんはめっちゃ優しいけど、「小杉さん、ブラマヨさん好きなんですよ」って言いながらギュッギュ踏むパターン(笑)。
吉田: ここの道でこんなに車に酔うか俺?みたいなね。
ザブングル加藤、ワタリ119が世界各国で体当たり取材を敢行。「バングラデシュのカーチェイスする爆走路線バス」や「コロンビアの信じられない通学路の乗り物」など、想像をはるかに超えた乗り物が続々と登場する。
VTRを見た小杉は「ロケは絶対に無理!僕はこのスタジオから1歩も動きません!」と驚がくし、吉田は「日本がいかに安全か分かった…」とあ然。ホランも「こんなスリルはほかにない!」と息をのむ衝撃の映像が目白押しとなる。
また、スタジオにはロケを行ったバングラデシュ、ペルー、コロンビア出身者を迎え、乗り物を通して見えてくるお国事情や国民性、文化の違いなど、興味津々のトークがにぎやかに繰り広げられる。
■ブラックマヨネーズ、ホラン千秋の収録後コメント
――収録の感想をお聞かせください
ホラン:「すごい!」としか言いようがないというか。皆さんがタイトルからイメージする番組の中身とは全然違います(笑)。
吉田: こっちの方向で、「すごいんかい!」って。
小杉: 本当にね、“世界の広さ”を感じましたね。
吉田: タイトルは「すごい」やったっけ? 「危ない」じゃなくて?
小杉: 「すごい」でも「危ない」でもなく、「世界の乗り物乗ってきた!」それだけです(笑)。
吉田: 思ってるよりだいぶ危なかった…。
小杉: その気になったら、何でも乗れるんだと思いましたね、ほんまに。とにかくすごいです。ぜひ、見て確認してもらいたいですね。
――番組に出てきた中で一番印象に残った乗り物は?
ホラン:私は(ペルーの)DIY みたいな木製の乗り物が可愛いなと思いました。
小杉: アマゾンの川を何日もかけて行く船ですね。
吉田: 俺はやっぱバングラデシュの爆走バスですかね。
ホラン:あれはゲームみたいでしたね。映像だけだと。
小杉: 大阪はみんな運転が荒いみたいなことを言いますけど、あれに比べたらなんにも荒くないと…。
ホラン:むしろ丁寧ですか?
吉田: 大阪の環状道路なんて穏やかに感じるくらいでした!
――ご自身の好きな乗り物、苦手な乗り物があれば教えてください
ホラン:いまだにモノレールとかは結構ワクワクするかも。
小杉: いまや、もう運転手が居てへんかったりするしね。
ホラン:アトラクション感もあるけど、日常のものじゃないですか。気軽に乗れる楽しい乗り物っていうのはテンションあがりますね。
小杉: 最近僕は最新の全自動運転バスに乗ったんですよ。
吉田: 日本にそんなんあんねや?
小杉: 駅前に走ってんねん、家の近所の駅前に。1時間コースと5分コースがあんねんけど、それほんまに全自動運転で、モニターに写る対向車とか人間を、AIが察知して普通に走ってんねん。
ホラン:運転手さんは居ないんですか?
小杉: 一応安全のために居るんですけど、唇噛みながら手をグッとこらえてはりましたね(笑)。ハンドル触ったらあかんから。全自動の“運転寸前”の車に乗りました。
吉田: 全然困ることなく?
小杉: 全然。人が来たらピッと止まったし。あれは面白かったですね。
吉田: 俺は運転手さん次第で、好きなのも苦手なのもタクシーです。やっぱり運転手さんによって全然違うやん。スッてこっちの車線選んでくれたとか、そういうのは好き。
ホラン:苦手なほうは?
吉田: ギュッギュギュッギュ、ブレーキ踏むやつ。
小杉: (爆笑)。あれなんやろ、ほんま。でも一番ややこしいのは、運転手さんはめっちゃ優しいけど、「小杉さん、ブラマヨさん好きなんですよ」って言いながらギュッギュ踏むパターン(笑)。
吉田: ここの道でこんなに車に酔うか俺?みたいなね。











